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Apple Watch Series 3 (GPS+Cellularモデル) 42mm + ミラネーゼループ フォトレビュー

   

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Apple Watch Series 3 (GPS+Cellularモデル) 42mm + ミラネーゼループ フォトレビュー。

Apple Watch Series 3 フォトレビュー

Apple Watch Series 3のGPS+Cellularモデル 42mmを購入しました。特急に乗って福岡天神のApple Storeに買いに行ってきました。

用途としては、これから電話を使って連絡する機会が増えることが想定されるため、「電話がかかってきたけど気付かずに出られなかった。気づいてまた後から掛け直したけど今度は無効が出なかった、以下ループ…」のような時間的なコストを削減するためです。

38mmと42mmで悩む人もいるかと思いますが私は試着した結果42mmにしました。購入前に試着することをオススメします。

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外箱。

AWS3-2開封。

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中身。Apple Watch本体、充電器、ACアダプター。

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バンドはミラネーゼループのシルバーを選びました。元々はスペースブラックがほしかったんですが、残念ながらApple Store天神に在庫なしで。シルバーなら在庫があると言われてシルバーにしました。

バンドは手首が140-210mmの方にフィットするとのこと。私の手首は150mmくらいなのでもちろんフィット。

19世紀末にミラノで生まれたデザインを現代的に解釈しました。イタリア製の特殊な機械を使って織り込まれたなめらかなステンレススチールメッシュが、流れるようにあなたの手首を包みます。ミラネーゼループは完全なマグネット式のため、無限に調節することができ、完璧にフィットします。ほかのApple Watchバンドと同じように、サイズが対応するApple Watchケースであれば、どれとでも組み合わせることができます。

42mmケース用ミラネーゼループ – Apple(日本)

ただ金属だからか重量があるので、慣れない人手首がは疲れるかもしれません。

AWS3-14裏はこんな感じ。

 

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本体右側にデジタルクラウン(画像右)とボリュームボタン(画像左)。

AWS3-13本体左側にはスピーカーとマイク。

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本体裏面にはバンド着脱用のボタンと心拍数センサー。

 

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時計画面。腕につけると思ったか馬鹿め!誰も得しないので装着してる画像は撮りません。

手首に装着していない場合はロックがかかりパスコードの入力が必須になります。セキュリティ的にも安心ですね。

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au iPhone 8と連携させています。

なお、Apple Watch Series 3単体で通話やデータ通信を行うためには、auの場合はナンバーシェアに申し込む必要があります。1つの電話番号でスマートフォンとアクセサリ端末の通話・通信を可能とするサービスです。

auでは利用料金は月額350円。2018年12月21日まで初回申し込みに限り6ヶ月無料キャンペーンを実施しています。ドコモやソフトバンクでも同様のキャンペーンを実施していますよ。

また、格安SIMを入れたiPhoneではApple Watch Series 3で通話やデータ通信を行うことは絶対に出来ません。ドコモ/au/ソフトバンクでしか出来ませんよ。

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実際に着信している様子。音声は本体横のスピーカーから出ますが音質はよろしくないです。一昔前のSkypeのビデオ通話みたいな音がします。

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Apple PayはiPhone本体側に登録されているものが引き継がれます。私はクレジットカードを3枚登録していたんですが、2枚しか引き継がれませんでしたので後ほど再度設定しました。

Apple WatchにはTouch IDなんてものはないので、ミギサイドボタンを2回押ししてApple Watchのディスプレイをリーダーにかざす形になります。

 

 

以上。簡単ですがフォトレビュー。使い勝手は追記するか別の記事で。




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