NifMo(ニフモ)で最大2万100円キャッシュバックキャンペーン実施中!受取方法まで解説!

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NifmoNifMo(ニフモ)のスマホ申込で最大2万100円キャッシュバック。公式HP上では案内されていないお得なキャンペーンを実施中。実際に申し込んでキャッシュバックの受取方法まで解説。

【2018年2月】スマホセット(SIM+スマホのセット)での申し込みで最大2万100円キャッシュバック!

NifMoでは、キャンペーン専用ページからSIMとスマホがセットになった「スマホセット」を申し込むと、申し込んだSIMカード種類やプランに応じて現金最大2万100円が銀行口座にキャッシュバックされるキャンペーンを実施しています。

さらに、利用開始月は月額料金が無料に、アプリインストールで月額料金が最大1000円割引(1回のみ)になります。

このキャンペーンはNifMo公式HPでは案内していない特別なキャンペーンになります。キャンペーン専用ページからの申し込みが適用条件になります。格安SIM界隈では「公式HPではキャッシュバックキャンペーンはやっていないけど、実は別のページを用意してそっちでやっている」ことが多くあります。NifMoもその1つです。

2018年2月申込んだ場合は2018年7月までの継続利用が必要で、2018年10月にキャッシュバックされます。

キャッシュバックの振込が完了するまでにniftyを解約、機器到着月を含む6ヶ月目までにサービスの解約、データ通信プランを契約時よりも要領の少ないプランに変更した場合、キャッシュバックキャンペーンの対象外になります。

また、受取口座を登録していない場合、受取口座情報に不備があった場合はキャッシュバックが貰えなくなるので注意してください。

キャッシュバック金額

【2018年2月】データ通信専用SIMSMS専用SIM音声通話対応SIM
3GBプラン8100円キャッシュバック8100円キャッシュバック1万5100円キャッシュバック
7GBプラン8100円キャッシュバック8100円キャッシュバック1万5100円キャッシュバック
11GBプラン8100円キャッシュバック8100円キャッシュバック2万100円キャッシュバック

最低でも8100円キャッシュバックを受け取ることができます。初期費用は3000円なので余裕で回収することができますね。

NifMoで多くの人が申し込んでいるのは音声通話SIMカードの3GBプランと7GBプラン。2月からはキャッシュバックが増額されて1万円から1万5100円になっています。とてもお得ですよ。こちらも初期費用を余裕で回収することが出来ます。

 

NifMoのスマホセットの申込は以下のバナーやリンクから。



キャンペーン対象スマートフォン

NifMoでは価格.comでランキング上位に入っているSIMフリースマートフォンを多く取り扱っており、ハイエンドのスマートフォンからエントリー向けのスマートフォンまで幅広く取り扱っています。

取り扱っているスマートフォンの中には、メーカー定価よりも若干安くなっているものもあり、最大2万1000円キャッシュバックを活用することでSIMフリースマートフォンをよりお得に購入することができます。

  • HUAWEI Mate 10 Pro(一括:8万2223円、24回払い:月額3426円)
  • HUAWEI P10 Plus(一括:6万円、24回払い:月額2500円)
  • 【オススメ】HUAWEI P10 lite(一括:2万6667円、24回払い:月額1112円)
  • 【オススメ】HUAWEI nova lite 2(一括:2万2223円、24回払い:月額925円)
  • HUAWEI nova lite(一括:1万8889円、24回払い:月額1575円)
  • ASUS ZenFone 4(一括:5万3334円、24回払い:月額2223円)
  • ASUS ZenFone 4 Pro(一括:8万4445円、24回払い:月額3519円)
  • ASUS ZenFone 4 Selfie(一括2万6667円、24回払い:月額1112円)
  • ASUS ZenFone 4 Max(一括2万2223円、24回払い:月額926円)
  • Moto G5s Plus(一括:3万7778円、24回払い:月額1575円)
  • arrows M04(一括:3万1112円、24回払い:月額1297円)
  • AQUOS Compact  SH-M06(一括:6万4445円、24回払い:月額2686円)
  • AQUOS sense lite SH-M05(一括:3万1112円、24回払い:月額1297円)

キャッシュバック受け取りの流れについて

nifmo-cb-flow

  • @niftyからメールでお知らせ
    @niftyメールアドレス宛にメールが送付されます。キャッシュバック特典の振込に関する受取口座登録の案内です
    →@niftyからのメールはすべて@niftyメールアドレス宛てに送付されます
    →「@niftyメールアドレス」とは、申し込み時に作成される@niftyのメールアドレスです(例:xxxxx@nifty.com)
  • 振込先の登録
    →自分でキャッシュバックの振込用口座の登録と確認を行います
  • @niftyよりメールでお知らせ(機器到着月を含む8ヶ月目、振込月の前月)
    →キャッシュバックの受取方法や特典の詳細についてメールで連絡されます
    →振込日の案内や振込用口座の登録方法についてのお知らせです
  • キャッシュバック特典の振込(機器到着月を含む9ヶ月目、振込月当月)
    →メールでお知らせした振込日に、登録した受取口座に現金で振り込まれます

キャッシュバックに関するメールは別のメールアドレスにも送付可能です

キャッシュバックの受取方法や特典の詳細についてのメールを@niftyのメールアドレス(@nifty.com)以外のメールアドレスに連絡を希望する場合は、新規申し込み時に「連絡先メールアドレス」の項目でメインのメールアドレスを登録しておきましょう。そうすればメールに気づきます。実質必須みたいなもんです。

実はキャッシュバックを受け取るための銀行口座情報は新規申込後すぐに登録できます!

キャッシュバックを受け取るための銀行口座はすぐに登録できるようになっています。何ヶ月も待たないでOKです。NifMoへの申し込みが終わったらすぐに登録してしまいましょう。

あらかじめ申込完了画面で@nifty IDとログインパスワードをきちんと控えておきましょう。

キャッシュバックの受取口座の登録方法を知りたい。 | 会員サポート > Q&A(よくあるご質問) : @niftyのページの「お受取口座情報の参照・変更」のリンクをクリックして、先程控えておいた@nifty IDとログインパスワードを使ってログインして手続きを行います。

ログイン後は口座情報を登録する画面になるので、画面に沿って口座情報を入力しましょう。ここでも難しいことは何もありません。

登録完了画面。

振込状況部分が「口座登録済み」になっていればOKです。

キャンペーン対象スマートフォンの特徴まとめ

  • HUAWEI Mate 10 Pro(一括:8万2223円、24回払い:月額3426円)
  • HUAWEI P10 Plus(一括:6万円、24回払い:月額2500円)
  • 【オススメ】HUAWEI P10 lite(一括:2万6667円、24回払い:月額1112円)
  • HUAWEI nova lite(一括:1万8889円、24回払い:月額1575円)
  • HUAWEI nova lite 2(一括:2万2223円、24回払い:月額926円)
  • ASUS ZenFone 4(一括:5万3334円、24回払い:月額2223円)
  • ASUS ZenFone 4 Pro(一括:8万4445円、24回払い:月額3519円)
  • ASUS ZenFone 4 Selfie(一括2万6667円、24回払い:月額1112円)
  • ASUS ZenFone 4 Max(一括2万2223円、24回払い:月額926円)
  • Moto G5s Plus(一括:3万7778円、24回払い:月額1575円)
  • arrows M04(一括:3万1112円、24回払い:月額1297円)
  • AQUOS Compact  SH-M06(一括:6万4445円、24回払い:月額2686円)
  • AQUOS sense lite SH-M05(一括:3万1112円、24回払い:月額1297円)

HUAWEI Mate 10 Proは、Android 8.0、6インチ(2160×1080)ディスプレイ、HUAWEI Kirin 970(オクタコア、4 x 2.36GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53)、メモリ6GB、ストレージ128GB、メインカメラは1200万画素カラーセンサー+2000万画素モノクロセンサーのダブルレンズ、インカメラ800万画素、IEEE802.11 a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.2、バッテリー容量4000mAh。

カメラは1億万枚に及ぶ様々な画像をあらかじめインプットしており、AIが被写体によって最適な撮影方法を自動で選択します。

 

HUAWEI P10 Plusは、Android 7.0、5.2インチ2K(2560×1440)ディスプレイを採用し、HUAWEI Kirin 960(オクタコア、4 x 2.4GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53)、メモリ4GB、ストレージ64GB、メインカメラは1200万画素カラーセンサー+2000万画素モノクロセンサーのダブルレンズ、インカメラ800万画素、IEEE802.11 a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.2、バッテリー容量3750mAh。

最大の特徴はカメラレンズ。背面には背面にはローライトに強い開口部F1.8のSUMMILUX-Hレンズを搭載した第2世代Leicaダブルレンズカメラ・Pro版を搭載。正面にも高品質なLeicaレンズを採用し、合計3つのLeicaレンズを搭載した世界初のスマートフォンです。

HUAWEI P10 lite-title

HUAWEI P10 liteは、Android 7.0、5.2インチFullHD(1920×1080)ディスプレイ、HUAWEI Kirin 658(オクタコア、4×2.1GHz+4x1.7GHz)、メモリ3GB、ストレージ32GB、メインカメラ1200万画素、インカメラ800万画素、IEEE802.11 a/b/g/n/ac, Bluetooth 4.1、バッテリー容量3000mAh。

HUAWEI P10 liteの販売価格は1万8889円と安いのに驚異的なスペックのかなりコスパに優れたSIMフリースマートフォン。

スマートフォンの性能を測定するアプリでは、3万3334円で販売されているZenFone 3やHUAWEI novaよりも少し低いくらいのスコアを叩き出しています。

HUAWEI nova lite

HUAWEI nova liteはHUAWEI novaの下位機種にあたります。HUAWEI P10 liteが出てきたので影が薄くなりました。

Android 7.0、5.2インチFullHD(1920×1080)ディスプレイ、Huawei Kirin 655(4×2.1GHz+4x1.7GHz, オクタコア)、メモリ3GB、ストレージ16GB、メインカメラ1200万画素、インカメラ800万画素、IEEE802.11 b/g/n、Bluetooth 4.1、バッテリー容量3000mAh。

 

UAWEI nova lite 2は2017年2月21日に発売されたHUAWEI nova liteの後継モデル。

5.65インチ2160×1080(フルHD+)の、18:9ワイドディスプレイ、Kirin 659、メモリ3GB、ストレージ32GBを搭載したMVNO専売のスマートフォン。

メインカメラに1300万画素と800万画素のダブルレンズ、インカメラに800万画素を搭載しています。背面には指紋センサーを搭載。また3000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、バッテリーの持ちを気にせずに使用することができます。また2.5Dラウンドエッジガラスデザインにより、片手操作ができるスマートフォンとなっています。

nanoSIMは2枚いれられますが、DSDSには非対応。

ASUS ZenFone 4 review-11

ZenFone 4は標準モデル的位置づけとなる機種。標準画角と広角のデュアルレンズ仕様。

メインカメラはF値1.8、画素ピッチは1.4μmという、通常のスマートフォンに比べて、約5倍以上の非常に明るい写真を撮影することができます。また2ndカメラは120度の広角レンズを搭載しているので、広い景色などを撮影するのに最適です。

Android 7.0、5.5インチ1920×1080 FullHDディスプレイ、Snapdragon 660、メモリ6GB、ストレージ64GB、メインカメラ1200万画素、セカンドカメラ800万画素、インカメラ800万画素、IEEE802.11a/b/g/n/ac、Bluetooth 5.0、バッテリー容量3300mAh。

ZenFone 4 ProはZenFone 4シリーズで最上位となる機種。

メインカメラはF値1.7、画素ピッチは1.4μmという、通常のスマートフォンに比べて、約8倍以上の非常に明るい写真を撮影することができます。また2ndカメラは最大2倍の光学ズーム(デジタル併用時で最大10倍)にも対応しているので、遠くの被写体も綺麗に撮影することができます。

Android 7.0、5.5インチFullHD(1902×1080)ディスプレイ、Snapdragon 835、メモリ6GB、ストレージ128GB、メインカメラ1200万画素、セカンドカメラ1600万画素ズームカメラ、インカメラ800万画素、IEEE802.11a/b/g/n/ac、Bluetooth 5.0、バッテリー容量3600mAh。

NifMoの取り扱っているスマートフォンの中では、HUAWEI Mate 10 Pro、HUAWEI P10 Plusと並ぶハイスペックなスマートフォンです。

 

ZenFone 4 SelfieはZenFone 4 Selfie Proの廉価モデルにあたる機種。

Android 7.1.1、5.5インチHD(1280×720)ディスプレイ、Snapdragon 430、メモリ4GB、ストレージ64GB、メインカメラ1600万画素、インカメラ2000万画素+セカンドカメラ800万画素広角カメラ、IEEE802.11 b/g/n、Bluetooth 4.1、バッテリー容量3000mAh。

z自撮りに特化しているスマートフォンで、メモリ4GB/ストレージ64GBも搭載しているのでまだマシかなあという印象を受けます。ただ搭載しているのがSnapdragon 430なので、Snapdragon 410搭載スマホとそこまで性能差は見られないかと思います。自撮りに興味が無ければ選ぶ必要はないでしょう。

 

 

Moto G5s Plusは、5.5インチ(1920×1080)ディスプレイ、Snapdragon 625、メモリ4GB、ストレージ32GB、メインカメラ1300万画素+1300万画素、インカメラ800万画素、IEEE802.11 a/b/g/n、Bluetooth 4.2、バッテリー容量3000mAh。

1300万画素のデュアルカメラと写真編集ソフトで様々な加工が可能になっています。docomo, au, SoftBankのネットワークにも対応しており、デュアルSIMデュアルスタンバイにも対応しています。

arrows-M04

arrows M04は、5インチHD(1280×720)ディスプレイ、CPUはSnapdragon 410(1.2GHz, クアッドコア)、メモリ2GB、ストレージ16GB、メインカメラ1310万画素、2580mAhのバッテリーを搭載。防水防塵にも対応しています。

arrows M04はおサイフケータイ、モバイルSuica、ワンセグが利用できます。これらの機能を使いたいという人はarrows M04一択です。

AQUOS sense lite SH-M05は、5.0インチFullHD(1920×1080)、CPUはSnapdragon 430、メモリ3GB、ストレージ32GB、メインカメラ1310万画素、2700mAhのバッテリーを搭載。防水防塵にも対応しています。

AQUOS sense lite SH-M05は、おサイフケータイ、モバイルSuicaが利用可能です。ワンセグがいらないという人はAQUOS sense lite SH-M05を買ったほうがいいです。

 

キャンペーン特典条件は、「キャンペーン専用ページからの申し込み」と、「機器到着月を含む6ヶ月間の継続利用」の2つだけです。



NifMoのキャンペーン以外でのお得な特典

【スマホセット対象】利用開始月(初月)の月額料金が無料

NifMoは利用開始月の月額料金(データ通信プラン料+契約タイプ料)が無料になります。

利用開始月とは、機器(SIMカードやスマホ)を受け取った日の属する月のことです。3月22日にNifMoを申し込んで3月29日に機器が手元に届いた場合は3月の月額料金が無料になります。4月に届いた場合は月の月額料金が無料になります。

つまり、月のいつ申し込んでも損することはありません。

【スマホセットのみ対象】NifMo専用アプリインストール&ログインで月額料金から最大1000円引き

対象スマートフォン利用する人のための特典として、申し込んだ翌々月末日までに「NifMo バリュープログラム」「My NifMo」をダウンロードしてログインした人を対象に、月額料金から最大1000円を割り引く特典が用意されています。

例えば、2017年3月にZenFone 3を申し込んだ場合は2017年7月31日までのログインが対象です。詳細は以下の通り。

NifMo バリュープログラム+My NifMoを
インストール&ログイン
利用料金から1000円引き
NifMo バリュープログラムを
インストール&ログイン
利用料金から500円引き
My NifMoを
インストール&ログイン
利用料金から500円引き

 

割引は各アプリに初めてログインした月の翌月上旬に1回だけ適用されます。ただし、過去に対象アプリにログインしたことがある人は対象外になります。

ダウンロードしてログインするだけで合計1000円引きになるので、それらの手間分の時間はチャラになるでしょう。

NifMo バリュープログラムのアプリとMy NifMoのアプリのインストールは以下のリンクから。

 

月額料金が0円になるかも?「NifMo バリュープログラム」

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NifMo バリュープログラムとは、飲食店のアンケートやネットショッピング、NifMoがおすすめするアプリのダウンロード、月額サイトの会員登録をすると、ニフティが割引還元してNifMoの月額料金が安くなるというサービス。

要するに、「このアプリをインストールして起動したら100円分月額料金から割引します!」「このサイトの会員登録で300円分月額料金から割引します!」ということです。

●バリュープログラムで毎月の通信料が0円の人も

―― そのバリュープログラム自体は好評なのでしょうか。利用状況を教えてください。

佐々木氏 1人あたり、平均で637円の割引になることが見えています。データ3Gバイトで900円なので、支払いは300円を下回ります。これはかなりお得なサービスを提供できたかなと思っています。中には、バリュープログラムで稼ぎすぎて、毎月の料金の支払いがない方もいます。

MVNOに聞く:バリュープログラム+3つの“し放題”で差別化を――「NifMo」の戦略を聞く (1/2) - ITmedia Mobile

家族でNifMoをお得に利用できる「NifMo ファミリープログラム」

1人での複数回線の利用、家族で利用したい人向けに「NifMo ファミリープログラム」が提供されています。

NifMo ファミリープログラムでは以下のことが可能です。

  • 個別のNifMoの支払いや@nifty会員の支払いを1人にまとめることができる
  • NifMo ファミリープログラムの中に利用中のNifMo契約が2つ以上ある場合、NifMo契約数×500MBを毎月1日にプレゼント
    (一家4人でNifMoを利用している場合は500MB×4=2000MB(2GB)プレゼント)
  • データ容量を家族で共有できる「シェアプラン」

@niftyユーザーは毎月200円引きの「まるっと割」適用

@nifty 光, @nifty光ライフ with フレッツ, @nifty光 with フレッツ, @nifty auひかり, @nifty コミュファ光, Bフレッツコース, ADSL接続サービス, フレッツ・ADSL(スペシャルコース含む)などの@niftyの接続サービスを使用している人がNifMoに申し込むと、運用中のNifMo データ通信プラン料を上限として毎月200円割引される「まるっと割」が適用されます。

まるっと割は機器セット割と重複して適用されるので更にお得です。

注意事項としては、この割引を受けられるのは1回線のみ。複数の回線で割引は受けられません。NifMoの申込とは別の@nifty IDで接続サービスを契約している場合は割引されません。

NifMoユーザーはBBモバイルポイント(有料)が無料で利用できます

NifMoユーザーは有料Wi-FiスポットであるBBモバイルポイントが追加料金無しで利用可能。月間データ通信量の残り少なくなった時に活用しましょう。

JR駅構内をはじめ空港や銀座ルノアール、ドトールなどの喫茶店、マクドナルドなどのファーストフード店などのBBモバイルポイントのステッカーのあるエリアにて、無線LANによる高速インターネットが可能です。

NifMoのSIMカードの申し込みはこちらから!(NifMoのキャッシュバックキャンペーン専用ページへ移動します)

 

NifMoのSIMカードと料金プランのまとめ(税抜)

 契約タイプ 音声通話対応SIMカード
(=音声通話対応タイプ)
SMS対応SIMカード
(=SMS対応タイプ)
データ通信専用SIMカード
(=データ通信専用タイプ)
内訳 データ通信+音声通話対応
+700円
データ通信+SMS対応
+150円
データ通信のみ
3GBプラン 1600円 1050円 900円
5GBプラン 2300円 1750円 1600円
10GBプラン 3500円 2950円 2800円
【できること】
【できないこと】
インターネット ◯(使用可能) ◯(使用可能) ◯(使用可能)
電話 ◯(使用可能) ×(使用不可) ×(使用不可)
メール ◯(使用可能) ◯(使用可能) ◯(使用可能)
SMSの送受信 ◯(使用可能) ◯(使用可能) ×(使用不可)
SIMカード枚数 1枚提供 1枚提供 1枚提供
公衆無線LAN
最低利用期間 6ヶ月間 1ヶ月
(契約月解約で請求)
1ヶ月
(契約月解約で請求)
登録手数料 3000円
SIMカードサイズ 標準・micro・nanoが選択可能
データ通信速度 LTE 下り最大262.5Mbps / 上り最大50Mbps
3G 下り最大14Mbps / 上り最大5.7Mbps
契約データ通信プランの通信量を超えた場合、当月末まで下り上り最大200kbpsに制限
音声通話料 20円/30秒
月額1300円で国内かけ放題のIP電話サービスあり
SMS送信料 送信:3円 / 受信:無料
動作確認端末 動作確認済みデータ端末一覧

 

※1.1GBプランでの申し込みはキャッシュバック対象外。

データ通信プランは3GB、7GB、13GBの3つのプランが用意されています。1.1GBプランもありますが、1.1GBプランはキャンペーン対象外です。

余り通信しない人・料金を抑えたい人は3GBプラン、SNSのチェックやWebで画像をよく見る人は7GBプラン、外出先でも動画を見たりパソコン・タブ レットで通信したいという人は13GBプランがオススメです。MR05LNなどのWiFiルーターと組み合わせたい人は7GB、13GBプランをオススメ します。

NifMoのSIMカードは、「音声通話対応SIMカード」、「SMS対応SIMカード」、「データ通信専用SIMカード」の3つのタイプが用意されています。

音声通話対応SIMカードはデータ通信・音声通話・SMS機能が利用できます。今の電話番号をそのまま使いたい人、新規で電話番号を取得したい人、音声通話をしたい人にオススメです。

SMS対応SIMカードはデータ通信とSMS機能が利用できます。LINEやポイントサイトアプリの換金時などのSMSによる認証にも対応できます。また、スマートフォンのバッテリーを異常消費してしまうアンテナピクト問題やセルスタンバイ問題も回避できます。

データ通信専用SIMカードはデータ通信のみが利用できます。音声通話やSMSが利用できない代わりに月々の利用料金を抑えられます。Aterm MR05LNなどのWiFiルーターやSIMスロットのあるタブレットと組み合わせるといいでしょう。タブレットが出先でLTEで通信できるのは便利ですよ。

2つの端末保証サービスがあります

NifMoでは、スマホセットで契約したした場合は「NifMo あんしん保証」(月額380円)、端末を自分で用意してSIMカードのみ契約した場合は「NifMo あんしん保証 for SIMフリー」(月額380円)という端末保証サービスに加入することができます。

いずれもNifMo契約時のみに端末保証サービスに加入可能になっています。

「NifMo あんしん保証」は故障・破損・水濡れなどの万が一のトラブル時、お電話1本で交換機をお手元(勤務先や宿泊先もご指定可能)にお届けするサービスです。 お届け先が本州・四国の場合は翌日、北海道・九州・沖縄の場合は2日以内にお届けいたします。(一部離島・地域などを除く)

NifMo あんしん保証 for SIMフリー」はNifMoのSIMカードで利用しているスマートフォンまたはタブレットが、故障または水没、落下などが原因で破損した場合、修理もしくは代替品との交換できるサービスです。

 

NifMoを申し込みしよう

以上、簡単ではありましたがNifMoのキャッシュバックキャンペーンについて解説しました。

このようなキャンペーンは他のMVNOでは無かったり、あったとしても「音声通話SIMカードでの契約だけがキャンペーン対象」となってたり条件がNifMoよりも厳しいです。NifMoはかなりキャンペーン条件が緩いのでオススメですよ。

 

NifMoの詳細や申込は以下から。



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