【2019年2月】UQモバイルのスマホ(端末)まとめ。オススメ機種やランキングも掲載

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UQモバイルで販売中のスマホ(端末/機種)まとめ。オススメのスマホをランキング形式で紹介。スマホのいいところや悪いところ、スペック・機能別に比較して解説しています。

UQモバイルのスマホおすすめランキング(当サイト独自)

  1. OPPO R17 Neo
    iPhone 7
  2. AQUOS sense2
  3. HUAWEI P20lite
  4. AQUOS sense
  5. DIGNO A
  6. arrows M04 PREMIUM
  7. おてがるスマホ01
  8. DIGNO Phone

OPPO R17 Neo、iPhone 7、AQUOS sense2のどれかを選べば間違いないです。

スペック重視ならOPPO R17 Neo、iPhoneがほしいならiPhone 7、防水・防塵・おサイフケータイ搭載が欲しい人はAQUOS sense2を選びましょう。

UQモバイルの実質108円になるスマホのなかでのオススメランキング

  1. AQUOS sense
  2. DIGNO A
  3. arrows M04 PREMIUM
  4. DIGNO Phone

実質108円になるスマホの中で一番オススメなのは、防水・防塵・おサイフケータイを搭載したAQUOS senseです。

実質108円になるスマホについて

UQモバイルが販売しているスマートフォンの中には、毎月の端末代金の支払いがマンスリー割で相殺され、初回支払が108円、残り23回の支払いが実質0円=実質108円になる機種があります。

マンスリー割は、おしゃべりプラン・ぴったりプランを契約してスマートフォンを購入すると、月額基本料金から最大24ヶ月間一定額を割引するというものです。

割引額は選んだスマートフォンやプランによって異なるので以下の3パターンが発生します。

  1. プランS/MLどれを選んでも実質108円になるもの
  2. プランM/Lを選ぶと実質108円になるもの
  3. プランS/M/Lどれを選んでも実質108円にならないもの

実質108円やマンスリー割についてはこちらから。

格安スマホの販売価格とマンスリー割金額と毎月の実質負担額

製品名端末代金プランマンスリー割毎月の
実質負担額
実質価格
OPPO R17 Neo3万8988円
(初回1728円
(23回:月額1620円)
プランS
プランM
プランL
-540円1080円/月実質2万5920円
AQUOS sense 23万6396円
(初回1620円)
(23回:月額1512円)
プランS
プランM
プランL
-432円1080円/月実質2万5920円
HUAWEI P20 lite3万1212円
(初回1404円)
(23回;月額1296円)
プランS
プランM
プランL
-756円540円/月実質1万3068円
AQUOS sense3万1212円
(初回1404円)
(23回:月額1296円)
プランS
プランM
プランL
-1296円0円実質108円
DIGNO A3万1212円
(初回1404円)
(23回:月額1296円)
プランS-972円324円/月実質7884円
プランM
プランL
-1296円0円実質108円
arrows M04
PREMIUM
3万1212円
(初回1404円)
(23回:月額1296円)
プランS
プランM
プランL
-1296円0円実質108円
おてがるスマホ013万6828円
(初回2052円)
(23回:月額1512円)
プランS
プランM
プランL
-648円864円実質2万1276円
DIGNO Phone2万844円
(初回972円)
(23回:月額864円)
プランS
プランM
プランL
-864円0円実質108円

 

実質108円になるAQUOS sense, DIGNO A, arrows M04 PREMIUMは月々の端末代金の支払いが発生しないので、ほとんど月額基本料金だけで維持できます。

iPhoneの販売価格とマンスリー割金額と毎月の実質負担額

製品名販売価格プランマンスリー割毎月の
実質負担額
実質価格
iPhone 7 32GB6万7932円
(初回3348円)
(23回;月額2808円)
プランS-864円1944円/月実質4万7196円
プランM-1404円1404円/月実質3万4776円
プランL-1404円1404円/月実質3万4776円
iPhone 7 128GB8万892円
(初回3888円)
(23回;月額3348円)
プランS-864円2484円/月実質6万156円
プランM-1404円1944円/月実質4万7196円
プランL-1404円1944円/月実質4万7196円
iPhone 6s 32GB5万9724円
(初回2592円)
(23回:月額2484円)
プランS-864円1620円/月実質3万8988円
プランM-1404円1080円/月実質2万6028円
プランL-1404円1080円/月実質2万6028円
iPhone 6s 128GB7万2684円
(初回3132円)
(23回:月額3024円)
プランS-864円2160円/月実質5万1948円
プランM-1404円1620円/月実質3万8988円
プランL-1404円1620円/月実質3万8988円

iPhoneもキャンペーン対象機種になっています。これから購入するならiPhone 7がいいですね。

UQモバイルのスマホの搭載プロセッサとメモリ/ストレージ容量の比較

キャンペーン
対象端末
プロセッサメモリ/ストレージ
HUAWEI P20 lite
おすすめ度
Kirin 6594GB/32GB
OPPO R17 Neo
おすすめ度
Snapdragon 6604GB/128GB
AQUOS sense 2
おすすめ度
Snapdragon 4503GB/32GB
DIGNO A
おすすめ度
Snapdragon 4303GB/32GB
AQUOS sense
おすすめ度
Snapdragon 4303GB/32GB
おてがるスマホ01
おすすめ度
Snapdragon 4303GB/32GB
DIGNO Phone
おすすめ度
Snapdragon 2101GB/8GB
arrows M04
PREMIUM
おすすめ度
Snapdragon 4103GB/32GB
iPhone 7
おすすめ度
Apple A102GB/32GB~128GB
iPhone 6s
おすすめ度
Apple A92GB

プロセッサは頭脳、メモリは机の広さ、ストレージは引き出しに例えられています。

搭載プロセッサのスコア

プロセッサ名シングルコア
スコア
マルチコア
スコア
Kirin 6599263680
Snapdragon 6601500~20005500~6000
Snapdragon 4507503500~4000
Snapdragon 4306572563
Snapdragon 2104371135
Snapdragon 4105161322
Apple A1035006050
Apple A925564459

こちらはGeekbenchというスマートフォンの性能測定アプリで搭載されているプロセッサ(CPU)の性能を測定した結果です。

スコアが高いほど性能がいいです。シングルコアもマルチコアもスコアが良い順に並び替えると以下の通り。

  1. Apple A10(iPhone 7)
  2. Apple A9(iPhone SE/iPhone 6s)
  3. Snapdragon 660(OPPO R17 Neo)
  4. Kirin 659(HUAWEI P20 lite)
  5. Snapdragon 450(AQUOS sense2)
  6. Snapdragon 430(AQUOS sense/DIGNO A/おてがるスマホ01)
  7. Snapdragon 410(arrows M04 PREMIUM)
  8. Snapdragon 210(DIGNO Phone)

Androidスマホを性能重視で買うならOPPO R17 Neoです。iPhoneならiPhone 7です。

UQモバイルのスマホはどれが防水防塵おサイフケータイ対応?

キャンペーン
対象端末
防水・防塵ワンセグおサイフ
ケータイ
OPPO R17 Neo非対応非対応非対応
AQUOS sense 2対応非対応対応
HUAWEI P20 lite非対応非対応
DIGNO A非対応非対応
AQUOS sense非対応
DIGNO Phone
arrows M04
PREMIUM
おてがるスマホ01非対応非対応
iPhone 7対応非対応対応
(Apple Pay)
iPhone 6s非対応非対応非対応

 

UQモバイルで販売中のスマホを紹介

OPPO R17 Neo

OPPO R17 Neoは、OPPO製として国内初のUQモバイル独占販売モデルになります。2018年のトレンドであるノッチ、デュアルカメラ、指紋認証機能を搭載。HUAWEI P20 liteよりもスペックはかなり上です。

メモリ4GB/ストレージ128GB搭載しているのも特徴で、さらにmicroSDが最大256GBまで対応しているので、よっぽどのことがなければ容量不足に陥ることはないかと思います。

プロセッサはSnapdragon 660を採用。UQモバイルのAndroidスマホの中ではスペックはダントツでナンバーワンです。スペックを重視するならOPPO R17 Neoを買うのが一番いいです。

ディスプレイの中に指紋センサーを内蔵した最先端の技術を搭載。指先でディスプレイに触れるだけですばやく正確に指紋を認識して、画面ロックを解除できます。iPhoneのTouch IDのような感じで指紋を登録していきます。

画面は水滴型ノッチスクリーンとベゼルを狭くすることで、画面占有率91%を達成。カメラはAI機能を搭載した「A.I.インテリジェントカメラ」を採用。A.I.が被写体を、風景、料理、動物というように120のシーンを識別して、シャッターを押した瞬間に最適な写真映りに補正します。

OPPO R17 Neoのポイント

対応UQモバイルのAndroidスマホではスペックダントツナンバーワン
対応ノッチディスプレイ採用
対応メモリ4GB/ストレージ128GB搭載
対応デュアルカメラ搭載&指紋証機能あり
×防水・防塵・おサイフケータイ非搭載
×背面カメラが出っ張っている(ケースを装着すると解決)
非対応端子がmicroUSB

寸法(高さ×幅×厚さ)約158.3×75.5×7.4mm
質量約156g
ディスプレイ
(サイズ/タイプ/解像度)
6.4インチ/AMOLED/2340x1080
カメラメイン
サブ
電池容量3,600mAh
OSColorOS 5.2(Based on Android8.1)
チップセットSnapdragon 660(SDM660)
クロック数/コア数1.95GHz/4コア+1.8GHz/4コア
本体メモリ容量メモリ4GB/ストレージ128GB
対応外部メモリ
(規格/最大容量)
microSDカード
microSDHCカード
microSDXCカーd0
(最大256GBまで認識)
防水・防塵防水× 防塵×
BluetoothBluetooth5.0
Wi-Fi規格a/b/g/n/ac
緊急地震速報
津波速報/災害・避難情報

実機をお借りしてレビューしています。

AQUOS sense2

AQUOS sense2は、AQUOS senseの後継モデル。AQUOS senseと比べると、5.0インチ(FHD)→5.5インチ(WQHD)、プロセッサSnapdragon 430からSnapdragon 450に強化され、WiFiはIEEE802.11 b/g/nからIEEE802.11 a/b/g/n/acとフル対応させてきました。

割と進化しているように見えますが、AQUOS senseから買い替えてもそこまで違いは感じられません。

おサイフケータイを搭載しているので、これからおサイフケータイを搭載したスマートフォンを買いたいという人はAQUOS sense一択です。

AQUOS sense2は、見やすく高精細の約5.5インチフルHD+ IGZOディスプレイは、18:9の縦長大画面で、広い範囲を表示できるので、長文サイトも快適に閲覧できます。

キャップレス防水構造を採用し、水回りでも安心して使える防水(IPX5/8)、防塵(IP6X)に対応。

水濡れに強いIGZOディスプレイとタッチパネルで、画面に水滴が付いていてもスムーズな動作を実現し、お風呂タイムやお料理をしながらでも快適に操作できます。

メインカメラでは、AQUOS sense比で明るさが約50%アップし、屋内などの薄暗いシーンでも被写体のリアルな質感や色が残せます。また、メインカメラは「AIオート機能」を搭載しており、撮影するシーンに合わせてAIが撮影モードを自動でセレクトします。

AQUOS sense2のポイント

対応フルHD IGZOディスプレイ採用
対応メモリ3GB/ストレージ32GB搭載
対応防水・防塵・おサイフケータイ対応
対応カメラはAIが撮影モードを自動セレクト
×スペックに過度の期待は禁物
×普段遣いする分は問題ないがゲームは少々厳しい
×値段相応のスペック

実際のところポイントはAQUOS senseと変わりません。ただ、今から買うならAQUOS sense2のほうが圧倒的にいいです。

寸法(高さ×幅×厚さ)約148×71×8.4mm
質量約155g
ディスプレイ
(サイズ/タイプ/解像度)
約5.5インチ、1080×2160
カメラメイン1,200万画素
サブ800万画素
電池容量2,700mAh
OSAndroid 8.1
チップセットSnapdragon 450(SDM450)
クロック数/コア数1.8GHz/8コア
本体メモリ容量メモリ3GB/ストレージ32GB
対応外部メモリ
(規格/最大容量)
microSDカード
microSDHCカード
microSDXCカード
(最大512GBまで認識)
防水〇(IPX5/IPX8)※2
防塵〇(IP6X※3)
BluetoothBluetooth4.2
Wi-Fi規格a/b/g/n/ac
テザリング
緊急地震速報
津波速報/災害・避難情報

 

おサイフケータイ搭載のAQUOS sense

AQUOS senseはスペック的にはDIGNO Aとほぼ同じ。Snapdragon 430/メモリ3GB/ストレージ32GB搭載。

DIGNO Aにはないおサイフケータイを搭載しています。おサイフケータイが欲しい人はこれ一択です。

AQUOS senseのポイント

対応フルHD IGZOディスプレイ採用
対応メモリ3GB/ストレージ32GB搭載
対応防水・防塵・おサイフケータイ対応
対応2年間最大2回のOSアップデートに対応
×スペックに過度の期待は禁物
×普段遣いする分は問題ないがゲームは少々厳しい
×値段相応のスペック

メーカー名シャープ
寸法(高さ×幅×厚さ)約H144×W72×D8.6mm
質量約148g
ディスプレイ
(サイズ/タイプ/解像度)
5.0インチ
カメラメイン約1310万画素
サブ約500万画素
電池容量2,700mAh
OSAndroid 7.1
チップセットSnapdragon 430
クロック数/コア数1.4GHz/4コア+1.1GHz/4コア
本体メモリ容量メモリ3GB/ストレージ32GB
対応外部メモリ
(規格/最大容量)
microSD
microSDHC
microSDXC / 400GB
防水防水○(IPX5/IPX8
防塵:○(IP6X)
BluetoothVer4.2
Wi-Fi規格IEEE802.11b/g/n
テザリング
緊急地震速報
津波速報/災害・避難情報

 

DIGNO A

DIGNO Aのポイント

対応メモリ3GB/ストレージ32GB搭載
対応防水・防塵対応
×積極的に選ぶ理由が見つからない
×普段遣いする分は問題ないがゲームは少々厳しい
×値段相応のスペック

寸法(高さ×幅×厚さ)約H145×W72×D8.7mm
質量約136g
ディスプレイ
(サイズ/解像度)
約5.0インチ/1920×1080
カメラメイン約1300万画素
サブ約500万画素
電池容量2,600mAh
OSAndroid 8.0
チップセットSnapdragon 430 (MSM8937)
クロック数/コア数1.4GHz/4コア+1.1GHz/4コア
本体メモリ容量メモリ3GB/ストレージ32GB
対応外部メモリ
(規格/最大容量)
microSDXCメモリーカード
microSDHCメモリーカード
microSDメモリーカード
microSDメモリーカードは、最大256GB
耐衝撃
防水・防塵防水○、防塵対応
Bluetooth®Ver4.2
Wi-Fi規格IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)
緊急地震速報
津波速報/災害・避難情報

 

arrows M04 PREMIUM

UQモバイルのスマホの中で一番オススメしないのがこのarrows M04 PREMIUMです。

防水・防塵・おサイフケータイ・ワンセグに対応しているものの、搭載されているプロセッサが足を引っ張っているので何もかも動作が遅い悪循環に陥っています。メールとネットしかしない人にはオススメです。

arrows M04 PREMIUMのポイント

防水・防塵・ワンセグ・おサイフケータイ対応
メモリ3GB/ストレージ32GBに強化
×UQモバイルで販売中のスマホの中で一番スペックが低い
×ゲームは一切向かない

寸法(高さ×幅×厚さ)約H144×W71×D8.0mm
質量約148g
ディスプレイ
(サイズ/タイプ/解像度)
約5.0インチ
カメラメイン約1,310万画素
サブ約500万画素
電池容量2,580mAh
OSAndoroid 7.1
チップセットSnapdragon 410
クロック数/コア数1.2GHz/4コア
本体メモリ容量メモリ3GB/ストレージ32GB
対応外部メモリ
(規格/最大容量)
microSD
microSDHC
microSDXC/256GB
防水・防塵防水○(IPX5/IPX8)
防塵○(IP6X)
BluetoothVer4.1
Wi-Fi規格IEEE802.11 a/b/g/n
テザリング
緊急地震速報
津波速報/災害・避難情報

 

おてがるスマホ01

おてがるスマホ01は初心者向けのスマホとして発売されます。

文字やアイコンが大きく見やすいホーム画面を採用。音やフォントサイズなど、設定状態を視覚的に分かりやすく表示します。

電話帳にはUQお客さまセンターへの番号が設定されているので、捜査で困ったときはすぐに発信できます。電話窓口でスタッフが質問に対応してくれます。

基本操作からアプリの楽しみ方まで大きな画面でわかりやすく紹介している「簡単ガイドブック」という冊子も付属しています。

防水・防塵・対象芸に対応しているのでうっかり落としたり水に濡れたりしても安心。ストラップホールもついているので落下防止に役立ちます。

ベースになっているのはおそらくDIGNO Aです。どうしても「初めてのスマホ」というポイントに惹かれた人はおてがるスマホ01を買えばいいと思います。

おてがるスマホ01のポイント

◯防水・防塵対応
◯メモリ3GB/ストレージ32GB搭載
×これを買うならDIGNO Aを買うべき
×ゲームは一切向かない
✕おサイフケータイ非対応

寸法(高さ×幅×厚さ)約H145×W72×D8.7mm
質量約136g
ディスプレイ
(サイズ/解像度)
約5.0インチ
1920×1080
カメラメイン約1300万画素
サブ約500万画素
電池容量2,600mAh
OSAndroid 8.0
チップセットSnapdragon 430 (MSM8937)
クロック数/コア数1.4GHz/4コア+1.1GHz/4コア
本体メモリ容量メモリ3GB/ストレージ32GB
対応外部メモリ
(規格/最大容量)
microSDXCメモリーカード
microSDHCメモリーカード
microSDメモリーカード
(microSDは、最大256GB)
防水・防塵
BluetoothVer4.2
Wi-Fi規格IEEE802.11a/b/g/n/ac
テザリング
緊急地震速報
津波速報/災害・避難情報

Androidが嫌ならiPhone一択

UQモバイルではiPhone 6sやiPhone SEを販売しているので、どうしてもどうしてもAndroidスマートフォンが嫌だという人はiPhone一択になります。

当サイトでレビューしているUQモバイルのスマホ

UQモバイル公式オンラインショップで終売したスマートフォン

  • ZenFone 4
  • ZenFone 4 Selfie Pro
  • DIGNO V
  • AQUOS L2
  • HUAWEI nova
  • DIGNO W
  • BLADE V770
  • ZenFone 3 Ultra
  • ZenFone 3 Laser
  • HUAWEI P9lite PREMIUM
  • Alcatel IDOL 4
  • AQUOS L
  • Alcatel SHINE LITE
  • ZenFone 3
  • LG X screen
  • ZenFone 2 Laser
  • ZenFone Go
  • DIGNO L
  • arrows M03
  • arrows M02
  • KC-01
  • LG G3 beat
  • HUAWEI P10 lite
  • HUAWEI nova2

SIMカードの選び方

UQモバイルのSIMカードの選び方を解説しています。詳細はUQモバイルのSIMカードの選び方や対応機種まとめをご覧ください。

 

UQモバイルキャッシュバックキャンペーンは最大1万3000円キャッシュバック!

UQモバイル公式サイト上では案内されていませんが、当サイトを含むごく一部のサイトからの申し込みを対象にした公式のキャッシュバックキャンペーンを実施しています。

キャンペーンの詳細についてはUQモバイルのキャッシュバックキャンペーンのまとめ記事をご覧ください

【2019年2月】UQモバイルキャッシュバックキャンペーンまとめ

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荒巻大輔(管理人)

公安9課の管理人。パソコン・PCパーツ・スマートフォン・格安SIM関連に興味があります。

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