【6/3で終了!】UQモバイルキャッシュバックキャンペーンまとめ

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【当サイト限定】UQ mobile(UQモバイル)キャッシュバックキャンペーンまとめ。申込から受取、キャッシュバックはいつになるか?など解説。SIMのみ、格安スマホ、iPhone、口座振込でも対象。

最大1万3000円キャッシュバック!キャンペーン条件を解説!

UQモバイルでは、キャンペーン専用ページを経由してキャンペーン対象SIM/スマホをキャンペーン対象プランで契約すると、現金最大1万3000円がキャッシュバックされるキャンペーンを実施しています。

キャンペーン対象プランとキャッシュバック金額

  • 「おしゃべりプランL」「ぴったりプランL」で申込→1万3000円キャッシュバック
  • 「おしゃべりプランM」「ぴったりプランM」で申込→1万1000円キャッシュバック
  • 「おしゃべりプランS」「ぴったりプランS」で申込→1万円キャッシュバック
  • 「データ高速+音声通話プラン」で申込→5000円キャッシュバック
  • 【備考①】UQモバイルで販売中の全てのSIMとスマホがキャンペーン対象。対象外のSIM/スマホはありません
  • 【備考②】SIM/スマホとプランの組み合わせは自由
  • 【備考③】データ高速プラン、データ無制限プラン、データ無制限+音声通話プランはキャンペーン対象外

キャッシュバックの受け取り方の詳細は、2019年8月20日~31日頃にUQモバイル契約時に登録したメールアドレス宛にメールが送られてきます。

なお、メール送信時点で①UQモバイルの解約、②データ容量プランの変更、③月額料金の未納、④端末の返品のどれか1つでも該当しているとメールが送られません。つまりキャンペーン適用対象外になるので注意してください。

2018年1月19日から実施していたキャンペーンが2019年6月3日8時59分で終了します。申し込みはお早めに。

UQモバイルの申し込みはこちらから!

キャンペーン適用条件を解説

キャンペーン適用条件

  1. 【申込時に達成】UQモバイルのキャンペーン専用ページから申し込むこと
  2. 【申込時に達成】キャンペーン対象SIM/スマホをキャンペーン対象プランで契約すること
  3. 【注意】UQモバイルからメールが送信されるまで(2019年8月20日~31日頃)継続利用すること
  4. 【注意】UQモバイルからメールが送信されるまでキャンペーン適用対象外になる行為をしないこと

キャンペーン専用ページから申し込んだ時点でキャンペーン適用条件をほぼ満たしています。

あとはUQモバイルからメールが送信されるまで継続利用すること・キャンペーン適用対象外になることをしなければいいだけです。

キャンペーン適用対象外になる行為

キャンペーン適用対象外になる行為

  • キャンペーン専用ページ以外からの申し込み
  • UQモバイルからメールが送られてくるまでの間に、UQモバイルの解約、データ容量プランの変更、月額料金の未払い、端末の返品をしてしまう
  • UQモバイルから送られてくるメールを受信できなかった場合

キャンペーン適用対象外になる行為としては、UQモバイルがメールを送信する時点でメール送信時点で①UQモバイルの解約、②データ容量プランの変更、③月額料金の未納、④端末の返品のどれか1つでも該当していると、キャッシュバックが貰えなくなります。

また、UQモバイルから送られてくるメールが、①メールアドレスが無効、②間違えたメールアドレスを入力した、③解約すると送受信ができなくなるdocomo/au/ソフトバンクのキャリアメールアドレスを使っていた、などの理由によって受信できなかった場合も、キャンペーン適用対象外になります。

キャンペーン対象プラン

  • ぴったりプランS/M/L
  • おしゃべりプランS/M/L
  • データ高速+音声通話プラン

キャンペーン専用ページからの申し込みの場合は、キャンペーン対象プランのみを表示します。

なので、キャンペーン対象外のプランを選んでしまうなんてことは絶対にありません。

キャンペーン対象スマートフォン

  • OPPO R17 Neo
  • AQUOS sense2
  • HUAWEI nova lite 3
  • HUAWEI P20 lite
  • AQUOS sense
  • Phone 7
  • iPhone 6s
  • おてがるスマホ01

当サイトで紹介しているキャッシュバックキャンペーンは、全てのスマホがキャンペーン対象機種になっています。

「このスマホを選んでしまいましたか?残念!このスマホはキャンペーン対象ではないんです!」なんてことは絶対にありません。

どのスマホを選んでもキャンペーン対象プランで契約すればキャンペーン対象です。安心してください。

キャンペーン対象SIMカード

  • microSIM
  • nanoSIM
  • マルチSIM
  • nanoSIM(専用)

UQモバイルでは、microSIM, nanoSIM, マルチSIM, nanoSIM(専用)の4種類のSIMカードが提供されています。

当サイトで紹介しているキャッシュバックキャンペーンは、SIMカードはこちらの4種類すべてのSIMカードがキャンペーン対象になっています。

なので、キャンペーン対象外のSIMカードとかいう概念は存在しません。

どのSIMを選んでもキャンペーン対象プランで契約すればキャンペーン対象です。安心してください。

キャンペーン対象プランではないプラン

  • データ高速プラン
  • データ無制限プラン
  • データ無制限+音声通話プラン

以上の3つのプランはキャンペーン対象プランではありません。

キャンペーン専用ページからの申し込みの場合は、この3つのプランは最初から表示されないようになっています。

この3つのプランで申し込んでしまってキャッシュバックが貰えない!ということは絶対にないのでご安心ください。

キャンペーン専用ページから申し込むのは安全なの?

  • 【UQモバイル公式サイト】https://www.uqwimax.jp/
  • 【UQモバイル公式オンラインショップ】https://www.uqwimax.jp/shop_m/
  • 【キャンペーン専用ページ】https://www.uqwimax.jp/promotion/~

UQモバイルの公式サイト、公式オンラインショップ、キャンペーン専用ページのURLに含まれている「https://uqwimax.jp~~」は、UQモバイル運営元のUQコミュニケーションズしか利用できないアドレスです。

キャンペーン専用ページから申し込んでも、公式オンラインショップから申し込んでも、申し込みを受け付けるのはUQモバイル運営元のUQコミュニケーションズです。

申し込みの受付から、本人確認書類のアップロード先、審査、SIMやスマホの発送、サポート、キャッシュバック業務、個人情報の管理などは、全てUQコミュニケーションズが担当しています。

UQコミュニケーションズ以外の第三者に個人情報が渡るようなことはありません。ご安心ください。

【まとめ】当サイトで紹介しているキャンペーンの6つのメリット

キャンペーンのメリット

  • 最も安全・最もお得にUQモバイルを申し込める
  • どのSIMやスマホを選んでも現金最大1万3000円キャッシュバック
  • 口座振替でも契約できる(MNP転入限定)+キャンペーン対象
  • 契約3ヶ月後キャッシュバックと最速レベル
  • 不要なオプションやコンテンツをつけられることは一切無い
  • いつでも実施していて確実にキャンペーンを利用して申し込める

UQモバイルの申し込みは以下のボタンから。キャンペーン専用ページに移動します。

UQモバイルの申し込みはこちらから!

キャッシュバック受け取りまでの流れを解説。確実に貰うための工夫や注意点も解説

step
1
UQモバイルからメールが送られてくる

2019年8月20日~31日頃になると、UQモバイル申し込み時に登録したメールアドレス宛にキャッシュバックの受け取り方法についてのメールが送られてきます。

UQモバイルがメールを送信する時点で①UQモバイルの解約、②データ容量プランの変更、③月額料金の未納、④端末の返品のどれか1つでもしているとキャッシュバックは貰えません。

このメールの存在を忘れていた場合もキャッシュバックは貰えません。キャッシュバック有効期限はメール送信日から1ヶ月間です。

さらに、UQモバイルから送られてくるメールが、①メールアドレスが無効、②間違えたメールアドレスを入力した、③解約すると送受信ができなくなるdocomo/au/ソフトバンクのキャリアメールアドレスを使っていた、などの理由によって受信できなかった場合も、キャンペーン適用対象外になります。

step
2
キャッシュバックを振り込んでほしい口座を登録する

UQモバイルから送られてくるメール内には、キャッシュバックの受取手続き=銀行口座情報を登録するためのページのURLが記載されています。

キャッシュバックの受け取りには、「キャッシュポスト(CASHPOST)」という送金サービスを利用します。

メール内やCASH POSTのページに記載されている手順に沿って銀行口座情報を登録してください。

銀行口座情報が間違っているとキャッシュバックが振り込まれないので注意してください。口座名義人や口座番号、支店名などを間違えずにしっかり入力してください。

step
3
振込先登録完了メールが送られてくる

銀行口座情報を登録すると、振り込み登録完了のお知らせといったタイトルのメールが送られてきます。

step
4
キャッシュバックが最短即日で振り込まれる

ジャパンネット銀行を指定した場合は、24時間以内に口座に振り込まれます。

ジャパンネット銀行以外の金融機関の口座を指定した場合は、平日15時までに登録すれば当日に、平日15時以降に登録すれば原則翌営業日までに口座に振り込まれます。

振込手数料はキャンペーン主催者が負担するので満額受け取れます。受け取り側の人は負担しません。

6月25日にメールが届いて銀行口座情報を登録し、6月26日に現金が口座に振り込まれた人が複数います。

キャッシュバックを確実に貰うために大事なこと

  1. キャンペーン専用ページから申し込む
  2. UQモバイル申し込み時に入力するメールアドレスに注意
  3. UQモバイルの解約、データ容量プランの変更、月額料金の未払い、端末の返品をしない
  4. UQモバイルから送られてくるメールに気づく

キャンペーン専用ページから申し込む

絶対にキャンペーン専用ページから申し込んでください。UQモバイル公式オンラインショップから申し込んでもキャッシュバックは貰えません。

また、キャンペーン専用ページからの申し込みの場合は、キャンペーン専用ページ内にはキャンペーン対象のSIM/スマホのみが掲載されていますし、申込画面ではキャンペーン対象プランのみ表示しています。

なので、申し込み時点でキャンペーン適用対象外になることは絶対にありません。

UQモバイル申し込み時に入力するメールアドレスに注意する

メールアドレスが間違っていると、UQモバイルから送られてくるメールが一切届きません。メールアドレスは正しく入力しましょう。

また、ドコモ/au/ソフトバンクで使っている、@docomo.ne.jpや@ezweb.ne.jpといったキャリアメールのメールアドレスは乗り換え・解約すると使えなくなります。

申し込みにはYahoo!メールやGmailなどのフリーメールアドレスを利用してください。

いい機会なので、格安SIMへの乗り換えと同時にメインのメールアドレスもフリーメールアドレスにしてはいかがでしょうか。

UQモバイルの解約、データ容量プランの変更、月額料金の未払い、端末の返品をしない

UQモバイルの契約が成立してから、2019年8月20日~31日にUQモバイルからキャッシュバック受け取りに関するメールが送られてくるまでの間に、UQモバイルの解約、データ容量プランの変更、月額料金の未払い、端末の返品をしてしまうとキャンペーン適用対象外になります。

UQモバイルから送られてくるメールに気づく

キャンペーン専用ページから申し込んで、キャンペーン適用対象外になる行為をしないで継続利用していると、UQモバイルからキャッシュバック受け取り案内のメールが送られてきます。

このメールが届いて初めてキャッシュバックを貰える権利が確定します。

メールを確実に受信するためには、まずはUQモバイル申し込み時にメールアドレスを絶対に間違えないことが一番重要です。

そして、2019年8月20日~31日にかけてリマインダーやスケジュールアプリに「UQモバイルキャッシュバックメールチェック!」などと登録しておいて存在を忘れないようにしましょう。

UQモバイルからのメールが迷惑メールに分類されるかもしれないので、迷惑メールフォルダもチェックしておきましょう。

迷惑メールフォルダに分類されるのは完全にユーザー側の問題なので、なんとしてでも気づいて受け取り手続きをしてください。

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キャッシュバックキャンペーンでよくある「この内容でちゃんとキャッシュバックが貰える?」等の質問まとめ

キャンペーン専用ページから申し込めば、プラン/SIM/スマホがどのような組み合わせでもキャンペーンが適用されます。

  • SIMカードのみ欲しい。マルチSIM+おしゃべりプランSで契約→キャンペーン対象です
  • iPhone 7+おしゃべりプランMで契約→キャンペーン対象です
  • OPPO R17neo+おしゃべりプランLで契約→キャンペーン対象です
  • AQUOS sense2+データ高速+音声通話プランで契約→キャンペーン対象です

最初のまとめ

  • UQモバイルで販売中の全てのSIM/スマホがキャンペーン対象
  • キャンペーン対象プラン/SIM/スマホの組み合わせは自由
  • キャンペーン専用ページでは、キャンペーン対象SIM/スマホのみを表示する
  • キャンペーン専用ページからの申し込みの場合は、申込画面ではキャンペーン対象プランのみを表示する
  • キャンペーン対象外のSIMやスマホを選んでしまう可能性は絶対にない
  • キャンペーン対象外プランを選んでしまう可能性は絶対にない

キャンペーン専用ページ内に掲載されているSIMやスマホは全てキャンペーン対象です

キャンペーン専用ページ内に掲載されているSIMやスマホは、すべてキャンペーン対象のSIM/スマホです。

キャンペーン対象外のSIMやスマホが混じっていることは絶対にありません。キャンペーン対象外のSIM/スマホで申し込んでしまうことは絶対にありません。

どのSIMやスマホを選んでもキャンペーン対象プランで契約すればキャッシュバックが貰えます。

キャンペーン対象SIM/スマホとキャンペーン対象プランの組み合わせは自由です。

キャンペーン専用ページから申し込めば、SIMやスマホ、プランがどんな組み合わせであっても絶対に適用されます。

キャンペーン専用ページからの申し込みは、キャンペーン対象プランのみを表示しています

キャンペーン専用ページからの申し込みの場合は、申込画面ではキャンペーン対象プランのみを表示しています。

キャンペーン対象プランは、おしゃべりS/M/L、ぴったりプランS/M/L、データ高速+音声通話プランです。これ以外のプランが表示されていることは絶対にありません。

どのプランを選んでもキャンペーン対象になります。安心してください。

キャンペーン専用ページからの申し込みは、キャンペーン対象外のプランは最初から表示されません

キャンペーン専用ページからの申し込みの場合は、キャンペーン対象外のプランは最初から表示されません。絶対に表示されません。

キャッシュバックキャンペーンのキャンペーン対象外のプランは、データ高速プラン、データ無制限プラン、データ無制限+音声通話プランの3つです。

キャンペーン対象SIM/スマホを選んだけど、このキャンペーン対象外プランを選んでしまったせいでキャンペーン適用対象外になる、といったことは絶対に起こりません。

キャンペーン専用ページから申し込んでるなら絶対適用されています

キャンペーン専用ページから申し込めば確実に適用されますが、どうしても適用されているか不安な人は、①申込画面の明細部分、②申し込み前最期の画面、で適用されているかを確認できます。

申込画面の明細部分でキャンペーンが適用されているか確認

キャンペーン専用ページ内にあるSIMやスマホを選択すると申込画面に移動します。

契約方法や料金プランを選択していくと、最後に明細(支払額)が表示されます。

この明細部分でキャンペーンを適用されているかどうか確認できます。明細の最下部にて「キャッシュバック(口座振込) ◯円分の対象です。」と表示されていればOK。

この画像だとおしゃべりプランSを選択しているので、「キャッシュバック(口座振込) 10,000円分の対象です。」と表示されています。

申し込み前の最後の画面でもキャンペーンが適用されているか確認

個人情報や料金支払い方法を入力し、申し込み完了前に表示される最後の確認画面でも、キャンペーンが適用されているかどうかを確認できます。

「その他お申し込み内容」の「キャッシュバック」の項目で、「口座振込○円(4ヶ月目)」と表示されていることを確認してください。

この画像だとおしゃべりプランSを選択しているので、「口座振込10,000円(4ヶ月目)と表示されています。

キャッシュバックキャンペーンの「申し込みタイミング」でよくある質問まとめ

MNP転入でUQモバイルに乗り換えるなら、いつ申し込むのがいい?

  • 解約しても違約金がかからない月の【1ヶ月目~3ヶ月目の中旬まで】: いつ乗り換えてもOK
  • 解約しても違約金がかからない月の【3ヶ月目の月末頃】 :  危ないので早く乗り換えましょう
  • 2年縛りの途中 : 乗り換えると違約金が発生しますが、乗り換えることで毎月の負担は減ります

初月の料金は日割り+データ容量は丸々利用OK

契約月=初月の月額料金は日割り計算となります。月間データ容量は日割り計算されず、丸々利用できます。

たとえばおしゃべりプランSを契約したなら、月額料金は日割り計算で月間データ容量は最大3GB利用できます。

○月○日までに乗り換えたいんだけど?

MNP転入でよくある質問です。○月○日までに乗り換えたいなら事前準備を完璧に行い、あなたが思っているよりも早めに申し込んでください。

料金が日割り計算されるからなるべく月の後のほうで申し込みたい人も多いかと思いますが、乗り換えたい人は25日までを目安に契約してください。

Webからの申し込みの場合は、なにか不備が見つかると審査が止まります。審査が止まると○月○日に間に合わない可能性が高くなります。

特に注意するべきなのは、更新月の最終月の月末ギリギリでの申し込みです。

申込時に入力した情報が間違っている、書類の提出忘れがある、本人確認書類に不備がある、などの問題があると審査が止まり、予定以上の時間がかかることがあります。

申し込みに必要なもの一覧は以下のページをご覧ください。

更新月の最終月の月末ギリギリに申し込むのはなんで危ないの?

月末ギリギリの申し込みが危ない理由

  • そもそもその月内までに、SIMやスマホが届かない可能性がかなり高い
  • 審査で躓いたらその月内までに乗り換えが完了しない可能性が高い
  • UQモバイルに回線を切り替えた日が乗り換え元の解約日になる
  • 次の月にはまた2年縛りがスタートするので、解約すると違約金が発生する
  • ドコモを契約している人がUQモバイルに乗り換える
  • 解約しても違約金がかからないのが4月、5月、6月の3ヶ月とする
  • 7月1日からまた2年縛りがスタートする
  • 6月29日にUQモバイルをMNP転入で申し込む
  • 6月30日にSIMカードが発送される
  • 7月1日にSIMカードが到着する=もう2年縛りがスタートしている
  • 7月1日にUQモバイルに回線を切り替える=7月1日がドコモの解約日
  • 2年縛りがスタートしているので、ドコモ側で違約金が発生する

MNP転入による契約は9時30分から20時30分までに

MNP転入によってUQ moileを契約する場合は、朝9時30分から夜20時30分までの間に行いましょう。

それ以外の時間帯では手続きができません。なぜ出来ないのかというと、ドコモ・au・SoftBank側でそういうシステムになっているからです。

申し込んでからUQ mobileをいつから利用できる?

オンラインショップでのお申し込み手続きおよび本人様確認完了後、端末セットまたはSIMカードを最短で翌日に発送いたします。商品到着後、端末にSIMカードを取り付け、MNP転入切替/回線切替手続きやネットワーク設定(APN設定)などの初期設定を行っていただくことでご利用いただけます。

契約月は申し込んだ日の属する月

契約月は申し込んだ日の属する月になります。

7月1日に申し込んだら7月が契約月になります。7月30日に申し込んでも7月が契約月になります。

利用開始日/課金開始日/料金が発生するタイミングはいつからなの?

利用開始日/課金開始日/料金が発生するタイミングは以下の通りです。

課金開始日(ご利用開始日)は、UQモバイルがSIMカードを発送した日の7日後の日、または初回パケット発生日のいずれか早い日となります。

新規契約だと利用開始日はどうなる?

たとえば6月30日に申し込んで7月2日に届いたとして…

  • 7月30日に申し込み=7月が契約月=この時点ではまだ料金は発生しません
  • 8月2日にUQ mobileのSIMカードが届いた。スマホに入れてデータ通信をした→8月2日が利用開始日=8月から料金が発生
  • 8月6日まで通信せずに放置していた→(7月30日から7日後)→8月6日が利用開始日=8月から料金が発生

MNP転入だと利用開始日はどうなる?

  • 手元にSIMカードが届き次第、my UQ mobileにログインして回線切替の手続きを行う
  • ユーザー側で回線切替の手続きが行われない場合、MNP予約番号の有効期限切れを防ぐために、UQ mobileがSIMカードを発送した日の7日後に自動的に回線切替が行われる

というわけで、新規で申し込んだ時と同じです。

  • 7月30日に申し込み=7月が契約月=この時点ではまだ料金は発生しません
  • 8月2日にUQ mobileのSIMカードが届いた。my UQ mobileで回線切替の手続きをした→8月2日が利用開始日=8月から料金が発生
  • 8月6日まで回線切替の手続きをせずに放置していた→(7月30日から7日後)→8月6日が利用開始日=課金開始日=8月から料金が発生

キャッシュバックキャンペーンでよくある「複数回線申込」「2回線目の申込」でよくある質問まとめ

複数回線契約できる?

UQモバイルは複数回線契約できます。ご安心ください。

UQモバイルは契約してから90日までは1人2回線まで、91日目以降は1人最大5回線まで契約できます。

複数回線契約するときはどうすればいい?

複数回線契約するときは1回線ずつ新規契約が必要です。

キャッシュバックキャンペーンを利用して複数回線契約する場合は、1回線ずつキャンペーン専用ページを経由して申し込むようにしてください。

1回線目の契約が終わったら、もう一度キャンペーン専用ページを経由して2回線目を契約してください。

複数回線契約してもキャッシュバックは貰える?

複数回線契約してもキャッシュバックは貰えます。1回線ごとにキャッシュバックが貰えます。

夫婦と長男長女の4人家族で契約する場合は、夫+長男、妻+長女というように分けて契約するようにしましょう。

家族4人で契約すれば最大1万3000円×4人=最大5万2000円キャッシュバックです。

契約者(契約する人)と利用者(利用する人)は別々にできます

  • 「契約するは自分、利用するのも自分」→できます
  • 「契約するのは自分だけど、利用するのは自分の子供や親」→できます

申し込み時に「利用者から見た契約者との関係」を設定できます。子・親・祖父母・孫・配偶者・ひ孫・甥・姪・その他が用意されています。

たとえば自分が契約して子供に利用させる場合は、「契約者=自分」「利用者=子供」にできます。

ただし、契約者と利用者が異なる場合は、利用者の本人確認書類も用意する必要があります。「契約者=自分」「利用者=子供」にする場合は自分と子供の本人確認書類が必要です。

ちなみに、複数回線を契約するときに一番簡単で手間がかからないのは、自分が契約者=利用者で2回線契約することです。これなら利用者の本人確認書類を用意せずに済みます。

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iPhone 7 32GBモデルを契約したときの料金モデルケース

iPhone 7 32GBモデルの販売価格は6万7932円で、24回分割払いだと初回のみ3348円、残り23回は月額2808円になります。

おしゃべりプラン・ぴったりプランで契約するとマンスリー割という割引が2年間適用されます。プランSは毎月864円、プランM/Lは毎月1404円割引されます。

マンスリー割が適用された結果、毎月の実質負担額は、プランSは初回支払い2484円/残り23回は月額1944円、プランM/Lは初回支払いは1944円、残り23回は月額1404円になります。

データ高速+音声通話プランでの契約も可能ですが、マンスリー割が適用されないので、24回分割払いだと初回のみ3348円、残り23回は月額2808円になります。

マンスリー割でいくら割引されてるの?

  • プランS選択時→2年間で2万736円割引される
  • プランM選択時→2年間で3万3696円割引される
  • プランL選択時→2年間で3万3696円割引される
  • データ高速+音声通話プラン選択時→0円(マンスリー割は非適用)

マンスリー割が適用されることによって、2年間で総額2万736円~3万3696円割引されています。

iPhone 7 32GBモデルの実質的な価格は?

  • プランS選択時→実質4万7196円
  • プランM選択時→実質3万4236円
  • プランL選択時→実質3万4236円
  • データ高速+音声通話プラン→6万7932円

キャッシュバックももちろん貰えます

  • プランS選択時→1万円キャッシュバック
  • プランM選択時→1万1000円キャッシュバック
  • プランL選択時→1万3000円キャッシュバック
  • データ高速+音声通話プラン選択時→5000円キャッシュバック

キャッシュバック金額は契約するプランによって決まります。iPhone 7をキャンペーン対象プランで契約すれば5000円~1万3000円キャッシュバックが貰えます。

2万736円/3万3696円の割引が適用されて、さらに最大1万3000円キャッシュバックも貰えるのでお得です。

iPhone 7の端末代金+料金プランを合わせた毎月の支払い例

おしゃべりプラン・ぴったりプランのプランSは、初回支払い時のみ4622円、2~13ヶ月目は4082円、14ヶ月目以降は月額5162円になります。

おしゃべりプラン・ぴったりプランのプランMは、初回支払い時のみ5162円、2~13ヶ月目は4622円、14ヶ月目以降は月額5702円になります。

おしゃべりプラン・ぴったりプランのプランLは、初回支払い時のみ7322円、2~13ヶ月目は6782円、14ヶ月目以降は月額7862円になります。

データ高速+音声通話プランは、24回分割払いだと初回のみ3348円、残り23回は月額2808円になります。

14ヶ月目以降はイチキュッパ割の適用が終了するため、月額基本料金が+1000円増えています。

Apple Care+for iPhoneに加入する場合は666円が毎月プラスされます。加入をオススメします。

UQモバイルでiPhoneを買うことのメリット

  1. UQモバイルで用意されているApple Care+に加入できる
  2. 新品のiPhone 7を手に入れられる
  3. iPhone 7でもテザリングができる
  4. MNP転入の場合は口座振替でiPhoneが買える

UQモバイルは口座振替でも契約できる貴重な格安SIMですが、Webからの申し込みの場合は、MNP転入時のみ口座振替で月額基本料金や端末代金の支払いが可能になっています。

口座振替で契約できる格安SIMを会社はかなり少ないです。口座振替で契約可能!となっていても、「端末を購入するなら口座振替はNG、クレジットカード払いのみ」ということがほとんどです。

そんな中例外なのがUQモバイルです。MNP転入であれば口座振替でSIMカードまたはスマホを契約できるようになっています。もちろんここで紹介しているiPhone 7も契約できますよ。

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キャンペーン対象スマホのなかには実質108円/540円になるスマホあり!仕組みを解説

キャンペーン対象スマホのなかには、端末代金の支払いが実質108円/540円になるスマホがあります。実質108円/540円になる仕組みを説明します。

UQ mobileではぴったりプラン・おしゃべりプランを契約して同社指定のスマートフォンを購入すると「マンスリー割」という独自の割引が24ヶ月間適用されます。

スマホやプランにもよりますが、「月々の端末代金の支払いの金額」-「マンスリー割で割引される金額」=0円、つまり毎月の端末代金の支払いが実質0円になるスマホがあります。

また、実質108円にはならなくてもマンスリー割が適用されるおかげで、毎月の端末代金の負担が軽くなります。

この項で説明すること

  • 実質108円/540円になるスマホ、実質108円にならないスマホ
  • 2年間しっかり利用することで実質108円/540円になる
  • 初回支払時は108円/540円支払いが発生
  • AQUOS senseを例に挙げて「実質108円になるまで」を説明
  • プランM/Lを選ぶと実質108円になるスマホがある
  • どのプランを選んでも実質108円にならないスマホもある
  • データ高速+音声通話プランはマンスリー割は適用されない

まずは実質108円/540円になるスマホ、ならないスマホを紹介

実質108円になるキャンペーン対象スマホ

  • AQUOS sense
  • HUAWEI P20 lite

実質108円になるのはこの2機種です。

実質540円になるキャンペーン対象スマホ

  • HUAWEI nova lite 3

実質540円になるのはこの1機種です。

実質108円にならないキャンペーン対象スマホ

  • OPPO R17 Neo
  • AQUOS sense2
  • Phone 7
  • iPhone 6s
  • おてがるスマホ01

実質108円にならないのはこの5機種です。

2年間しっかり利用することで実質108円/540円になる

購入した時点で実質108円/540円になるのではなく、2年間しっかり利用することで実質108円/540円になります。

毎月の端末代金の支払いが実質0円になっているだけで、実際には24ヶ月間端末代金の支払いが発生しているんです。

なので、途中で解約したり機種変更すると端末代金の支払いが丸々発生することになります。

たとえば、端末代金の支払いが毎月1000円×24ヶ月、マンスリー割が1000円×24ヶ月のスマホがあったとして、20回目の支払いで機種変更や解約をすると残り4回分、つまり4000円分の支払いが発生します。

初回支払い時は108円/540円支払いが発生

ただし、初回支払時は実質0円にはならず、「月々の端末代金の支払いの金額」-「マンスリー割で割引される金額」=108円/540円の支払いが発生します。

実質108円/540円って?そんな額なら0円にすればいいじゃん?

最初に108円/540円の支払いを発生させる理由は、総務省が「実質0円」で販売することを禁止しているからです。

少しでも支払いを発生させないと総務省から指導を受けてしまう可能性があります。

AQUOS senseを例に挙げて、「実質108円になるまで」を説明します

たとえば実質108円になるAQUOS senseは、24回払いの場合は初月のみ1404円、残り23回は1296円、マンスリー割はプランS/M/L問わず1296円になっています。

初月はマンスリー割が適用されて1404円-1296円=108円、残り23回は1296円-1296円=0円になります。初月のみ108円多い金額が請求されるようになっています。

分割支払金マンスリー割実質負担額最終的な
支払い金額
初回支払い1404円-1296円108円29808円
2回目支払い1296円-1296円0円28512円
3回目支払い1296円-1296円 0円27216円
4回目支払い1296円-1296円 0円25920円
5回目支払い1296円-1296円 0円24624円
6回目支払い1296円-1296円 0円23328円
7回目支払い1296円-1296円 0円22032円
8回目支払い1296円-1296円 0円20736円
9回目支払い1296円-1296円 0円19440円
10回目支払い1296円-1296円 0円18144円
11回目支払い1296円-1296円 0円16848円
12回目支払い1296円-1296円 0円15552円
13回目支払い1296円-1296円 0円14256円
14回目支払い1296円-1296円 0円12960円
15回目支払い1296円-1296円 0円11664円
16回目支払い1296円-1296円 0円10368円
17回目支払い1296円-1296円 0円9072円
18回目支払い1296円-1296円 0円7776円
19回目支払い1296円-1296円 0円6480円
20回目支払い1296円-1296円 0円5184円
21回目支払い1296円-1296円 0円3888円
22回目支払い1296円-1296円 0円2592円
23回目支払い1296円-1296円 0円1296円
24回目支払い1296円-1296円 0円0円

初回支払時だけは108円を支払いますが、残り23回は毎月の実質負担額、つまり毎月の端末代金の支払いは実質0円になります。

ただし、マンスリー割のおかげで分割支払金が相殺されて0円になっているだけなので、端末代金の支払い自体は行っていることに注意してください。

たとえば12回目の支払いのときに機種変更すると、残り1万5552円(月額1296円×12ヶ月)の支払いが発生します。

オススメスマホ①OPPO R17 Neo

OPPO R17 Neoは、OPPO製として国内初のUQモバイル独占販売モデルになります。2018年のトレンドであるノッチ、デュアルカメラ、指紋認証機能を搭載。HUAWEI P20 liteよりもスペックはかなり上です。

メモリ4GB/ストレージ128GB搭載しているのも特徴で、さらにmicroSDが最大256GBまで対応しているので、よっぽどのことがなければ容量不足に陥ることはないかと思います。

プロセッサはSnapdragon 660を採用。UQモバイルのAndroidスマホの中ではスペックはダントツでナンバーワンです。スペックを重視するならOPPO R17 Neoを買うのが一番いいです。

ディスプレイの中に指紋センサーを内蔵した最先端の技術を搭載。指先でディスプレイに触れるだけですばやく正確に指紋を認識して、画面ロックを解除できます。iPhoneのTouch IDのような感じで指紋を登録していきます。

画面は水滴型ノッチスクリーンとベゼルを狭くすることで、画面占有率91%を達成。カメラはAI機能を搭載した「A.I.インテリジェントカメラ」を採用。A.I.が被写体を、風景、料理、動物というように120のシーンを識別して、シャッターを押した瞬間に最適な写真映りに補正します。

オススメスマホ②AQUOS sense2

AQUOS sense2は、AQUOS senseの後継モデル。

AQUOS senseと比べると、プロセッサSnapdragon 430からSnapdragon 450に強化され、WiFiはIEEE802.11 b/g/nからIEEE802.11 a/b/g/n/acとフル対応させてきました。

おサイフケータイを搭載しているので、これからおサイフケータイを搭載したスマートフォンを買いたいという人はAQUOS sense一択です。

AQUOS sense2は、見やすく高精細の約5.5インチフルHD+ IGZOディスプレイは、18:9の縦長大画面で、広い範囲を表示できるので、長文サイトも快適に閲覧できます。

キャップレス防水構造を採用し、水回りでも安心して使える防水(IPX5/8)、防塵(IP6X)に対応。

水濡れに強いIGZOディスプレイとタッチパネルで、画面に水滴が付いていてもスムーズな動作を実現し、お風呂タイムやお料理をしながらでも快適に操作できます。

メインカメラでは、AQUOS sense比で明るさが約50%アップし、屋内などの薄暗いシーンでも被写体のリアルな質感や色が残せます。また、メインカメラは「AIオート機能」を搭載しており、撮影するシーンに合わせてAIが撮影モードを自動でセレクトします。

オススメスマホ③HUAWEI nova lite 3

HUAWEI nova lite 3はHUAWEIとしてははじめてのしずく型ノッチを搭載したSIMフリースマートフォン。MVNO専売となっています。

CPUにはオクタコアのKirin710(4 x 2.2 GHz A73 + 4 x 1.7 GHz A53)、メモリ3GB、ストレージ32GBを搭載しています。

ディスプレイは6.21インチのフルHD+(2340×1080)で、しずく型ノッチを搭載することで89%の高い画面占有率となっています。

アウトカメラは1300万画素と200万画素のデュアルレンズとなっており、200万画素のレンズは深度測定用。背景をボカすことのできる「アパーチャモード」が搭載。インカメラは1600万画素。

アウトカメラ・インカメラともにAIが搭載されています。アウトカメラは22シーン、インカメラは8シーンを認識し、自動的に最適化してくれます。

顔認証と指紋認証が搭載。

バッテリー容量は3400mAhで、充電速度はHUAWEI nova lite 2と比較して22%アップ。本体サイズ(縦×幅×厚さ)は約155.2×73.4×7.95 mm、重さは約160g。

充電端子はmicroUSBと、USB type-Cでないのが惜しいところ。NFCは搭載されていないので、おサイフケータイなどは利用できません。イヤホンジャックは搭載。

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SIMカードだけを契約してiPhoneに挿して利用したいとき、どのSIMで申し込むべきか解説

iPhoneで利用できるSIMは2種類だけ

iPhoneで利用できるSIMカードは、nanoSIM(専用)とマルチSIMの2種類です。

  • iPhone 5s, iPhone 6, iPhone 6 PlusにSIMを挿して利用したい人 : nanoSIM(専用)で申し込んでください
  • iPhone 6s以降の全てのiPhoneにSIMを挿して利用したい人 : マルチSIMで申し込んでください

iPhone 6s以降は全てマルチSIMです。

nanoSIM(専用)ってなに?

UQ mobileでは、iPhone 5s, iPhone 6, iPhone 6 Plusの3機種には「nanoSIM(専用)」という3機種専用のSIMカードが提供されています。

このnanoSIM(専用)を使うことで、iPhone 5s, iPhone 6, iPhone 6 Plusでデータ通信・音声通話・SMS・メール・テザリングが完璧に利用できます。

なお、このnanoSIM(専用)からマルチSIMへの変更は手数料3000円がかかります。

マルチSIMってなに?

UQ mobileでは、iPhone 6s以降の全てのiPhone向けに「マルチSIM」が提供されています。

iPhone 5s, iPhone 6, iPhone 6 Plus以外のiPhoneで、iPhone 6s以降の全てのiPhoneは「マルチSIM」で申し込めばOKです。

マルチSIMで申し込んでnanoSIMサイズに切り取ります

マルチSIMはこの1枚の台紙/SIMカードから、自分で好きなSIMサイズに切り取って使います。

キャンペーン専用ページでは、「マルチSIM」1つのみ表示されています。

マルチSIMは、通常SIM(大)>microSIM(中)>nanoSIM(小)、の3つの大きさで切り取ることができます。

iPhone 5s以降のiPhoneで使われているSIMカードのサイズはnanoSIMなので、このマルチSIMをnanoSIMサイズで切り取ることになります。iPhone 5sでもiPhone XでもnanoSIMサイズで切り取りです。

nanoSIMサイズはこのなかでは一番小さいサイズになるので、切り取るときに失敗することは絶対にありません。

「あっ!やっちまった!違うサイズで切り取っちゃった!SIMカードの交換が必要だ!」なんてことは絶対ないです。ご安心ください。

UQモバイルのSIMを挿して利用できるiPhoneと申し込むべきSIMまとめ

  • ○ : SIMロックを解除すれば利用可能
  • ◎ : SIMロックを解除しなくても利用可能
  • ✕ : SIMロック解除に対応していないので利用不可
SIMフリー版au版ドコモ版
ソフトバンク版
申し込むべきSIM
iPhone XS MaxマルチSIMで申込
iPhone XSマルチSIMで申込
iPhone XマルチSIMで申込
iPhone 8 PlusマルチSIMで申込
iPhone 8マルチSIMで申込
iPhone 7 PlusマルチSIMで申込
iPhone 7マルチSIMで申込
iPhone SEマルチSIMで申込
iPhone 6s PlusマルチSIMで申込
iPhone 6sマルチSIMで申込
iPhone 6 PlusnanoSIM(専用)で申込
iPhone 6nanoSIM(専用)で申込
iPhone 5snanoSIM(専用)で申込

【○】UQモバイルのSIMを挿して使うときに、あらかじめSIMロック解除が「必要」なiPhone

  • ドコモ版/ソフトバンク版iPhone 6s, iPhone 6s Plus, iPhone SE以降の全てのiPhone
  • au版iPhone 6s, iPhone 6s Plus, iPhone SE, iPhone 7, iPhone 7 Plus

以上のiPhoneは、UQモバイルの契約前・乗り換え前・キャリアの解約前にSIMロック解除が必要です。

【◎】UQモバイルのSIMを挿して使うときに、SIMロック解除が「不要」なiPhone

  • SIMフリー版iPhone 5s以降のすべてのiPhone
  • au版iPhone 5s, iPhone 6, iPhone 6 Plus
  • au版iPhone 8, iPhone 8 Plus, iPhone X, iPhone XS, iPhone XS Max, iPhone XR

以上のiPhoneはSIMロック解除をしなくてもUQモバイルのSIMを挿して利用できます。

【✕】UQモバイルのSIMを挿しても絶対に使えないiPhone

  • 【SIMロック解除不可なので利用不可】ドコモ版/ソフトバンク版iPhone 5s, iPhone 6, iPhone 6 Plus
  • 【UQモバイルで動作確認されていない】キャリア版/SIMフリー版iPhone 4s, iPhone 5, iPhone 5c

SIMロックとは

SIMロックとは、特定のSIMカードがスマートフォンに差し込まれた場合にのみ動作するように設定されたスマートフォン上の制限のことです。

たとえば、ドコモから販売されたiPhoneは、ドコモのSIMカードが差し込まれた場合のみ音声通話やデータ通信ができるように設定=SIMロックされています。

ドコモから販売されて、SIMロックされているiPhoneにauやソフトバンクのSIMカードを差し込んでも音声通話やデータ通信はできません。

SIMロック解除とは

あらかじめSIMロックが設定されたスマートフォンについて、スマートフォンの購入後にSIMロックの設定を無効化することをいいます。

ドコモから販売されたiPhoneのSIMロックを解除することによって、ドコモのSIMカードだけでなくauやソフトバンクのSIMカードを挿しても動作するようになります。

たとえばドコモのiPhone 6sを利用している人がSIMロックを解除すると、ドコモのSIMカードだけでなくauのSIMカードやソフトバンクのSIMカードを挿しても動作するようになります。

SIMロックの解除が可能なスマホは?

SIMロックの解除が可能なのは、SIMロックの解除が義務化された2015年5月以降にドコモ・au・ソフトバンクから発売されたAndroidスマートフォンやiPhoneになります。

2015年5月以前に発売されたものに関してはSIMロックの解除ができません。今使っているスマホがSIMロック解除ができるかどうかは、動作確認端末一覧でご確認ください。

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公安9課

荒巻大輔(管理人)

公安9課の管理人。パソコン・PCパーツ・スマートフォン・格安SIM関連に興味があります。

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