解説

ワイモバイルの家族割引サービスについて解説

ワイモバイルの家族割引サービスについて解説。

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ワイモバイルの家族割引サービスについて

ワイモバイルを1人で複数回線利用するときや家族で複数回線利用するとき、指定料金プランで契約すると、2回線目以降の月額基本使用料が毎月1080円割引になります。

1回線目が主回線、2回線目が副回線という考え方になります。

何回線まで副回線として指定できるの?

主回線1回線につき、副回線は9回線まで適用可能です。

家族割引サービスは何円割引してくれる?

  • シンプルS/M/Lの場合は割引額は1080円

たとえば、

  • 夫・妻・長男・長女の4回線でワイモバイルを契約している
  • 全員シンプルS/M/Lを契約している

とき、家族割引サービスを適用させる場合は、

  • 夫(1回線目)、割引なし
  • 妻(2回線目)、1080円割引
  • 長男(3回線目)、1080円割引
  • 長女(4回線目)、1080円割引

となります。

1回線目=親回線は家族割引サービスは適用されません。2~4回線目は家族割引サービスが適用されます。

1人で複数回線契約しているときも同様で、1回線目には適用されません。2回線目以降に家族割引サービスが適用されます。

1人で・家族でワイモバイルを複数回線利用するときはぜひとも利用したい割引サービスです。

家族割引サービスの提要条件

  • ワイモバイルで申し込んでいること
  • 個人契約であること

主回線の適用条件

対象料金プランを利用中または申込の上、主回線として指定すること。

  • 対象料金プラン
    • シンプルプラン
    • スマホベーシックプラン
    • Pocket WiFiプラン2(ベーシック)
    • データベーシックプランL

副回線の適用条件

対象料金プランを利用中または申込の上、副回線として指定すること。

すでに主回線に指定されている回線を副回線に指定することはできません。

  • 対象料金プラン
    • シンプルプラン
    • スマホベーシックプラン
    • Pocket WiFiプラン2(ベーシック)
    • データベーシックプランL

家族の定義って何?

ご家族さま(血縁・婚姻)であること、もしくは同住所(生計を同じくしている)のいずれかが確認できることが家族の条件です。なお、親族関係を示す親等についての条件はございません。

家族割引サービスはどうやって申し込めばいい?

My Y!mobileかワイモバイルショップ実店舗で申込を受け付けています。本人確認書類と家族確認書類が必要です。

家族割引サービスを新たに申し込みする場合

詳しくはこちらをご覧ください。

家族割引サービスを追加で申し込みする場合

詳しくはこちらをご覧ください。

同一名義で複数回線契約の場合

詳しくはこちらをご覧ください。

本人確認書類

  • 運転免許証
  • 日本国パスポート
  • 個人番号カード(マイナンバーカード)
  • 住民基本台帳カード+補助書類
  • 身体障害者手帳、療育手等、精神障害者手帳
  • 健康保険証+補助書類

家族確認書類

家族確認書類とは、結局のところは本人確認書類です。運転免許証とかです。

何をやると家族割引サービスの対象外になるの?

家族割引サービスは、主回線を解約した場合や、契約の名義を個人名義から法人名義に変更した場合などに適用終了します。

終了条件

  • 主回線を解約した場合
  • 副回線を解約した場合
  • 主回線または副回線の料金プランを対象外プランへ変更した場合
  • 主回線または副回線を契約変更した場合 ※1
  • ご契約の名義を個人名義から法人名義に変更した場合
  • 適用条件を満たさなくなった場合
  • ※1「4G-S プラン」から「スマホプラン(タイプ1)」に契約変更した場合は除きます。
  • ※PHSを含む家族割引の新規・変更は2019年7月31日(水)をもちまして受付終了しました。2019年7月31日(水)時点でご利用中のお客さまは、2021年1月31日(日)PHS向け料金プラン終了時点まで、「家族割引サービス」および「もう1台無料キャンペーン」の割引を継続してご利用できます。
  • PHSを含む「家族割引サービス」をご利用のかたはこちらをご確認ください。

同一名義で複数回線契約しているときも適用

家族割引サービスは、同一名義で複数回線契約しているときも適用されます。

家族割引サービスと併用できない割引サービスがあります

以下の割引サービスは、家族割引サービスと併用できません。

 

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【はじめに】「ワイモバイル」と「Yahoo!モバイル」の2つの申し込み窓口があります

ワイモバイルのネットの申し込み窓口は、ワイモバイルオンラインストアとYahoo!モバイルオンラインストアの2つの窓口が存在します。

ワイモバイルオンラインストアは、ワイモバイル運営元のソフトバンクが運営している公式オンラインストアです。

Yahoo!モバイルオンラインストアは、ヤフーがワイモバイルの代理店になって運営しているオンラインストアです。

ヤフーもソフトバンクもソフトバンクグループなので、Yahoo!モバイルが怪しいということは絶対にありません。

それぞれのオンラインストアで独自キャンペーンを実施

契約できるSIMやスマホ、料金プランは同じですが、ワイモバイルとYahoo!モバイルでそれぞれ独自のキャンペーンを実施しています。

キャンペーン詳細情報は、ワイモバイルキャンペーン記事を御覧ください。

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どこでももらえる特典は事前エントリー必須で、後から遡って適用させることはできません。

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事務手数料3300円が無料になるのは「ワイモバイルオンラインストア」

事務手数料3300円が無料になるのは、ワイモバイルオンラインストアから契約したときです。

Yahoo!モバイルオンラインストアや、ワイモバイルオンラインストアヤフー店からの申し込みは事務手数料3300円が発生します。

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