コスパ重視!SanDisk製SSD「UltraPlus」シリーズスペックまとめ

2014/02/18

コストパフォーマンスのよいSandisk製SSD「UltraPlus」シリーズのスペックについてまとめました。

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UltraPlusシリーズはAmazon限定で発売されているSanDisk製の2.5インチSSD。

スペック

付属品はマニュアルとスペーサーだけ。デスクトップだとSATAケーブルなどの調達が必要になります。

製品名SDSSDHP-256G-G25AZSDSSDHP-128G-G25AZSDSSDHP-128G-G25AZ
容量256GB128GB64GB
NANDフラッシュMLC
フォームファクタ2.5インチ
インターフェースSATA3(SATA 6Gb/s)
コントローラMarvell 88SS9175
シーケンシャルリード530MB/s
520MB/s
シーケンシャルライト445MB/s
290MB/s155MB/s
ランダムリード82000 IOPS
80000 IOPS76000 IOPS
ランダムライト39000 IOPS
33000 IOPS29000 IOPS
設置タイプ内蔵
厚さ7mm
保証期間3年

 

ultraplus1

コントローラはMarvellのSS889175を搭載。Intel 510 seriesやPLEXTOR M3Pシリーズで使われていたSS889174の省電力版。

ultraplus2
ultraplus3

NANDフラッシュにはSanDisk独自の19nm EX2 ABL NANDフラッシュを、キャッシュメモリはSamsungのDDR2-800 SDRAMを採用しており、256GBモデルなら128MB、128GBモデルなら64MB搭載しているようです。

cdm

256GBモデルのベンチマーク。Legit Reviewのテスト環境だとシーケンシャルリード・ライトは大体カタログスペック通りになっているようです。

 

大人気なCFD販売のCSSD-S6T128NHG5Qよりも安く、Samsung SSD840EVO ベーシックキット120GB MZ-7TE120B/ITよりも若干高いのがこのSanDiskのUltraPlusシリーズです。1万円以内でSSDを探しているけどSamsungのSSDはTLCで寿命が気になるから嫌だ!という人におすすめです。

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  • この記事を書いた人

荒巻大輔(管理人)

公安9課の管理人。パソコン・PCパーツ・スマートフォン・格安SIM関連に興味があります。

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