ワイモバイルでiPhoneを使う

ワイモバイルでもiPhone 6/6 Plusを利用可能!使う方法や乗り換え手順を解説

2020年12月10日

ワイモバイルでもSIMフリー版iPhone 6/6 Plusを利用可能!使う方法や乗り換え手順を解説。

どこでももらえる特典の見直しが決定!2021年5月31日までだと3000円相当還元なのでお早めに!

ワイモバイルでは、シンプルS/M/LでSIMやスマホを契約するとPayPayボーナス3000円相当が貰える「どこでももらえる特典」というキャンペーンを実施していますが、このキャンペーンの改悪が決定しました。

2021年5月31日までにどこでももらえる特典にエントリーして申し込めば、シンプルS/M/Lどれで契約してもPayPayボーナス3000円相当が貰えます。

2021年6月1日からは、シンプルSはPayPayボーナス500円相当、シンプルM/LはPayPayボーナス3000円相当が貰えます。シンプルSが2500円減額されています。

2021年5月31日までにどこでももらえる特典にエントリーして、2021年6月1日以降に申し込んだ場合は、2021年6月1日時点のキャンペーン内容が適用されます。

シンプルSで契約するなら5月31日までに契約することをオススメします。1日違うだけで2500円損しますよ!

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ワイモバイル どこでももらえる特典

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iPhone 6/6 Plusはワイモバイルでも使えます

ワイモバイルでは、SIMフリー版のiPhone 6/6 Plusで動作確認を実施しています。

ワイモバイルを契約してもSIMフリー版であれば、手持ちのiPhone 6/6 Plusを使い続けることができます。確信を持ってワイモバイルを申し込んでください。

キャリア回線を利用するよりもワイモバイルは月額料金が圧倒的に安くなります。

ここでは、iPhone 6/6 Plusでワイモバイルを利用する際の手順について解説します。

iPhone 6/6 Plusを使うまでの手順

  1. iPhone 6/6 Plusがワイモバイルで使えるか確認する
  2. SIMロック解除が必要ならSIMロックを解除する
  3. 契約に必要なものを揃える。MNP転入ならMNP予約番号を発行しておく
  4. ワイモバイルに申し込む
  5. 数日で手元にワイモバイルのSIMが届く
  6. 今のスマホに刺さっている他社のSIMカードを抜く
  7. ワイモバイルのSIMカードを入れる
  8. ワイモバイルに回線を切り替える手続きを行う(MNP転入時のみ)
  9. APN設定(初期設定)をする
  10. ワイモバイルの利用開始

ワイモバイルでiPhone 6/6 Plusを使うには

これからiPhoneを調達するならどこで買えばいい?

  • ゲオなどの中古端末販売店
  • ヤフオク
  • メルカリ

ワイモバイルでの動作確認状況

機種名動作確認
SIMフリー版iPhone 6/6 Plus
ドコモ版iPhone 6/6 Plus
au版iPhone 6/6 Plus
ソフトバンク版iPhone 6/6 Plus

ワイモバイルで利用できる組み合わせ

  • SIMフリー版iPhone 6/6 Plusに、ワイモバイルのSIMを挿す

ワイモバイルで利用できない組み合わせ

  • ドコモ版iPhone 6/6 Plusは利用不可
  • au版iPhone 6/6 Plusは利用不可
  • ソフトバンク版iPhone 6/6 Plusは利用不可

残念ながら、キャリア版であるドコモ版/au版/ソフトバンク版iPhone 6/6 Plusはワイモバイルでは利用できません。

ドコモ版/au版/ソフトバンク版iPhone 6/6 Plusは、SIMロック解除が義務化される2015年5月1日よりも前に発売されているので、そもそもSIMロック解除自体に対応していません。

ワイモバイルでiPhone 6/6 Plusを使うならこのSIMで申し込み

  • nanoSIMで申し込み

もともとiPhone 6/6 PlusのSIMカードスロットのSIMサイズは「nanoSIM」です。

iPhoneにワイモバイルの音声通話SIM挿して利用したいときは、「nanoSIM」で申し込んでください。

ワイモバイルのSIMを挿しても音声通話・データ通信・テザリングはできる?

SIMフリー版iPhone 6/6 Plusは、どの回線のSIMを挿しても音声通話・データ通信・テザリングが可能です。ワイモバイルが動作確認しています。

iPhone 6/6 Plusの動作確認の最新情報は、他社が販売する携帯電話をワイモバイルで利用する|その他のサービス|サービス|Y!mobile - 格安SIM・スマホはワイモバイルでをご覧ください。

ワイモバイルではiPhoneの保証サービスはある?

ワイモバイルでは、自分で調達してきたiPhone向けの保証サービスはありません。

Androidスマホのみ提供されています。

iPhone 6/6 Plusは5G非対応

ワイモバイルでは2021年2月18日から5G通信サービスの提供が開始されていますが、iPhone 6/6 Plusは5Gに対応していません。

SIMカードや料金プランが5Gに対応していても、スマホが5Gに対応していないと5Gで通信することはできません。

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ワイモバイルのSIMを申し込むときの手順・チェックすること

手順

  1. 動作確認されているSIMフリー版iPhoneかSIMロック済みiPhoneを用意する
  2. 今契約している携帯電話会社でMNP予約番号を取得する
  3. 本人確認書類などを用意してワイモバイルのSIMを申し込む
  4. 最短翌日発送・翌々日到着でSIMが手元に届く

【手順①】動作確認されている、SIMフリー版/キャリア版iPhoneを用意する

ワイモバイルでもiPhoneを使いたい場合は、動作確認されているSIMフリー版・キャリア版iPhoneを用意してください。

iPhoneの最新の動作確認情報はSIMカード単体のご契約(他社の販売する携帯電話をワイモバイルで利用する)をご覧ください。

UQモバイルは最新のiPhoneが発売されたときは、発売日にはSIMフリー版・キャリア版iPhoneで動作確認を実施します。

キャリア版iPhoneはSIMロック解除必須

ドコモ・au・ソフトバンクなどで購入したiPhoneをワイモバイルに乗り換えても使いたいときは、あらかじめiPhoneのSIMロックを解除しておきましょう。

ワイモバイルで開通も完了していて、APN設定も完了しているのにワイモバイル回線に繋がらないときは、だいたいSIMロックを解除していません。

iPhone 6s以降の全てのiPhoneはSIMロック解除に対応しており、SIMロックを解除することでドコモ/au/ソフトバンク回線にフル対応します。

今後スマホを売るときにもSIMロックを解除しておけば、SIMロック未解除のものよりも少しは高く売れるでしょう。

SIMロック解除でかかる費用

 Web上で解除ショップで解除
ドコモ無料 (My docomo)3000円
au無料 (My au)3000円
ソフトバンク無料 (My SoftBank)3000円

SIMロック解除にかかる費用は、Web上で行えばどのキャリアにおいても無料です。

ドコモショップ、auショップ、ソフトバンクショップでもSIMロック解除でも行うことは可能ですが、3000円の手数料がかかります。

また、キャリア解約後にSIMロック解除する場合、大抵がキャリアショップでしかSIMロック解除を受付していないので、キャリア解約・乗り換え前にSIMロック解除しましょう。

【手順②】今契約している携帯電話会社でMNP予約番号を取得する

今契約している携帯電話会社や格安SIMなどで、MNP予約番号を発行してください。

MNP予約番号の有効期限は15日間で、ワイモバイルに申し込むときは有効期限が10日以上残っていないとダメです。10日切っている時はMNP予約番号を再発行してください。

なお、ソフトバンクからワイモバイルに乗り換える時は、MNP予約番号の発行は不要です。

MNP予約番号の発行方法

  • ドコモ : My docomo、ケータイなら151に電話、一般電話なら0120-800-000に電話
  • au : My au、ケータイ・一般電話なら0077-75470に電話
  • ソフトバンク : My SoftBank、ケータイなら*5533に電話、一般電話なら0800-100-5533に電話
  • 各格安SIM会社 : よくある質問で「MNP予約番号」「転出」とかで検索してください

【手順③】必要なものを用意してワイモバイルの音声通話SIMを申し込む

クレジットカード、本人確認書類、メールアドレスと電話番号、MNP予約番号などの必要なものを用意してワイモバイルの音声通話SIMを申し込みましょう。

ワイモバイルを申し込んでから回線切替をするまでは、今契約している携帯電話会社の回線が利用できます。

回線切替をするとワイモバイルに回線が切り替わり、ワイモバイルでの契約が開始します。

今契約している携帯電話会社の契約は、回線切替後に自動で解約されます。

iPhoneで使えるのは「nanoSIM」です。nanoSIMで申し込んでくださいね。

必要なもの

  • 契約者本人名義のクレジットカード
  • 本人確認書類
  • メールアドレスと電話番号
  • MNP予約番号

ドコモ/au/ソフトバンクで提供されているキャリアメールアドレスは、キャリア解約後はメールの送受信が一切できません。フリーメールアドレスを取得して申し込んでください。

本人確認書類の送付は、ワイモバイルに封筒とかで送るのではなく、インターネット上で画像ファイルのアップロードをする形になります。

本人確認書類は運転免許証などを用意しておきましょう。

申し込み時に使える本人確認書類については、本人確認書類の送付についてをご覧ください。

【手順④】最短翌日発送・翌々日到着でSIMが手元に届く

17時までの申し込みは、最短翌日発送・翌々日到着で発送されます。

ただし、本人確認書類が必要な申し込みで書類に不備があった場合や、商品出荷元倉庫や交通事情などにより遅れる場合があります。

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ワイモバイルのSIMが手元に届いてからの作業・手順まとめ

手順

  1. 現在契約している携帯電話会社からワイモバイルに回線を切り替える
  2. iPhoneにワイモバイルのSIMを挿す
  3. iPhoneのアクティベーションを行う
  4. iPhoneにワイモバイルのAPN設定プロファイルをインストールする
  5. 利用開始

【手順①】現在契約している携帯電話会社からワイモバイルに回線を切り替える(電話必須)

現在契約している携帯電話会社(例:ドコモ)からワイモバイルに回線を切り替えるためには、ワイモバイルの回線切替窓口に電話が必要になります。

Webからはできません。電話必須です。回線切替窓口の対応時間は午前10時から午後7時まで、固定電話からでも可能です。

電話受付後、ワイモバイルに回線が切り替わるまでには最長1~2時間かかります。

  1. 0800-919-9809に電話をかける
  2. 音声ガイダンスにしたがって電話番号を入力する
  3. 携帯電話番号を入力
  4. 契約時に決めた4桁の暗証番号を入力
  5. 切り替え確認(はい/いいえ)
  6. 切り替え完了(はい/いいえ)

回線切替窓口の詳細は以下のページをご覧ください。

【手順②】iPhoneから他社のSIMを抜いてワイモバイルのSIMを挿す

回線切替窓口に電話をした後、現在契約している携帯電話会社の電波が圏外になります。

圏外になったことを確認したら、iPhoneから他社のSIMカードを抜いてワイモバイルのSIMカードを挿してください。

スマートフォンにSIMカードを挿すときどうればいいのかわからない人も中にはいるかと思いますが、思っているよりはるかに簡単なものです。

カメラのSDカードを入れ替えるときと同じです。本当に何も難しいことはないです。

用意するもの

  • スマートフォン
  • SIMピン(クリップでも代用可能)

SIMピンはスマートフォンの箱の中に絶対入っています。なかったらAmazonとかで購入してください。

SIMカードの挿し方(iPhoneの場合)

まずはiPhoneの電源を切ります。

iPhoneはどのiPhneであっても、本体の右側にSIMカードスロットがあります。

本体右側を見るとなんか小さい穴があるので、その穴にSIMピンを奥まで挿します。 奥まで挿すとSIMカードスロットを取り出すことができます。 もともと入っていたSIMカードをSIMカードスロットから取り外して、ワイモバイルのSIMカードをSIMカードスロットに装着します。

SIMカードには切り欠きがあるので一方向にしか収まりません。 SIMカードスロットにSIMカードを装着し終わったら、さきほどSIMカードスロットを取り外したときと同じ向きでiPhoneにSIMカードスロットを挿します。

これで終わりです。 SIMカードを挿した後は電源を入れて、画面の指示に従ってApple IDとパスワードを入力してください。

【手順③】iPhoneのアクティベーションを行う

  • iPhoneのSIMカードを入れ替えたとき
  • iPhoneを探すを有効にしているとき
  • iPhoneを初めて起動したとき

などのときに、iPhoneのアクティベーションを求められることがあります。

アクティベーションロックは、「お前SIMカード入れ替えたな!ホンマに持ち主か確認するで!」という機能です。

「アクティベーションが必要です」というメッセージが出るので「了解」を押してください。

こんにちは画面になるので上にスワイプしてください。 「アップデートが完了しました」の画面になるので「続ける」をタップしてください。 「iPhoneのアクティベートには数分かかることがあります。」と表示されるので画面が変わるまで待ちましょう。

「アクティベーションロック」の画面になるので、Apple IDとパスワードを入力してログイン。

ログイン後ホーム画面になったらアクティベーション終了です。

【手順④】iPhoneにAPN設定プロファイルをインストールする(機種によっては不要)

SIMフリーiPhone またはSIMロックを解除したiPhoneをワイモバイル回線で通信するためにはAPN設定が必要です。

iPhoneの機種によってはAPN設定が必要なものと不要なものがあります。

iPhone 12/iPhone 12 Pro以外の場合のAPN設定は自動

iPhone SE(第2世代)/ 11 / 11 Pro / 11 Pro Max / XS / XS Max / XR / X / 8 / 8 Plus / 7 / 7 Plus / SE / 6 / 6 Plus / 6s / 6s Plus / 5sの場合は、SIMを入れるだけで勝手にAPN設定をやってくれます。

iPhoneにAPN設定プロファイルをインストールする必要はありません。

iPhone 12シリーズはAPN設定プロファイルのインストール必須

iPhone 12シリーズは、APN設定プロファイルをインストールすることでAPN設定が完了します。

iPhone 12シリーズ以前のiPhoneはAPN設定しなくても勝手にワイモバイルに繋がったんですが、iPhone 12シリーズはAPN設定が必須なので、新しくiPhone 12に買い替えたらワイモバイルに繋がらない!これまで繋がってたのに!と驚く人もいらっしゃいます。

詳細は以下のページをご覧ください。

【手順⑤】開通したことを確認してワイモバイルの利用開始

  1. iPhoneにワイモバイルのSIMを挿す
  2. iPhoneのアクティベーションを行う
  3. 現在契約している携帯電話会社からワイモバイルに回線を切り替える
  4. iPhoneでAPN設定をする

順番はどうでもいいので、以上の4つの作業がしっかりできれいれば、ワイモバイルの回線に繋がっているはずです。

iPhoneの画面左上が「Y!mobile」か「Y!mobile 4G」になっていて、アンテナマークが立っていたら繋がっています。

Wi-Fiをオフにして、4Gでデータ通信ができること、電話ができることを確認したら設定は終わりです。

ワイモバイルでの生活をお楽しみください。

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ワイモバイルでもiPhone 12, iPhone 12 mini, iPhone SE(第2世代)販売中!

iPhone 12の販売価格

  • 事務手数料3300円無料
  • 本体代金最大1万8000円割引
  • ワイモバイルオンラインストア(公式)での販売価格です
64GB128GB256GB
オンラインストアでの
割引適用後販売価格/一括払い代金
92,880円98,640円113,040円
【24回払い】3870円
【36回払い】2580円
【24回払い】4110円
【36回払い】2740円
【24回払い】4710円
【36回払い】3140円

iPhone 12 miniの販売価格

  • 事務手数料3300円無料
  • 本体代金最大1万8000円割引
  • ワイモバイルオンラインストア(公式)での販売価格です
64GB128GB256GB
オンラインストアでの
割引適用後販売価格/一括払い代金
78,480円84,960円98,640円
【24回払い】3270円
【36回払い】2180円
【24回払い】3540円
【36回払い】2360円
【24回払い】4110円
【36回払い】2740円

 

iPhone SE(第2世代)の販売価格

  • 事務手数料3300円無料
  • 本体代金最大1万8000円割引
  • ワイモバイルオンラインストア(公式)での販売価格です

64GBモデル

支払い回数36回払い24回払い
分割支払金1,600円/月2,400円/月
現金販売価格/割賦販売価格57,600円

 

128GBモデル

支払い回数36回払い24回払い
分割支払金1,780円/月2,670円/月
現金販売価格/割賦販売価格64,080円

ワイモバイルのiPhoneはSIMフリー版よりもほんの少し安い

ワイモバイルで販売されているiPhoneは定価だとSIMフリー版よりも遥かに高くて、最大1万8000円割引が適用されると、SIMフリー版よりもほんの少し安くなります。

※ソフトバンク本家/LINEMO/ソフトバンク系格安SIMからワイモバイルに乗り換え時は割引適用対象外

ワイモバイルのiPhoneはSIMロック解除可能

ワイモバイルで販売されているiPhoneは、SIMロックの解除が可能です。

ワイモバイルの支払い方法がクレジットカードの場合は、製品購入当日からSIMロック解除手続きが可能です。

ワイモバイルをオンラインで契約するときの支払い方法はクレジットカードだけなので、もう契約当日からSIMロック解除手続きが可能になっているんですね。

SIMロックを解除すればワイモバイル回線(ソフトバンク)だけでなく、ドコモ回線/au回線/楽天回線にフル対応します。

iPhone 12/12 miniはワイモバイル契約時にApple Care+に加入できない。iPhone SE(第2世代)は可能

ワイモバイルではApple Care+ for iPhoneを提供していますが、なぜかiPhone 12/iPhone 12 miniはワイモバイル加入時に契約することができません。

Apple Care+に加入したい場合は、Apple StoreまたはAppleコールセンターで申し込まないといけません。

iPhone SE(第2世代)はワイモバイル契約時に加入できます。

 iPhone SE(第2世代)iPhone 7
iPhone 6s
iPhone SE(第1世代)
iPhone 5s
月額使用料(1回目~23回目)403円678円586円
月額使用料(24回目)411円686円602円
総額(計24回払い)9,680円16,280円14,080円

ワイモバイルのiPhoneを契約するときの流れ

iPhone 6s/6s Plusを使うまでの手順

  1. 契約に必要なものを揃える。MNP転入ならMNP予約番号を発行しておく
  2. ワイモバイルのiPhoneを申し込む
  3. 数日で手元にワイモバイルのSIMとスマホが届く
  4. ワイモバイルのSIMカードをiPhoneに入れる
  5. iPhoneのセットアップをする
  6. ワイモバイルに回線を切り替える手続きを行う(MNP転入時のみ)
  7. ワイモバイルの利用開始

  • この記事を書いた人

ymobileinfo

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