【2019年10月】UQモバイルのスマホ(端末)まとめ。オススメ機種やランキングも掲載

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UQモバイルで販売中のスマホ(端末/機種)の一覧/まとめ。オススメのスマホをランキング形式で紹介。スマホのいいところや悪いところ、スペック・機能別に比較して解説しています。

UQモバイルのスマホおすすめランキング(当サイト独自)

  1. iPhone 7(まだまだサクサク動く、説明が充実)
  2. HUAWEI P30 lite(コスパ抜群)
  3. Galaxy A30
  4. AQUOS sense2
    HUAWEI nova lite 3
  5. おてがるスマホ01
  6. iPhone 6s

AndroidスマホでオススメなのはGalaxy A30で、iPhoneならiPhone 7です。

ランキングとは別に用途別の個人的にオススメするスマホ

スマホにこだわりないからなんでもいい人

  • AQUOS sense2
  • HUAWEI P30 lite
  • HUAWEI nova lite 3

こだわりがないからなんでもいい人はこれらのスマホがオススメです。

ゲームがしたい人

  • iPhone 7

ゲームをしたい人はどちらかを選ぶましょう。

おサイフケータイが欲しい人

  • Xperia 8
  • AQUOS sense3
  • Galaxy A30
  • AQUOS sense2
  • iPhone 7

スマホデビューするならiPhone 7が一番

スマホデビューするならiPhone 7を選ぶのが一番無難な選択肢です。

  • 一番無難な選択肢なのがiPhone 7
  • 解説がかなり充実していている
  • 困ったときはほぼ間違いなく解決する
  • 周りに聞きやすい
  • 2019年にリリースされるiOS 13にも対応しているのでまだまだ使える
  • FGOやデレステも普通に動く
  • おサイフケータイやモバイルSuicaが使える
  • ただし、2016年に発売された製品なので型落ち感は否めない

UQモバイルの最新スマホはどれ?

2019年にUQモバイルから販売されたスマホは以下の通りです。

  • Xperia 8(2019年10月下旬以降発売)
  • AQUOS sense3(2019年11月中旬以降発売)
  • OPPO A5 2020(2019年11月上旬以降発売)
  • Galaxy A20(2019年11月中旬以降発売)
  • HUAWEI nova lite 3(2019年2月15日発売)
  • Galaxy A30(2019年6月14日発売)
  • HUAWEI P30 lite(2019年8月8日発売)

格安スマホの販売価格

製品名一括払い24回払い36回払い
HUAWEI P30 lite3万1680円1320円880円
Galaxy A303万1680円1320円880円
HUAWEI nova lite 32万3760円990円660円
AQUOS sense23万1680円1320円880円
DIGNO A 3万1680円1320円880円
おてがるスマホ013万1680円1320円880円

iPhoneの販売価格

製品名一括払い 24回払い36回払い
iPhone 7 32GB4万6800円1950円1300円
iPhone 7 128GB5万7600円2400円1600円
iPhone 6s 32GB3万6000円1500円1000円
iPhone 6s 128GB4万6800円1950円1300円

iPhoneもキャンペーン対象機種になっています。これから購入するならiPhone 7がいいですね。

UQモバイルのスマホの搭載プロセッサとメモリ/ストレージ容量の比較

プロセッサ/メモリ/ストレージ容量の比較

スマホプロセッサメモリ/ストレージ
Galaxy A30
おすすめ度
Exynos79044GB/64GB
HUAWEI nova ltie 3
おすすめ度
Kirin 7103GB/32GB
AQUOS sense 2
おすすめ度
Snapdragon 4503GB/32GB
おてがるスマホ01
おすすめ度
Snapdragon 4303GB/32GB
iPhone 7
おすすめ度
Apple A102GB/32GB~128GB
iPhone 6s
おすすめ度
Apple A92GB

プロセッサは頭脳、メモリは机の広さ、ストレージは引き出しに例えられています。

搭載プロセッサのスコア

プロセッサ名シングルコア
スコア
マルチコア
スコア
Exynos7904
Kirin 7109303600
Kirin 6599263680
Snapdragon 6601500~20005500~6000
Snapdragon 4507503500~4000
Snapdragon 4306572563
Snapdragon 2104371135
Snapdragon 4105161322
Apple A1035006050
Apple A925564459

こちらはGeekbench 4というスマートフォンの性能測定アプリで搭載されているプロセッサ(CPU)の性能を測定した結果です。

スコアが高いほど性能がいいです。シングルコアもマルチコアもスコアが良い順に並び替えると以下の通り。

  1. Apple A10(iPhone 7)
  2. Apple A9(iPhone SE/iPhone 6s)
  3. Snapdragon 660(OPPO R17 Neo)
  4. Kirin 710(HUAWEI nova lite 3)
  5. Kirin 659(HUAWEI P20 lite)
  6. Snapdragon 450(AQUOS sense2)
  7. Snapdragon 430(AQUOS sense/DIGNO A/おてがるスマホ01)
  8. Snapdragon 410(arrows M04 PREMIUM)
  9. Snapdragon 210(DIGNO Phone)

Androidスマホを性能重視で買うならOPPO R17 Neoです。iPhoneならiPhone 7です。

UQモバイルのスマホの「防水防塵おサイフケータイ・Wi-Fi・生体認証・QRコード決済」の対応情報まとめ

防水防塵・おサイフケータイに対応しているスマホはどれ?

スマホ名防水・防塵ワンセグおサイフケータイ
Galaxy A30対応非対応対応
HUAWEI nova lite 3非対応非対応非対応
AQUOS sense 2対応非対応対応
おてがるスマホ01対応非対応非対応
iPhone 7対応非対応対応
(Apple Pay)
iPhone 6s非対応非対応非対応

 

Wi-FiはIEEE802.11 a/b/g/n/acのどれに対応している?

スマホ名対応しているもの
Galaxy A30IEEE802.11 a/b/g/n/ac
(2.4GHz/5GHz)
HUAWEI nova lite 3IEEE802.11 b/g/n
(2.4GHz)
AQUOS sense 2IEEE802.11 a/b/g/n/ac
(2.4GHz/5GHz)
おてがるスマホ01IEEE802.11 a/b/g/n/ac
(2.4GHz/5GHz)
iPhone 7IEEE802.11 a/b/g/n/ac
(2.4GHz/5GHz)
iPhone 6sIEEE802.11 a/b/g/n/ac
(2.4GHz/5GHz)

 

生体認証(顔、指紋)に対応しているスマホはどれ?

スマホ名対応しているもの
Galaxy A30顔認証
指紋認証
HUAWEI nova lite 3顔認証
指紋認証
AQUOS sense 2顔認証
指紋認証
おてがるスマホ01顔認証
iPhone 7指紋認証
(Touch ID)
iPhone 6s指紋認証
(Touch ID)

おてがるスマホとiPhone 7, iPhone 6s以外は、顔認証と指紋認証に対応しています。パスコードやパターン認証だけでは不安だと言う人も安心ですね。

UQモバイルのスマホはQRコード決済に対応している?

どのスマホでも対応しています。

PayPay, LINE Pay, Origami PayなどのいろいろなQRコード決済アプリがありますが、QRコード決済アプリはインストールすればどのスマホでも使えます。

おサイフケータイが非対応のスマホでも、QRコード決済アプリをインストールすればキャッシュレス決済できるようになります。

UQモバイルのスマホはDSDVに対応している?

DSDVとは

DSDV=デュアルSIMデュアルVoLTEとは、1台のスマートフォンに2枚のSIMカードを挿して、4G回線+4G回線の2回線で同時待受状態にできる機能のことです。

DSDVでできること①

  • UQモバイルの音声通話SIMと格安SIMのデータ通信専用SIMの2枚を同時使用する
  • 電話はUQモバイルの音声通話SIMでする
  • データ通信は格安SIMのデータ通信専用SIMでする
  • データ通信専用SIMを利用しているときに、UQモバイルのSIMに電話がかかってきても電話に出られる

DSDVでできること②

  • UQモバイルの音声通話SIMとワイモバイルの音声通話SIMの2枚を同時使用する
  • 電話は両方の音声通話SIMでかけることができる
  • ワイモバイルの音声通話SIMでデータ通信をしているときに、UQモバイルの音声通話SIMに電話がかかってきても電話に出られる
  • UQモバイルの音声通話SIMで電話をかける、ワイモバイルの音声通話SIMで電話をかける、という設定もできる

DSDVの注意事項

  • SIMカードスロットは2つあるけど、
  • 1つ目はSIMカードのみを搭載できるスロット
  • 2つ目はSIMカードスロットとmicroSDカードスロットが共用になっていて、
  • 2つ目のSIMカードスロットにSIMカードを入れるとmicroSDカードが使えなくなる(排他仕様)

という仕様のものもがあります。

DSDV対応スマホ

  • HUAWEI P30 lite(au VoLTE対応)
    • nanoSIMスロット×2搭載、1つはSIMとmicroSDの排他仕様
    • ドコモ回線/au回線/ソフトバンク回線対応
  • HUAWEI nova lite 3(au VoLTE対応)
    • nanoSIMスロット×2搭載、1つはSIMとmicroSDの排他仕様
    • ドコモ回線/au回線/ソフトバンク回線対応
  • OPPO R17 Neo(au VoLTE対応)
    • nanoSIMスロット×2搭載+microSDカードスロット×1搭載
    • ドコモ回線/au回線/ソフトバンク回線対応

この3つのスマホがDSDVに対応しています。au VoLTEに対応しているのは間違いないです。

ただし、ドコモやソフトバンクのVoLTEに対応しているかどうかについては、メーカーのホームページや取扱説明書を見ても、どこにも記載されていません。

ネット上ではこの組み合わせで動きました!報告がありますが、公式の動作確認結果ではないので注意してください。

UQモバイルで販売中・販売予定のスマホを紹介

Xperia 8(2019年10月下旬以降発売)

Xperia 8はミドルレンジのスマートフォン。

プロセッサはQualcomm Snapdragon 630、メモリ4GB、ストレージ64GBを搭載。3.5mmイヤホンジャックもついています。

アスペクト比21:9のディスプレイを搭載。ソニー独自のトリルミナス®ディスプレイ for mobileで鮮やかな色彩を表現します。

Xperia 1のように2つのアプリの同時操作が可能な「21:9マルチウィンドウ」機能、大画面を片手で快適に操作できる独自UI「サイドセンス」も採用。

前面および背面にはCorning Gorilla Glass 6を採用しており、衝撃に強くて割れにくくしている他、メタルと樹脂でフレームを仕上げることで、高級感のあるデザインを実現。

背面カメラは1200万画素と800万画素のデュアルレンズカメラを搭載。背景ぼかしや光学2倍ズームに対応することで、被写体を際立たせた高品質な写真・動画撮影が手軽に楽しめます。

また、料理や人物、夜景、逆光など13種類のシーンに加えて、歩き検出やオートなど4つのコンディションを判別し、自動で最適な設定で撮影する「プレミアムおまかせオート」を搭載

サブカメラには、ポートレートセルフィ機能を搭載。加工アプリなどを使用することなく、自然なポートレート撮影が可能です。

防水(IPX5/IPX8)と防塵(IP6X)に対応。おサイフケータイも利用可能です。

AQUOS sense3(2019年11月中旬以降発売)

ミドルレンジモデルであるsenseシリーズの3代目。バッテリーが非常に長く持つスマートフォンです。

CPUにSnapdragon 630、メモリ4GB、ストレージ64GBを搭載。

ディスプレイは約5.5インチの省エネIGZOディスプレイを採用。省エネディスプレイとなっており、電池消費が抑えられます。

アウトカメラは1200万画素+1200万画素のデュアルカメラで、AIによるシーン分析機能が搭載されています。インカメラは800万画素。

発売日から2年間はOSのバージョンアップに対応しているので、長く使うことができます。初めてのスマホという方向けにかんたんモードも搭載。

AQUOS史上最高となる4000mAhの大容量バッテリーを搭載。省エネディスプレイと合わせることで非常に長くバッテリーが持ちます。

防水防塵、おサイフケータイにも対応しています。

OPPO A5 2020(2019年11月上旬以降発売)

OPPO A5 2020は、プロセッサSnapdragon 665/メモリ4GB/ストレージ64GBを搭載。ストレージはUFS2.1を採用しています。Game Boost 2.0に搭載したFrame BoostとTouch Boostを組み合わせることで、よりスムーズで応答性の高いゲーム環境を実現します。

ディスプレイは水滴型ノッチスクリーンを採用。6.5インチで89%の画面占有率になっています。

最大の特徴はメインカメラに4眼カメラを搭載していることで、119°の超広角レンズ、標準レンズ、モノクロレンズ、ポートレートレンズを搭載することにより、風景、ぼかし効果、陰影を強調した写真など、思いのままの撮影ができます。

インカメラは800万画素でAI昨日を搭載しており、A.I.ビューティー機能であなたのセルフィーをより美しくします。

トリプルカードスロットを採用していて、デュアルSIMとmicroSDカードを3枚搭載することができます。microSDカードは最大256GBまで認識します。

5000mAhの大容量バッテリーを搭載。A5 2020は16時間以上連続してビデオを視聴できます。また、手持ちのスマホに充電可能なリバース充電機能を搭載しています。

NFCは利用できますが、FeliCaは残念ながら非搭載です。

Galaxy A20(2019年11月中旬以降発売)

Galaxy A20は、防水防塵、おサイフケータイに対応し、今までガラケーを使っていた人やスマホデビューという人にオススメのシンプルなスマートフォン。

CPUにExynos 7884B、メモリ3GB、ストレージ32GB。ディスプレイは約5.8インチで、狭額縁のデザインとなっています。

指紋認証は搭載されていませんが、顔認証に対応。ストラップホールもついているため、落下や紛失に備えることができます。

アウトカメラは約800万画素で、インカメラは約500万画素。

場所や時間に関わらずインターネットラジオとFMラジオを聞くことができるラジスマに対応しています。災害時などに便利。

スマホデビューの人向けに、ホーム画面のレイアウトを簡単に、大きく表示させるかんたんモードも搭載しています。

最近のスマホで指紋認証が搭載されていないところが珍しさを感じますが、最低限必要な機能は備えているので、CPUやカメラなどのスペックをそこまで気にしないのならばオススメです。

HUAWEI P30 liteの特徴と価格【2019年8月8日発売】

HUAWEI P30 liteは、HUAWEI P20 liteの後継モデル。

最大の特徴は約2400万画素の広角カメラ、800万画素の広角カメラ、200万画素の被写界深度測定用のカメラを組み合わせたトリプルカメラを搭載していることです。

ディスプレイは6.15インチフルHD+ディスプレイ、プロセッサはオクタコア(2.2 GHz/4 + 1.7 GHz/4)のKirin 710、メモリ4GB、ストレージ64GBを搭載。microSDは最大512GBまで認識。

バッテリー容量は3340mAhで急速充電対応。コネクタはUSB type-Cです。

HUAWEI P30 liteの特徴

◯6.1インチFHD+(2312×1080)のしずく型ノッチディスプレイ搭載
◯AI機能を搭載したトリプルカメラ搭載
○USB type-C搭載。HUAWEI nova lite 3では非搭載
○DSDV対応
✕ワンセグや耐衝撃、FeliCaに非対応
✕まだ発売されない

HUAWEI P30 liteの本体代金

  • 一括払い : 3万1680円
  • 24回分割払い : 月額1320円×24回
  • 36回分割払い : 月額880円×24回

Galaxy A30の特徴と価格【2019年6月14日発売】

Galaxy A30は、6.4インチFHD+(2340×1080)の有機ELディスプレイを採用したSamsung社製スマートフォン。Samsungのスマートフォンを取り扱うのはUQ mobileでは初めてです。

人間工学に基づいた持ちやすいスリムボディを実現。大画面と持ちやすさを両立させるための狭額ベゼルディスプレイ(Infinity-U Display)と 3D スリムフィットデザインを採用。

プロセッサはオクタコアのExynos7904、メモリ4GB、ストレージ64GBを搭載。microSDは最大512GBまで対応しています。

バッテリー容量は3900mAh。15Wの急速充電にも対応しています。

防水防塵・おサイフケータイに対応している貴重なスマートフォンでもあります。ワンセグや耐衝撃には非対応。

カメラはデュアルカメラで、暗い場所でもくっきり撮影できるF値1.9のアウトカメラと広角カメラを搭載。広角カメラは人間の視野角とほぼ同じ123度の超広角撮影が可能です。

シーン別判定機能も搭載されているので、カメラを向けるだけで花や食べ物などの19種類のシーンを自動認識します。

当サイトではUQモバイル様から実機をお借りしてレビューしています。

Galaxy A30の特徴

◯6.4インチFHD+(2340×1080)の有機ELディスプレイ搭載
◯AI機能を搭載したデュアルカメラ搭載
○防水・防塵・おサイフケータイ搭載
○大容量の3900mAhバッテリー搭載
✕ワンセグや耐衝撃に非対応
有機ELなので画面の焼き付きが気になるかもしれない
✕意外と本体サイズが縦長なので、男でも片手操作は厳しい

Galaxy A30の本体代金

  • 一括払い : 3万1680円
  • 24回分割払い : 月額1320円×24回
  • 36回分割払い : 月額880円×24回

HUAWEI nova lite 3の特徴と価格【2019年2月15日発売】

HUAWEI nova ltie 3はHUAWEI nova lite 2の後継モデル。MVVNO限定で販売されています。

HUAWEI nova lite 3はHUAWEIとしてははじめてのしずく型ノッチを搭載。

CPUにはオクタコアのKirin710(4 x 2.2 GHz A73 + 4 x 1.7 GHz A53)、メモリ3GB、ストレージ32GBを搭載しています。

ディスプレイは6.21インチのフルHD+(2340×1080)で、しずく型ノッチを搭載することで89%の高い画面占有率となっています。

アウトカメラは1300万画素と200万画素のデュアルレンズとなっており、200万画素のレンズは深度測定用。背景をボカすことのできる「アパーチャモード」が搭載。インカメラは1600万画素。

アウトカメラ・インカメラともにAIが搭載されています。アウトカメラは22シーン、インカメラは8シーンを認識し、自動的に最適化してくれます。

充電端子はmicroUSBと、USB type-Cでないのが惜しいところ。NFCは搭載されていないので、おサイフケータイなどは利用できません。イヤホンジャックは搭載。

3400mAhの大容量バッテリーを搭載。HUAWEI nova lite 2と比較して充電速度が22%アップしています。

HUAWEI nova lite 3の特徴

◯HUAWEIでは初めてしずく型ノッチのディスプレイ採用
◯AI機能を搭載したデュアルカメラ搭載
◯顔認証機能を搭載

✕防水・防塵・おサイフケータイ非搭載
✕WiFiが2.4GHz帯(b/g/n)のみ。5GHz帯非対応
端子がmicroUSB

HUAWEI nova lite 3の本体代金

  • 一括払い : 2万3760円
  • 24回分割払い : 月額990円×24回
  • 36回分割払い : 月額660円×24回

AQUOS sense2の特徴と価格【2018年11月22日発売】

AQUOS sense2は、AQUOS senseの後継モデル。AQUOS senseと比べると、5.0インチ(FHD)→5.5インチ(WQHD)、プロセッサSnapdragon 430からSnapdragon 450に強化され、WiFiはIEEE802.11 b/g/nからIEEE802.11 a/b/g/n/acとフル対応させてきました。

割と進化しているように見えますが、AQUOS senseから買い替えてもそこまで違いは感じられません。

おサイフケータイを搭載しているので、これからおサイフケータイを搭載したスマートフォンを買いたいという人はAQUOS sense一択です。

AQUOS sense2は、見やすく高精細の約5.5インチフルHD+ IGZOディスプレイは、18:9の縦長大画面で、広い範囲を表示できるので、長文サイトも快適に閲覧できます。

キャップレス防水構造を採用し、水回りでも安心して使える防水(IPX5/8)、防塵(IP6X)に対応。

水濡れに強いIGZOディスプレイとタッチパネルで、画面に水滴が付いていてもスムーズな動作を実現し、お風呂タイムやお料理をしながらでも快適に操作できます。

メインカメラでは、AQUOS sense比で明るさが約50%アップし、屋内などの薄暗いシーンでも被写体のリアルな質感や色が残せます。また、メインカメラは「AIオート機能」を搭載しており、撮影するシーンに合わせてAIが撮影モードを自動でセレクトします。

AQUOS sense2のポイント

フルHD IGZOディスプレイ採用
◯メモリ3GB/ストレージ32GB搭載
◯防水・防塵・おサイフケータイ対応
◯カメラはAIが撮影モードを自動セレクト
×スペックに過度の期待は禁物
×普段遣いする分は問題ないがゲームは少々厳しい
×値段相応のスペック

実際のところポイントはAQUOS senseと変わりません。ただ、今から買うならAQUOS sense2のほうが圧倒的にいいです。

AQUOS sense2の本体代金

  • 一括払い : 3万1680円
  • 24回分割払い : 月額1320円×24回
  • 36回分割払い : 月額880円×24回

おてがるスマホ01の特徴と価格【2019年2月7日発売】

おてがるスマホ01は初心者向けのスマホとして発売されます。

文字やアイコンが大きく見やすいホーム画面を採用。音やフォントサイズなど、設定状態を視覚的に分かりやすく表示します。

電話帳にはUQお客さまセンターへの番号が設定されているので、捜査で困ったときはすぐに発信できます。電話窓口でスタッフが質問に対応してくれます。

基本操作からアプリの楽しみ方まで大きな画面でわかりやすく紹介している「簡単ガイドブック」という冊子も付属しています。

防水・防塵・対象芸に対応しているのでうっかり落としたり水に濡れたりしても安心。ストラップホールもついているので落下防止に役立ちます。

ベースになっているのはおそらくDIGNO Aです。どうしても「初めてのスマホ」というポイントに惹かれた人はおてがるスマホ01を買えばいいと思います。

おてがるスマホ01のポイント

◯防水・防塵対応
◯メモリ3GB/ストレージ32GB搭載
✕これを買うならAQUOS sense2を絶対に買うべき
✕ゲームは一切向かない
✕おサイフケータイ非対応

おてがるスマホ01の本体代金

  • 一括払い : 3万1680円
  • 24回分割払い : 月額1320円×24回
  • 36回分割払い : 月額880円×24回

iPhone 7の特徴と価格【2018年12月20日発売】

iPhone 7のポイント

◯NFCを搭載していて日本でApple Payが使える
◯動作安定は抜群。FGOもデレステも大丈夫
○格安スマホが不安な人はこれ一度

✕もともと2016年9月16日に発売されたのでもう3年前の型落ちである

iPhone 7 32GBの本体代金

  • 一括払い : 5万1480円
  • 24回分割払い : 月額2145円×24回
  • 36回分割払い : 月額1430円×24回

iPhone 7 128GBの本体代金

  • 一括払い : 6万3360円
  • 24回分割払い : 月額2640円×24回
  • 36回分割払い : 月額1760円×24回

iPhone 6sの価格

iPhone 7 32GBの本体代金

  • 一括払い : 5万1480円
  • 24回分割払い : 月額2145円×24回
  • 36回分割払い : 月額1430円×24回

iPhone 7 128GBの本体代金

  • 一括払い : 3万9600円
  • 24回分割払い : 月額1650円×24回
  • 36回分割払い : 月額1100円×24回

UQモバイルのスマホの「保証・紛失・電池交換・機種変更」などの質問まとめ

UQモバイルで購入したスマホの保証期間は?

UQモバイル(UQコミュニケーションズ)が販売しているスマホ本体の保証期間は購入日から1年間となります。

UQモバイルでは端末補償サービスはある?

UQモバイルでも端末補償サービスがあります。安心してください。

Androidスマートフォン向けには月額380円で利用できる「端末補償サービス」が用意されています。端末購入時のみ加入できます。後から加入することはできません。

iPhone向けには月額617円で利用できる「AppleCare + for iPhone」が用意されています。端末購入時のみ加入できます。あとから加入することはできません。

スマホを紛失したときの対処法はある?

UQお客さまセンター(電話)に問い合わせると緊急停止することができます。

盗難・紛失時に不正利用を防ぐための緊急停止については24時間対応しています。

また、故障・盗難・紛失時の手続方法については以下のページを御覧ください。

電池パックの交換希望とかはできる?

UQ mobile 端末補償サービス受付センターに問い合わせてください。通話料は無料です。

iPhoneを契約する人はAppleサポートに電話してください。

機種変更はできる?

UQモバイルは機種変更できます。機種変更手数料として3000円かかります。

機種変更ができる機種はUQモバイルで販売している端末になります。iPhoneからAndroidスマートフォンへの機種変更、AndroidスマートフォンからiPhoneへの機種変更も可能です。

分割払いで契約している場合は、分割払い契約後6ヶ月以内に機種変更する場合は分割払いを組むことができません。新しいスマホを一括払いで購入するなら機種変更が可能です。

SIMカードのみ契約したけどやっぱりスマホを契約したい

SIMカードのみ契約している人も「機種変更」でスマホを契約することができます。

UQモバイルで買ったスマホでテザリングはできる?

UQモバイルで販売しているすべてのスマホでテザリングが可能です。iPhoneに対して設定されていたテザリング規制はもうありません。

UQモバイルで購入したスマホはSIMロック解除はできる?

SIMロック解除はできます。

なお、SIMロックがかかっているのはiPhone 7, iPhone 6s, iPhone SEだけです。

Androidスマートフォンに関しては最初からSIMロックがかかっていません。UQモバイルのスマホにUQモバイル以外のau系格安SIMのSIMカードを挿して利用することができます。

iPhoneのSIMロック解除条件については以下のページをご覧ください。

UQモバイル公式オンラインショップで終売したスマートフォン

  • arrows M04 PREMIUM
  • ZenFone 4
  • ZenFone 4 Selfie Pro
  • DIGNO V
  • AQUOS L2
  • HUAWEI nova
  • DIGNO W
  • BLADE V770
  • ZenFone 3 Ultra
  • ZenFone 3 Laser
  • HUAWEI P9lite PREMIUM
  • Alcatel IDOL 4
  • AQUOS L
  • Alcatel SHINE LITE
  • ZenFone 3
  • LG X screen
  • ZenFone 2 Laser
  • ZenFone Go
  • DIGNO L
  • arrows M03
  • arrows M02
  • KC-01
  • LG G3 beat
  • HUAWEI P10 lite
  • HUAWEI nova2

当サイトでレビューしているUQモバイルで販売しているスマホ

SIMカードの選び方

UQモバイルのSIMカードの選び方を解説しています。詳細はUQモバイルのSIMカードの選び方や対応機種まとめをご覧ください。

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荒巻大輔(管理人)

公安9課の管理人。パソコン・PCパーツ・スマートフォン・格安SIM関連に興味があります。

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