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OPPO Reno Aレビュー。3万円台の高性能な高コスパスマホ

2019/12/02

OPPO Reno Aの実機レビュー。3万円台の高性能な高コスパスマホ。

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後継モデルのOPPO Reno3 Aが発売されました

2020年6月25日に、OPPO Reno Aの後継モデルである「OPPO Reno3 A」が発売されました。OPPO Reno3 Aもレビューを行っているので御覧ください。

OPPO Reno Aフォトレビュー

OPPO Reno Aを試用する機会を頂いたため、レビューを行いたいと思います。

今回レビューするOPPO Reno Aは、CPUがSnapdragon 710、メモリ6GB、ストレージ64GBを搭載。なお、楽天モバイルのみ128GBモデルが販売されています。

OSはAndroid 9をベースにしたColor OS 6.0を搭載しています。

ディスプレイ指紋認証と顔認証に対応。おサイフケータイ、防水防塵にも対応しています。

サイズは約75.4x158.4x7.8mm(幅×高さ×厚さ)、重さは約169.5gです。

外観レビュー

箱。異様に縦長です。

付属品は、クイックガイド、マニュアル、ACアダプタ、USBケーブル、SIMピン、保護ケース、イヤホン。

本体前面。ディスプレイは6.4インチのフルHD+(2340×1080)、有機ELを採用。コーニング社の強化ガラス「Gorilla Glass 5」を採用しています。

上部に水滴型のノッチを採用しており、画面占有率91%のベゼルレスデザインとなっています。

ディスプレイ上での指紋認証に対応しています。

インカメラは約2500万画素を搭載。AIビューティー機能により顔の特徴296箇所のポイントを正確に認識、800万通りの美顔データから最適な補正をプラスすることができます。

すでに保護フィルムが貼り付け済み。

本体上面。サブマイクが搭載。

本体下面。左から順に、スピーカー、充電端子(USB Type-C)、メインマイク、イヤホンジャックが搭載。

本体左側面。SIMスロット、音量ボタン。

本体右側面。電源ボタン。

 

本体背面。背面は鏡面仕様で、水色から青色まできれいなグラデーションとなっています。

メインカメラは1600万画素+200万画素のデュアルカメラを搭載。22種のシーンが自動判別され、被写体や環境に応じて理想的な写真を撮影してくれます。

撮影シーンを自動で認識しピクセルレベルで自然な明るさや色彩を再現し、特に夜間の撮影で大きな効果を発揮する「ダズルカラーモード」を搭載しています。

SIMスロットは、nanoSIMが2枚搭載可能。もしくはnanoSIM+microSDカードが搭載可能です。nanoSIM2枚とmicroSDカードの同時利用はできないので注意。

外部メモリは最大256GBまで対応しています。また、nanoSIM2枚によるDSDVに対応。

付属クリアケースを装着

付属のクリアケースを装着。

素材はおそらくTPUの柔らかいケースで、側面がすりガラスのように曇っています。

ボタンは覆われるタイプ。背面のカメラの出っ張りは、ケースを装着することで平坦になります。

OPPO Reno Aスペック詳細

OSColorOS6.0(Based on Android9.0)
プロセッサQualcomm Snapdragon 710
2×2.2GHz + 6×1.7GHz
ディスプレイ6.4インチ/ FHD +(2340×1080px)
Gorilla Glass 5
有機EL(AMOLED)
メモリ6GB
ストレージ64GB
128GB(楽天モバイルのみ)
アウトカメラ1600万画素 (ƒ/1.7 絞り値)+200万画素 (ƒ/2.4 絞り値)
インカメラ2500万画素( ƒ/2.0絞り値)
WiFiWLAN Function: 2.4/5GHz 802.11 a/b/g/n/ac
BluetoothBluetooth: 5.0
周波数GSM: 850/900/1800/1900MHz
WCDMA: Bands 1/2/4/5/6/8/19
LTE FDD: Bands 1/2/3/4/5/7/8/18/19/26/28
LTE TDD: Bands 38/39/40/41(full-band)
バッテリー3600 mAh
充電端子Type-C/USB2.0対応/OTG対応
SIMnanoSIMスロット×2
DSDV対応、VoLTE はdocomo/au/Rakuten/Y!mobileに対応
サイズ(高さ×幅×厚さ)約 158.4mm×75.4mm×7.8mm
重量約169.5g
その他磁気センサー/光センサー/ 近接センサー/加速度センサー/ジャイロセンサー
GPS/A-GPS/GLONASS/Beidou/Galileo
付属品ACアダプター/イヤフォン/USBデータケーブルType-C/安全ガイド/クイックガイド/
SIMカードスロット用ピン/保護ケース/保護フィルム(貼付済み)

AnTuTu Benchmarkで計測

AnTuTu Benchmark v.8.0.1-OBで計測。スコアは188418。

カメラレビュー、機能紹介

カメラ作例

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右はコントラストが強くなるという幻惑色をオン。食べ物を撮るときはオンにしたほうが美味しそうです。

近距離撮影。AIによる自動認識で「マクロレンズ」と表示されていました。

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ポートレートオフ

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ポートレートオン

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ポートレート機能。なおぼかしの具合を調節することはできません。

全体的に、非常に綺麗に撮れているように思います。ある程度拡大してもキレイ。

食べ物は通常撮影だと若干青白めで美味しくなさそうになるかもしれません。幻惑色がオススメです。

カメラ設定

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アスペクト比の選択などはできるのですが、カメラの解像度を選ぶ項目がありません。ビデオ解像度の選択はあります。

AIによる自動認識機能は切ることも可能。

OPPO Reno Aはドコモ、au、ソフトバンクでも使えます

OPPO Reno Aはドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線に対応しているので、どの会社のSIMを挿してもしっかり音声通話やデータ通信ができます。

LINEモバイルではOPPO Reno Aを販売していますが、ドコモ回線/au回線/ソフトバンク回線すべて対応しています。自分のところで使えないものを売るわけがないので、問題なく利用できることが分かります。

OPPO Reno Aの対応している周波数帯

  • LTE:B1/2/3/4/5/7/8/18/19/26/28/38/39/40/41
  • 3G:B1/2/4/5/6/8/19
  • GSM:850/900/1,800/1,900MHz

OPPO Reno Aが対応しているドコモ回線

  • Band 1→対応
  • Band 3→対応
  • Band 19→対応(プラチナバンド)
  • Band 28→対応
  • Band 42→非対応

au回線

  • Band 1→対応
  • Band 11→非対応
  • Band 18→対応(プラチナバンド)​
  • Band 26→対応
  • Band 28→対応

ソフトバンク回線(ワイモバイルなど)

  • Band 1→対応
  • Band 3→対応
  • Band 8→対応
  • Band 11→非対応
  • Band 28→対応
  • Band 42→非対応

 

DSDV(デュアルSIM・デュアルVoLTE)に対応、4G+4G同時待ち受けが可能です

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OPPO Reno AはDSDV(デュアルSIM、デュアルVoLTE)に対応しています。

SIMカードスロットにnanoSIMを2枚搭載することができます。

ただし、2つあるSIMスロットのうち1つのスロットは、nanoSIMカードスロットとmicroSDカードを兼用しているため、同時使用は不可となっています。

nanoSIM+nanoSIMか、nanoSIM+microSDカード、という使い方しかできません。

SIMカードの名前をつけることができます

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SIM1, SIM2ってのは分かりづらい!名前は変えられないの?と思う人もいるかもしれません。

ご安心ください。「SIM情報および設定」画面の「SIMカード名」から変更することができます。好きな名前をつけることができますよ。

データSIMと音声通話SIMの使い分けが可能

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データ通信はこのSIMで、音声通話はこのSIMで、という使い分けができます。

たとえば、キャリアの通話し放題契約の音声通話SIMと格安SIMのデータ通信専用SIMを持っているならば、通話ならキャリアの音声通話SIM、データ通信は格安SIM、という使い方ができます。

音声通話SIMを2枚挿せる、電話をかけたいSIMを選べる

2枚のSIMカードで電話の発信が可能です。電話をかけるときに使うSIMカードを選択することができます。

プライベート用SIM(プライベート用電話番号)と仕事用SIM(仕事用の電話番号)を分けている人もいるかと思います。

OPPO Reno Aにプライベート用SIMと仕事用SIMを2枚挿しておくと、1台のスマホでプライベートの電話と仕事の電話をかけることができます。

音声通話SIMを2枚挿して、どちらのSIMでも電話を受けられる

プライベート用SIM(プライベート用電話番号)と仕事用SIM(仕事用の電話番号)を分けている人もいるかと思います。

OPPO Reno Aにプライベート用SIMと仕事用SIMを2枚挿しておくと、1台のスマホでプライベートの電話と仕事の電話を受けることができます。

防水防塵、おサイフケータイに対応

防水防塵対応

IPX7 / IP6Xの防水/防塵に対応しています。

弱めの常温の水道水による水流(6リットル/分以下)でなら洗うことが可能。

防水IPX7は、定められた条件(1m、30分)で水中に沈めても、有害な影響が生じ量の水が侵入しない。常温水道水、静水の推進1mに沈めても30分間は内部に浸水がなく性能を保持できることを示しています。

つまり、軽く洗うくらいならいいですが水中での操作などはやめましょう。

おサイフケータイ対応

また、Felicaを搭載しているためおサイフケータイに対応しています。

XperiaやGalaxyなどのスマートフォンだとICカードを1cmくらい離していても認識したのですが、OPPO Reno AはきちんとNFCの箇所にカードをくっつけないと反応しにくいように思いました。

おサイフケータイのプリインアプリ

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OSはAndroid 9.0をベースにしたColor OS 6.0

初回起動時画面

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スマートアシスタント

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ホーム画面を右にスワイプすると、スマートアシスタントが表示されます。

GPSで現在地の天気を表示したり、カレンダーやアプリなどを表示可能。

スマートサイドバー

画面端からスマートサイドバーを起動することができます。

よく使うアプリなどをすぐに起動可能です。

アプリドロワーの有無が設定可能

Color OSでは、Androidのようにアプリドロワーをありにできますし、iOSのようにアプリドロワーなしにもできます。

起動時の設定ではアプリドロワーなしになっているので、必要ならば設定しましょう。

設定方法は、設定>待受画面&ロック画面マガジン>待ち受け画面モード、です。

マルチウィンドウ機能が搭載

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画面を分割操作できるマルチウィンドウ機能が搭載されています。

ジェスチャ機能や、持ち上げるだけで画面をオンが可能

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画面OFF時や通話時のジェスチャ機能を設定できます。

スマホを持ち上げたらだけで画面がオンになるようにしたり、3本の指でスクショを撮る設定も可能。

その他

ディスプレイ指紋認証を搭載、顔認証ともに認識早め

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OPPO Reno Aはディスプレイ上に指紋認証を搭載しています。位置はどこでもいいわけではなく、下部の特定の位置のみとなっています。

指紋認証・顔認証ともに認識はとても早く、顔認証は画面点灯と同時に解除されました。眼鏡の有無でもちゃんと認識。

初回起動時のストレージ容量

ゲームブースト機能

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ゲームスペースにゲームアプリを追加することで、ゲーム起動時にメモリの開放や通知オフを機能させることができます。

性能やフレームレート、タッチ応答を向上させる代わりに電池消費量が多くなる「競争モード」、ゲーム性能と電力消費をバランスよくする「均衡モード」、ゲーム画像品質を下げる代わりに電池消費量を下げる「低消費電力モード」を選択できます。

まとめ

OPPO Reno Aのいいところ

  • 低価格でスペックがよい
  • ディスプレイ指紋認証を搭載
  • おサイフケータイ対応
  • 防水防塵対応
  • イヤホンジャック搭載
  • クリアケース付属、保護フィルム貼り付け済み

CPUやメモリ、ストレージ、他カメラの解像度や防水防塵おサイフケータイ対応など、4万円ほどのスマホとは思えないほどスペックがよく機能も充実しています。

画面は6.4インチと大きめの有機ELで画面占有率が高く、スペックも悪くないためゲームブースト機能によりゲームなどにも向いてると思います。

OPPO Reno Aの悪いところ

  • カメラ静止画撮影時に解像度の選択ができない
  • 独自OS(Color OS)であること
  • ストレージ128GBモデルが楽天モバイルのみ
  • ワイヤレス充電非対応

容量などの関係でカメラの解像度を選択したいという人には困るかもしれません。今後のアップデートなどで対応されるといいのですが・・・。

今まで純粋なAndroid搭載スマホを利用していた人には、Color OSは純粋Androidと異なるところもあり、慣れるまで時間がかかるかもしれません。

OPPO Reno Aにはそこまで致命的になるような悪いところがなく、値段から考えてもむしろいいところばかりです。

あげた悪い点が気にならなければ恐ろしいほどコスパがいいスマホですね。

販売する格安SIMと家電量販店での価格まとめ

一括分割
Amazon3万9778円-
OPPO公式楽天市場店3万9380円-
ビックカメラ3万9380円-
ノジマオンライン3万9380円-
BIGLOBEモバイル-総額3万5760円
(1490円×24回)
IIJmio3万4800円(税抜)1500円×24回
エキサイトモバイル3万2800円(税抜)1382円(初回)
1366円×23回
LINEモバイル3万9380円1749円×24回
楽天モバイル
(128GBモデル)
3万8800円-
LinksMate3万4000円(税抜)1700円×24回
OCNモバイルONE2万7000円(税抜)
2万円(2019年12月24日11時まで)
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  • この記事を書いた人

しなちく

センスのないヘッダーとか描いたりアイキャッチ作ったり画像編集したりたまに記事書いてます。

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