Lenovo G580 26897SJにて増設や換装報告のある
価格comのノートパソコンのランキングで長期間1位に君臨しているLenovo G580 26897SJ。
デフォルトでメモリが2GBとWIndows7環境では最低限のメモリ容量となっており、そこに不満を感じて4GB*2枚組のメモリなどを購入して増設し8GBとして稼働させていたり、HDDをSSDに換装
してより快適に動作させている人がいます。そこで今回はG580に実際に搭載しているとレビューされているメモリとSSDをまとめてみました。詳細は続きを読むから。
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メモリ編
26897SJのメモリスロットは2つで最大8GBまでメモリを認識する。既に2GBのメモリが1枚挿さっているので残りのスロットは1つ。Windows7でメモリが2GBは必要最低限の容量。ブラウジング
程度なら問題無いとは思うけどゲームなどの特に負荷のかかる動作、メモリを大量消費するアプリを使う場合やディスプレイを増設してデスクトップ的な感じで使っている場合は動作がカックカクになる可能性あり。せめて最低でも4GBは欲しいところ。
4GB+4GBで8GBにするのであれば元々挿さっている2GBのメモリを取り外す必要があります。
また、「8GBも容量を使わない」って人は4GBのメモリを1枚挿して4GB+2GBで6GBにするのも
アリです。しかしながら大は小を兼ねるという言葉もあるしメモリも安いので8GBに増設することを
オススメします。
SO-DIMM DDR3-1600 PC3-12800 or SO-DIMM DDR3-1333 PC3-10600の
メモリを購入して増設すればOK。特に理由がなければ一番新しい規格のDDR3-1600の
メモリの購入をオススメします。次にノートパソコンを買い換えた時にメモリを使い回しできます。
以下が「G580に搭載した」とレビューのあるメモリ(一部)。これらを買えば問題ないはず。
Transcend JetRam ノートPC用増設メモリ PC3-12800(DDR3-1600) 4GB 永久保証 JM1600KSN-4G
SSD編
厚さは7mmでも9mmのどちらでもOKです。取り付けにはマウンタを使用しないといけないので結局変わりません。このモデルはSATA3に対応しているので最近のSSDならどのメーカーのものでもいいですが、大抵はIntel, PLEXTORの120GBモデルが主流な感じです。250GBモデルとかになると一気に値段が跳ね上がるので悩みどころです。
取り外したHDDは外付けのHDDをケースなどを購入して外付けHDDとして利用するとよし。
せっかく500GBのHDDが内蔵されていたのに眠らせるのはもったいないです。
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