公安9課

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au系MVNOのUQ mobileとmineoとIIJmio タイプAのプラン・評価まとめ。実施中キャンペーン情報も

   

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au系MVNOのUQ mobileとmineoとIIJmio タイプAの違い・評判・評価について。実施中のキャンペーン情報もまとめています。

目次

格安SIMで通信費が最大半額以上安くなる!

格安SIMにすると月々の料金が圧倒的に安くなります

  • 格安SIMへの乗り換えで月々の料金が数千円安くなります
  • 自分に合ったデータ容量がauよりも安く選べる・使えます
  • 人口カバー率99%超のau回線を使用しているので、電話やネットができるエリアはauと同じで変わりません
  • iPhoneが利用できます
  • auから格安SIMに変えても使い勝手はほとんど変わりません
  • 高品質でクリアな通話が可能な「au VoLTE」に対応
  • 余ったデータ通信量の翌月繰越・データ容量チャージ・高速通信のオンオフでデータ通信量の節約が可能
  • SMS月額基本料金が無料(docomo系格安SIMでは有料オプション)

今の電話番号のまま格安SIMに乗り換えられます

  • MNPで乗り換えれば今の電話番号をそのまま使えます
  • 手元に格安SIMが届き次第、自分で格安SIM側の専用サイトでau回線から格安SIM回線への切替手続をします
  • 30分~1時間程度で回線がau回線から格安SIMに切り替わります
  • au回線から格安SIMへの回線切替が完了するまではau回線は使えるので、つながらなくなる期間はありません
  • au回線が圏外になったこと(電話やネットができないこと)を確認してから格安SIMに差し替えればOKです
  • 回線切替の手続についての説明もあるので安心です
  • SIMカードを発送した日の7日後に自動的に回線が切り替わります

【3月】実施中キャンペーン一覧

【オススメ】UQ mobile

  • 【当サイト限定】JCBギフトカード最大1万3000円分プレゼント実施中!

UQ mobileと当サイト限定のコラボキャンペーンとして、当サイト経由でキャンペーン対象スマートフォン、もしくはSIMカードのみの購入と同時に、ぴったりプランを申し込んだ人にJCBギフトカード1万円分、たっぷりプランを申し込んだ人にJCBギフトカード1万3000円分、データ高速+音声通話プランを申し込んだ人にJCBギフトカード5000円分をプレゼントするキャンペーンを実施しています。

ぴったりプラン・たっぷりプランで契約すると端末代金が5000円から1万円安くなります。また、UQ mobile独自の割引が適用されるので端末代金が更に安くなります。

ぴったりプラン・たっぷりプランで契約すると、端末代金100円を契約時に支払えば後は月々のスマートフォン代金の支払いが0円になる「実質100円機種」があります。もはやタダみたいなものです。

実質100円にならない機種も、他のMVNOやネット通販で購入するよりもかなり安く購入できます。たとえば、定価3万9800円のZenFone 3をぴったりプランで申し込むと実質2万5200円、たっぷりプランで申し込むと実質1万3200円で購入できます。

ぜひともこのキャンペーンを利用してUQ mobileを契約しましょう。申し込みは以下のリンクから。

UQ mobileのキャンペーン専用ページはこちらから(専用ページからの申し込みで適用されます)

mineo

  • 新生活応援!800円×3ヶ月割引キャンペーン実施中!

mineoでは、2017年1月20日から5月9日までの間に、データ通信+音声通話の「デュアルタイプ」を新規で申し込んだ人に対して、3ヶ月間月額料金から800円を割引する「新生活応援!800円×3ヶ月割引キャンペーン」を実施しています

docomo回線を使用した「Dプラン」、au回線を使用した「Aプラン」のどちらも対象になっていますし、500MB, 1GB, 3GB, 5GB, 10GBのすべてのデータ容量がキャンペーンの対象になっています。

IIJmio モバイルサービス タイプA

  • 新規申し込みで12ヶ月間月額料金から400円引き
  • スマホと音声SIM同時申し込みで2000円~5000円のAmazonギフト券プレゼント
  • SIMカード追加手数料2000円が1回線につき1回無料
  • SIMカードのサイズ変更・カード変更・再発行手数料2000円が1回線につき1回無料

データSIM・音声通話機能付きSIMのどちらであっても12ヶ月間月額料金から400円引きになります。

IIJmioのWebサイトから新規で対象端末(全8機種)と「音声通話機能付きSIM」を同時に申し込んだ人に、2000円~5000円のAmazonギフト券がプレゼントされます。

 

UQ mobile, mineo, IIJmio 月額料金比較

プラン 料金 データ通信量 音声通話 備考
【UQ mobile】
データ高速プラン 980円 3GB なし データ通信のみ
データ無制限プラン 1980円 無制限 なし 通信速度が500kbps固定
月間データ容量無制限で使い放題
データ高速+
音声通話プラン
1680円 3GB あり VoLTE SIMあり
データ無制限+
音声通話プラン
2680円 無制限 あり 通信速度が500kbps固定
月間データ容量無制限で使い放題
VoLTE SIMあり
ぴったりプラン 1980円 1GB あり 国内無料通話1200円分付き
VoLTE SIMあり
たっぷりプラン 2980円 3GB あり 国内無料通話2400円分付き
VoLTE SIMあり
【mineo】
500MBプラン 700円 500MB なし シングルタイプ
(データ通信+SMS)

500MBプラン/700円が最安値
1GBプラン 800円 1GB なし
3GBプラン 900円 3GB なし
5GBプラン 1580円 5GB なし
10GBプラン 2520円 10GB なし
500MBプラン 1310円 500MB あり デュアルタイプ
(データ通信+音声通話)

500MBプラン/1310円が最安値
VoLTE SIMあり
1GBプラン 1410円 1GB あり
3GBプラン 1510円 3GB あり
5GBプラン 2190円 5GB あり
10GBプラン 3130円 10GB あり
【IIJmio モバイルサービス タイプA】
ミニマムスタートプラン 900円 3GB なし SMS機能付きSIM
ライトスタートプラン 1520円 6GB なし
ファミリーシェアプラン 2560円 10GB なし
ミニマムスタートプラン 1600円 3GB あり 音声通話機能付きSIM(みおふぉん)
VoLTE SIMあり
ライトスタートプラン 2220円 6GB あり
ファミリーシェアプラン 3260円 10GB あり

 

UQ mobileは乗り換えと同時にスマートフォンを安くお得に購入したいという人にオススメです。割引適用で実質100円になる機種もあります2年間トータルだと他のMVNOよりも数万円安くなる人もいますよ。

mineoはとにかく月々の通信費を抑えたい人、サブ回線がほしいという人にオススメです。月間データ通信量は500MBから利用できます。au系格安SIMでは一番月額料金が安いプランがあるので、月額料金最優先!という人はmineoがオススメです。

IIJmioは複数回線持ちたい人にオススメ。ミニマムスタートプラン・ライトスタートプランは2枚まで、ファミリーシェアプランは最大10枚までSIMカードを追加可能です。1人で複数枚の利用、家族での利用に最適ですよ。

UQ mobile, mineo, IIJmioでできること・できないこと

mineo UQ mobile IIJmio タイプA
auスマートフォンでの利用 できる できる ほぼできない
iPhoneでの利用 できる できる できる
インターネット できる できる できる
電話 できる できる できる
VoLTEでの電話 できる  できる できる
SMS送受信 できる できる できる
専用メールアドレス できる できる できる
アプリ できる できる できる
動画 できる できる できる
データ容量のシェア できる できない できる
データ量の追加 できる
100MBで150円
できる
100MBで200円
500MBで500円
できる
100MBで200円
余ったデータ量の翌月繰り越し できる できる できる
テザリング 対応機種ならできる 対応機種ならできる 対応機種ならできる
おサイフケータイ 対応機種ならできる 対応機種ならできる 対応機種ならできる
公衆無線LANサービスの利用 できない できる できない
プラン変更 できる できる できる
高速通信のオン・オフ できる できる できる

 

mineoやUQ mobileはあまりにも古い機種でなければ利用できます。

IIJmio タイプAを利用するにはSIMロックの解除が必要になるため、2015年以前に販売された端末は使えません。

CMで話題の無料通話分付きプランあり!UQ mobile

  • KDDIグループのUQコミュニケーションズ(au直系)が提供しているau回線を使用した格安SIM
  • 通信速度がとても高速。au系格安SIMでナンバーワンの通信速度で利用者満足度87%
  • CMで話題!無料通話とネットがコミコミで月額1980円の「ぴったりプラン」あり
  • ぴったりプラン契約と端末同時購入で実質100円になる機種も!
  • 高速通信を手軽に利用したい人向けの「データ高速プラン」、データ容量を気にせず利用したい人向けの「データ無制限プラン」あり
  • キャリアメールとして判別されるメールアドレス「@uqmobile.jp」が月額200円で利用可能
  • 公衆無線LANサービス「Wi2 300 for UQ mobile」が無料で利用可能
  • 月額350円であらゆる「設定操作」「困りごと」を専門スタッフがサポートする「UQあんしんサポート」あり

UQ mobileの支払い方法はクレジットカードのみですが、楽天銀行デビットカード、JNB VISAデビットカード、SURUGA Visaデビットカードなど一部のデビットカードは利用できる確率が非常に高いようです。ただし、過去に料金滞納をしている人ような人、支払いが遅れた人は難しいでしょう。持っている人は一度トライしてみてはいかがでしょう。

auのスマートフォンを利用できる

auのスマートフォンをそのまま利用できます。利用可能なスマートフォンは動作確認端末一覧ページを参照して下さい。SIMロック解除が必要になるスマートフォンもあります。

動作確認端末一覧|UQmobile|格安スマホ・格安SIMのUQmobileで使えるかどうかを確認しておきましょう。

iPhoneが利用可能

SIMフリー版・au版・ドコモ版・SoftBank版iPhone 6s, iPhone 6s Plus, iPhone SE、SIMフリー版・au版iPhone 6, iPhone 6 Plusが利用可能になっています。データ通信や音声通話はもちろん。テザリングやMMSも利用可能です。

なお、docomo/au/SoftBank版iPhone 6s、iPhone 6s Plus、iPhone SEをUQ mobileで利用する場合はSIMロック解除が必要になります。

APN構成プロファイルをインストールする必要はなく、SIMカードを挿入するだけでデータ通信や音声通話ができるようになります。また、左上に表示されるキャリア名が「UQ mobile」になります。

iPhone専用SIMが用意

UQ mobileでは2017年1月5日よりiPhone専用SIMの販売を開始しています。

iPhone専用SIMの販売に伴い、au版/SIMフリー版iPhone 6, iPhone 6 PlusもUQ mobileで使えるようになりました。

iPhone専用SIMの購入ページはUQ mobileのオンラインショップの中央付近に掲載されています。

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中央付近にあるここをクリックすると「iPhone用SIMのご購入」ページに移動します。

UQmobile-iPhoneOnlySIM-3

「iPhone用SIMのご購入」画面で使いたいiPhoneの機種名を選択することで、そのiPhoneに最適なSIMが選択されるようになっています。

UQmobile-iPhoneOnlySIM

たとえば、SIMフリー版iPhone SEを選択すると…

UQmobile-iPhoneOnlySIM-2

「マルチSIM お申し込み」ページに移動します。「マルチSIM」が選択された状態になります。

ちなみに、iPhone 5s, iPhone 6, iPhone 6 Plusについては完全に専用のSIM(nanoSIM)が用意されており、iPhone 6s, iPhone 6s Plus, iPhone SEは「マルチSIM」が選択されるようになっています。

ただし、ここから申し込むとキャッシュバックキャンペーンが適用されないのでご注意ください。

通信速度が高速

UQ mobileはKDDIのグループ企業であるUQコミュニケーションズが運営しています。その関係からか、mineoやIIJmioと比べると通信速度が高速で安定しています。雲泥の差です。

「UQ mobile」が下り平均80Mbps超え! 「IIJmio」のau回線版が登場――「格安SIM」5サービスの実効速度を比較(au回線・Y!mobile 11月編) (2/2) – ITmedia Mobileによると、UQ mobileは午前で84.14Mbps、午後のランチタイムで68.83Mbps、夕方で50.32Mbpsを叩き出しています。

ランチタイムでもかなり速度が出るため絶好調です。通信速度で不満点を持つことはまず無いでしょう。通信速度の安定・速さ・通信品質を重視する人、遅さでイライラしたくない人はUQ mobileがオススメです。

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昔羽田空港で14時47分に3回計測した結果がこの画像。これだけ出ました。

【人気プラン】おしゃべりプランとぴったりプランについて

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  • おしゃべりプランS/ぴったりプランSに申し込むとJCBギフトカード1万円分キャッシュバック
  • おしゃべりプランM/L、ぴったりプランM/Lで申し込むとJCBギフトカード1万3000円分キャッシュバック

おしゃべりプラン・ぴったりプランは、2年間の利用が前提になったプラン。

UQmobile-oshaberi-pittari-change

自分の通話スタイルに合わせて、5分以内の国内通話が何度でも無料になる「おしゃべりプラン」、無料通話分が毎月最大180分付与される「ぴったりプラン」のどちらか好きな方を選ぶ形になります。

おしゃべりプランとぴったりプランは毎月プランの変更が可能になっているので、「ぴったりプランにしたけどやっぱり5分かけ放題がいい」という人は翌月におしゃべりプランに変更することも可能です

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月額料金1980円でデータ容量最大2GBの「プランS」、月額料金2980円でデータ容量最大6GBの「プランM」、月額料金4980円でデータ容量最大14GBの「プランL」の3つの基本のプランが用意されています。

  • ぴったりプラン+プランSを選んだ場合は「ぴったりプランS」
  • おしゃべりプラン+プランMを選んだ場合は「おしゃべりプランM」

プランSなら月額1980円から利用可能

13ヶ月間1000円割引を受けられる「イチキュッパ割」と25ヶ月間1000円割引を受けられる「スマトク割」の2つの割引が適用されることで、最大13ヶ月間ではありますが、プランSが月額1980円、プランMが月額2980円で利用できます。

ぴったりプランとおしゃべりプランは月間データ容量超過後は通信速度が300kbpsに制限されます。300kbpsは意外と使える速度で、128kbps・200kbpsと比べると体感速度が全く違うそうです。

→UQ mobileのキャンペーン専用ページはこちらから(専用ページからの申し込みで適用されます)

 

18歳以下が新規契約またはMNPで申し込むと「UQ学割」が適用

2017年1月26日より、18歳以下の人を利用者としてUQ mobileに新規契約またはMNPで加入した人を対象に、月額1980円で2年間スマートフォンを利用できる「UQ学割」の提供が開始されます。

対象になる人

  • 2017年1月26日から5月31日までに、
  • 「ぴったりプラン」「たっぷりプラン」または、
  • 「おしゃべりプランS/M/L」、「ぴったりプランS/M/L」を新規契約、またはMNPにて加入した人のうち、
  • 契約時に登録した利用者様の年齢が18歳以下の人
  1. ※おしゃべりプランは2月22日から提供開始
  2. ※Lプランは2月22日から提供開始

UQ学割はauおよびau系MVNOからのMNP転入もキャンペーン対象です。

料金イメージ

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  • 利用開始から13ヶ月目は「スマトク割」(毎月1000円割引)と「イチキュッパ割」(毎月1000円割引)が適用されて2000円割引
  • 14ヶ月目から25ヶ月目は「スマトク割」(毎月1000円割引)と「UQ学割」(毎月1000円割引)が適用されて2000円割引

イチキュッパ割は13ヶ月間しか適用されませんが、イチキュッパ割が終わると同時にUQ学割が適用されるため、合計2年間2000円割引になり、ぴったりプランやおしゃべりプランが月額1980円から利用できるようになるというものです。

データ高速プラン・データ無制限プランについて

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UQ mobileのデータ高速プランは3GB超過後は通信速度は200kbpsに制限されます。mineoよりも100円程度高いですがそれを埋めるくらいの通信品質はあります。

UQ mobileのデータ無制限プランは通信速度が500kbpsに固定されている代わりに、月間データ容量が無制限で利用できます。Apple Music, Google Play Music, radikoなどのストリーミングサービス、YouTubeなどと相性がいいでしょう。

どちらのプランも音声通話に対応した「データ高速+音声通話プラン」と「データ無制限+音声通話プラン」が用意されています。

ライトユーザーの人はデータ高速プラン、ストリーミングサービスを利用したい、よく動画を見る人はデータ無制限プランをオススメします。

また、2016年12月1日より「データ高速+音声通話プラン」がキャンペーン対象になりました。スマートフォンの購入またはSIMカードの購入と同時にデータ高速+音声通話プランを申し込むとJCBギフトカード5000円分プレゼントです。

端末購入アシストを利用できる機種とできない機種がある

注意点としては、データ高速+音声通話プランで契約してスマートフォンを購入する場合、端末購入アシストを利用できる機種とできない機種があります。

データ高速+音声通話プランで端末購入アシストを利用できる機種は、「iPhone 5s」「HUAWEI P9lite PREMIUM」「LG X screen」「Alcatel IDO 4」の4機種になります。

それ以外の機種は端末購入アシストを利用できません。端末購入アシストを利用できない機種を購入する場合は、端末代金は一括払いのみとなってしまいます。

【超お得】端末購入アシストとマンスリー割で負担が軽くなる。実質100円機種もあります

端末購入アシスト(加算料)とは、要するに「スマートフォン代金の24回分割払い」のことです。2年間加算(請求)されます。

マンスリー割とは、ぴったりプランおよびたっぷりプランへの加入と同時に、UQ mobile指定機種を購入した人に対して、指定の金額を2年間、月額料金を上限として割り引くというものです。auでいうところの毎月割と同じシステムです。ぴったりプランとたっぷりプランでマンスリー割の金額は異なります。

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たとえばLG X screenのように、端末購入アシスト加算料がマンスリー割で相殺されて、スマートフォンの代金の支払いが実質0円になる機種もあります。

ただし、実質0円にすると総務省から怒られるのでそれを回避するために、契約時に100円支払って「実質100円」にしています。

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実質100円にならない機種でもマンスリー割が適用されると非常にお得です。たとえばZenFone 3+ぴったりプランでのマンスリー割の金額は400円なので、一括払いで購入するよりも9600円(400円×24回)は間違いなく安く購入できますよ。

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なお、データ高速+音声通話プラン、データ無制限+音声通話プランはマンスリー割は適用されません。たとえばLG X screen+「データ高速+音声通話プラン」で契約するとこのようにマンスリー割が適用されないことが分かると思います。同じ機種でもプランが違うと適用されません。

端末購入アシストとマンスリー割について簡単にまとめてみると以下の通り。

  • ぴったりプラン・たっぷりプラン :
    ・全てのスマートフォンで端末購入アシストが利用できます。一括払いでの購入も可能です
    ・マンスリー割が適用されます
    ・マンスリー割の金額はぴったりプランとたっぷりプランで異なり、たっぷりプランの方が金額が高いです
    ・端末購入アシストがマンスリー割で相殺されて実質100円になる機種もあります
  • データ高速+音声通話プラン・データ無制限+音声通話プラン(ぴったりプラン・たっぷりプラン以外) :
    ・端末購入アシストが利用できるスマートフォンが限られます
    ・端末購入アシストが利用できないスマートフォンは一括払いで購入しないといけません
    ・一括払いすれば全てのスマートフォンでデータ高速(無制限)+音声通話プランが使えます
    ・マンスリー割が適用されません。なので端末代金の支払総額は変わりません
    ・実質0円にはなりません

というわけで、スマートフォンをお得に購入するならぴったりプランまたはたっぷりプランの契約をオススメします。割引を優先するならたっぷりプランで。

UQ mobileで取り扱っている端末と価格について

UQ mobileは取り扱っている端末が豊富です。

端末代金とは契約時に支払う代金のことです。ぴったりプラン・たっぷりプランの契約時に支払う端末代金は大した負担ではないはずです。

実質0円というのは、ぴったりプランまたはたっぷりプランで契約した際に、端末購入アシストがマンスリー割で相殺されて実質0円になるという意味です。

また、以下の金額はぴったりプラン・たっぷりプランで契約した際の金額になります。

  • iPhone 5s
    端末購入アシストを利用する場合の端末代金:100円
    ぴったりプラン・たっぷりプラン契約だと月々の端末代金支払い無し機種
    一括で支払う場合の端末代金:4万3300円
  • 【人気3位】ZenFone 3(2番目に人気) ※キャンペーン対象
    端末購入アシストを利用する場合の端末代金:1200円
    ぴったりプラン:1000円×24回(2万4000円) 1200円+2万4000円=実質2万5200円
    たっぷりプラン:500円×24回(1万2000円)   1200円+1万2000円=実質1万3200円
    一括で支払う場合の端末代金:3万4800円
  • 【オススメ】arrows M03(3番目に人気) ※キャンペーン対象
    端末購入アシストを利用する場合の端末代金:5000円
    ぴったりプラン:700円×24回(1万6800円) 5000円+1万6800円=実質2万1800円
    たっぷりプラン:200円×24回(4800円)      5000円+4800円=実質9600円
    一括で支払う場合の端末代金:3万3800円
  • Alcatel SHINE LITE ※キャンペーン対象
    【支払い方法は一括払いのみ】
    ぴったりプラン・たっぷりプランの端末代金:1万1800円
  • ZenFone 3 Ultra ※キャンペーン対象
    端末購入アシスト利用時の端末代金:1万3800円
    ぴったりプラン・たっぷりプラン:月額1500円×24回(3万6000円)、1万3800円+3万6000円=4万9800円
    一括払い時の端末代金:4万9800円
  • 【人気2位】AQUOS L ※キャンペーン対象
    端末購入アシスト利用時の端末代金:100円
    ぴったりプラン:月額800円×24回(1万9200円) 100円+1万9200円=実質1万9300円
    たっぷりプラン:月額300円×24回(7200円)      100円+7200円=実質7300円
    一括払い時の端末代金:3万4900円
  • ZenFone 3 Laser※キャンペーン対象
    端末購入アシスト利用時の端末代金:7800円
    ぴったりプラン・たっぷりプラン:月額500円×24回(1万2000円) 7800円+1万2800円=1万9800円
    一括払い時の端末代金:1万9800円(一括・分割ともに同額)
  • ZenFone 3 Deluxe  ※キャンペーン対象
    端末購入アシストを利用する場合の端末代金:5200円
    ぴったりプラン:1500円×24回(3万6000円) 5200円+3万6000円=実質4万1200円
    たっぷりプラン:1000円×24回(2万4000円) 5200円+2万4000円=実質2万9200円
    一括で支払う場合の端末代金:5万800円
  • Alcatel IDOL 4(マンスリー割0円)  ※キャンペーン対象
    端末購入アシストを利用する場合の端末代金:7600円
    ぴったりプラン・たっぷりプラン:800円×24回(1万9200円) 7600円+1万9200円=2万6800円
    一括で支払う場合の端末代金:2万6800円
  • 【オススメ】ZenFone 3 Laser(マンスリー割0円)
    端末購入アシストを利用する場合の端末代金:7800円
    ぴったりプラン:たっぷりプラン:500円×24回(1万2000円) 7800円+1万2000円=1万9800円
    一括で支払う場合の端末代金 : 1万8900円
  • 【人気1位】HUAWEI P9lite PREMIUM  ※キャンペーン対象
    端末購入アシストを利用する場合の端末代金:100円
    ぴったりプラン・たっぷりプラン契約だと月々の端末代金支払い無し
    一括で支払う場合の端末代金 : 2万8900円
  • LG X screen ※キャンペーン対象
    端末購入アシストを利用する場合の端末代金:100円
    ぴったりプラン・たっぷりプラン契約だと月々の端末代金支払い無し
    一括で支払う場合の端末代金:3万4900円
  • ZenFone Go
    端末購入アシストを利用する場合の端末代金:100円
    ぴったりプラン・たっぷりプラン契約だと月々の端末代金支払い無し
    一括で支払う場合の端末代金:1万6800円
  • ZenFone 2 Laser
    端末購入アシストを利用する場合の端末代金:100円
    ぴったりプラン・たっぷりプラン契約だと月々の端末代金支払い無し
    一括で支払う場合の端末代金:1万8100円

ぴったりプラン・たっぷりプラン対象の大特価セールも実施中

  • ZenFone 3 Ultraをぴったりプラン・たっぷりプランで申し込むと5万9800円→4万9800円と1万円値引き
  • Alcatel SHINE LITEををぴったりプラン・たっぷりプランで申し込むと2万1800円→1万1800円と1万円値引き
  • ZenFone 3 Laserをぴったりプラン・たっぷりプランで申し込むと2万9800円→1万9800円と1万円値引き
  • Alcatel IDOL 4をぴったりプラン・たっぷりプランで申し込むと3万6800円→2万6800円と1万円値引き
  • ZenFone 3をぴったりプラン・たっぷりプランで申し込むと3万9800円→3万4800円と5000円値引き
  • ZenFone 3 Deluxeをぴったりプラン・たっぷりプランで申し込むと5万5800円→5万800円と5000円値引き
  • arrows M03をぴったりプラン・たっぷりプランで申し込むと3万8800円→3万3800円と5000円値引き
  • ZenFone Goをぴったりプラン・たっぷりプランで申し込むと1万9800円→1万6800円と3000円値引き
  • DINGO Lをぴったりプラン・たっぷりプランで申し込むと4万800円→4万3300円と4700円値引き

以上の価格一覧ではセール適用後の値段を記載しています。ぴったりプラン・たっぷりプラン以外で申し込むと値引きされません。

人気・オススメの端末は?

UQ mobileで人気の端末は、HUAWEI P9lite PREMIUM・AQUOS L・ZenFone 3の3機種。

HUAWEI P9lite PREMIUM, iPhone 5s, LG X screen, ZenFone Go, ZenFone 2 Laserは、ぴったりプランまたはたっぷりプランで契約するとマンスリー割が適用され、端末購入アシストが相殺されて実質0円になります。

huawei-p9lite-premium-3

個人的にオススメしたい端末はHUAWEI P9lite PREMIUM(画像上)。HUAWEI P9liteの上位モデルにあたります。

P9liteとの変更点は、プロセッサがKirin650→Snapdragon 617、メモリ2GB→3GBに増量・ストレージ16GB→32GBに増量、au VoLTEとWiMAX 2+に追加対応したところ。

十分なスペック搭載しているにもかかわらず価格は2万8900円とコスパは抜群です。ぴったりプラン・たっぷりプランを契約すると契約時に100円支払えばあとは月々の端末代金がかかりません。

ZenFone GoやZenFone 2 Laserなどを購入するよりもHUAWEI P9lite PREMIUMの購入をオススメします。

キャリアメール同等のメールアドレス「uqmobile.jp」が利用可能

キャリアメールと判別されるメールアドレス「○○○○@uqmbile.jp」が月額200円で利用可能です。

なお、利用できる端末はかなり限られていて、UQ mobileの販売するスマートフォンやiPhoneくらいでしか「uqmobile.jp」は使えません。

公衆無線LANサービスを利用可能

UQ mobileではワイヤ・アンド・ワイヤレスが展開するアクセスポイントをオプション料無料で利用できます。

Wi-Fiスクエア Wi300、UQ Wi-Fiのステッカーがある場所で利用できます。

申込時に注意すること

UQ mobileの申込完了画面、または申し込み完了後に登録したメールアドレス宛に届く申込完了メールから「本人確認書類アップロード」ページにアクセスして、本人確認書類の画像データのアップロードが必要です。

この画像データのアップロードをしないで7日経過すると自動で申し込みがキャンセルされてしまうので注意してください。

キャンペーン専用ページから申し込んでキャンセルされた後に再度申し込みするとキャンペーン適用外になる可能性もあります。早急にアップロードしましょう。

免許証などをスマホで撮ってアップロードすればいいだけです。オンラインストレージにファイルを置いておくと捗りますよ。

UQ mobileの評価

KDDIグループが提供している(au直系)ので回線への安心感が強い。

先述したたっぷりプランはスマートフォンをお得に購入できます。格安SIMへの乗り換えと同時に新しいスマートフォンが欲しい人、スマートフォンをお得に購入したいという人はUQ mobileをオススします。

また、「ZenFone 3 Laser」「AQUOS L」「ZenFone 3 Deluxe」「HUAWEI P9lite PREMIUM」「Alcatel IDOL 4」「ZenFone 3」「LG X Screen」「arrows M03」の購入と同時に「ぴったりプラン」を申し込んだ人にJCBギフトカード1万円分、「たっぷりプラン」を申し込んだ人にJCBギフトカード1万3000円分、データ高速+音声通話プランを申し込んだ人にJCBギフトカード5000円分をプレゼントするキャンペーンを実施しています。

JCBギフトカードを貰うための手続きは不要なので、貰いそこねる心配はありません。キャッシュバックまでの期間が短いのでオススメです。ただし、特典の発送時に解約済み、宛先住所不明、転居先住所不明等でUQ mobile返送された場合、返送後1ヶ月間の保管期限経過後は特典の権利が無効になります。

UQ mobileのキャンペーン専用ページ経由での申し込みは以下から。

 

キャンペーンを利用せずに申し込む人、もといキャンペーン対象外のスマートフォンでの申し込みは以下から。

 

月額料金が安い!mineo(auプラン)

  • データ容量の選択肢が500MBから10GBまでと豊富。
  • 最大5回線でデータ容量をシェアできる「パケットシェア」ができる
  • デュアルタイプ(データ通信+音声通話)でも最低利用期間や違約金が設定されていないので気軽に契約できる。解約しても解約手数料はなし
  • 家族割や複数回線割があり、1回線ごとに50円引き
  • iOSのバージョンアップ時の動作確認や動作確認端末の更新が頻繁・迅速

支払い方法はクレジットカードのみですが、楽天銀行デビットカード、JNB VISAデビットカード、SURUGA Visaデビットカードなど一部のデビットカードは利用できる確率が非常に高いようです。ただし、過去に料金滞納をしている人ような人、支払いが遅れた人は難しいでしょう。持っている人は一度トライしてみてはいかがでしょう。

auのスマートフォンを利用できる

auのスマートフォンを利用できます。利用可能なスマートフォンは動作確認端末一覧ページを参照して下さい。

auプラン(Aプラン)動作確認端末一覧 | mineo(マイネオ)

ほぼ全てのiPhoneが利用可能

mineoはSIMフリー版iPhone 7, iPhone 7 Plus、キャリア版/SIMフリー版iPhone 6s, iPhone 6s Plus, iPhone 6, iPhone 6 Plus, iPhone SE, iPhone 5s,  iPhone 5cが使えます。

また、UQ mobileはau系MVNOでは唯一iPhone 5sを販売しています。ちなみにiPhone 5sが一番人気の端末です。

通信速度は昼が遅い

通信速度定点観測:本家超えの「UQ mobile」・苦戦続く「mineo」――「格安SIM」の実効速度を比較(au回線+Y!mobile 9月編) (1/2) – ITmedia Mobileよると、mineoは混雑時間帯の遅さが課題になっています。昼休みの時間帯や夕方に下りが1Mbpsを下回ってしまうことがあるようです。

mineoもこの件については把握しており、毎月ネットワークを増強していますが「増強によって少し回復、しばらくするとまた少し混雑する」といった焼け石に水状態です。なお、2016年11月は8日と17日にネットワーク増強予定になっています。

公開データ – mineoの情報公開中(マイネなう) | マイネ王

mineoのプランについて

mineo-fee-plan

mineoは関西電力系列のケイ・オプティコムが提供しているau回線を使用した格安SIM。データ通信のみの「シングルタイプ」、データ通信と音声通話の「デュアルタイプ」の2つのタイプがあります。

シングルタイプの500MBプランが月額700円、デュアルタイプの500MBプランが月額1310円から使えるので、手元に予備としてau回線を残しておきたい人、スマートフォンが壊れた時のための緊急用としての用途が最適です。基本データ容量は500MB, 1GB, 3GB, 5GB, 10GBの5つの容量プランもあるので自分に合ったデータ容量で利用できます。

当月中に使いきれなかった基本データ容量やパケットチャージ容量等は翌月に繰り越されますが、その繰り越されたデータ容量を最大5回線までシェアできる「パケットシェア」が利用できます。繰り越したデータ容量は優先的に消費され、翌月中にも消費されない繰り越し分のデータ容量は、翌々月以降は消滅します。

割引サービスとしては「家族割と「複数回線割」が用意されています。家族割は家族で契約した際に各回線の月額料金から50円割引。複数回線割は1人で複数回線契約した際に各回線の月額料金から50円割り引きます。

mineoには最低利用期間や違約金がありません。たとえば、「通信速度が不満だ」とデュアルタイプをすぐ解約しても解約手数料はかかりません。ただし、MNP転出の場合は手数料として1万1500円かかります。

mineoのスマートフォンについて

mineoではarrows M03, Zenfone Go, arrows M02, LUCE KCP01K, SI-LAを販売しています。残念ながらUQ mobileのようなお得に購入できるオプションはありませんが、一括払いをする場合はUQ mobileよりも安価に購入できるスマートフォンもあります。

mineo(auプラン)の評価

au系MVNOにおける「IIJmio」のようなポジションを目指している。昼休みの時間帯になると速度が低下してしまうが、これはどこでも発生している現象で解消するように努力をしている。

情報発信や動作確認端末一覧の更新が頻繁なので最新のSIMフリースマートフォンやiPhoneでも安心です。

mineoの申込みは以下のボタンから。

 

 

10月1日より開始!IIJmio モバイルサービス タイプA

  • 2016年10月1日よりインターネットイニシアティブが提供しているau回線を使用した格安SIM
  • SIMカードを最大10枚追加可能

auのスマートフォンをほぼ利用できない

IIJmio モバイルサービス タイプAでは利用できるauスマートフォンがかなり限られます。10月22日時点で利用できるのはたった11機種です。

利用可能なスマートフォンは動作確認済み端末一覧のページをご覧ください。

動作確認端末 | IIJmio

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iijmio-typea-fee-plan

IIJmio モバイルサービス タイプAは2016年10月1日より開始されたサービスです。

SIMカードのタイプはSMS機能付きSIM、音声通話機能付きSIM(みおふぉん)の2つのタイプがあり、ミニマムスタートプラン(月3GB)、ライトスタートプラン(月6GB)、ファミリーシェアプラン(月10GB)の3つのプランがあります。

すべてのプランでSIMカードの追加とデータ容量のシェアが可能

iijmio-share-added-sim

ミニマムスタートプラン(月3GB、2枚まで)、ライトスタートプラン(月6GB、2枚まで)、ファミリーシェアプラン(月10GB、最大10枚)のすべてのプランでデータ容量のシェアが可能です。mineoやIIJmioでは不可能です。

1枚の追加SIMカード利用料は400円で、SMS機能付きSIMを利用する場合には+140円、音声通話機能付きSIMを利用する場合には+700円かかります。家族で利用するもよし、1人で複数枚利用するもよしです。

auのスマートフォンはほぼ利用できない

IIJmio モバイルサービス タイプAではauのスマートフォンはほぼ利用できず、数少ない利用可能なauスマートフォンでもSIMロック解除手続きが必要になります。

てくろぐ: IIJmioモバイルサービス タイプA利用の傾向と対策

てくろぐ: IIJmioモバイルサービス タイプA利用の傾向と対策

IIJmio モバイルサービス タイプAのスマートフォン

IIJmio モバイルサービス タイプAで使えるIIJmioで販売している端末は、現状はarrows M03、Zenfone Go、MR04LN、MR04LN&HUAWEI MediaPadT1 7.0(セット)の4つ。

IIJmio モバイルサービス タイプAの評価

IIJがau系MVNOに参入してきたことで更なる競争が期待できる。IIJmioとmineoでバチバチにやりあってもらいたい。通信速度については、ドコモ回線を使用したIIJmio モバイルサービス タイプDと変わらない模様。

 

 

iPhoneが使えるのはどこ?

どこでも大体使えますが、念のため動作確認端末一覧で確認してください。

mineoはSIMフリー版iPhone 7, iPhone 7 Plus、キャリア版/SIMフリー版iPhone 6s, iPhone 6s Plus, iPhone 6, iPhone 6 Plus, iPhone SE, iPhone 5s,  iPhone 5cが使えます。

UQ mobileはキャリア版・SIMフリー版iPhone 6s, iPhone 6s Plus, iPhone SEが使えます。

IIJmioはSIMフリー版iPhone 7, iPhone 7 Plus、キャリア版・SIMフリー版iPhone 6s, iPhone 6s Plus, iPhone SEが使えます。

詳細はそれぞれの動作確認端末一覧ページをください。

【観点別】mineo, UQ mobile, IIJmioどっちがオススメ?

  • 月額料金最優先 : mineo=IIJmio >UQ mobile
  • 無料通話分がほしい : UQ mobile
  • iPhoneを利用したい : mineo > UQ mobile, mineo

乗り換え(MNP転入)のおおまかな流れ

  1. 携帯電話各社でMNP予約申し込みを行い、「MNP予約番号」を受け取る
  2. 本人名義のクレジットカード・本人確認書類(免許証、保険証など)・MNP予約番号を用意して申し込む
  3. 手元にSIMカードが届き次第、専用ページでMNP転入切替(回線切替)の手続きを行う

 

各格安SIMへの申込は以下のボタンやバナーから。

 

 

 


公安9課
公安9課の管理人。パソコン・PCパーツ・スマートフォン・格安SIM関連に興味があります。 管理人の誕生日は8月18日ですが、プレゼントはいつでもお待ちしております。Amazon ほしいものリスト2016

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コメント

  1. 匿名 より:

    mineoも通信速度は150Mbps/25Mbpsです

  2. 匿名 より:

    10月の時点でUQ mobileはKDDIバリューイネーブラがUQコミュニケーションズに合併され、
    11月13日辺りから超絶速度低下しております。
    12時台に計測したところ1Mbpsすら出なくなり、他MVNOと同様になってしまいました。

  3. 誤植がありますよ。 より:

    表「mineo, UQ mobile 月額料金比較」、UQ mobile の以下の部分
    (誤)
    データ高速+ 音声通話プラン データ通信量無制限 通信速度が500kbps固定で使い放題 VoLTE SIMあり
    データ無制限プラン データ通信量3GB

    (正)
    データ高速+ 音声通話プラン データ通信量3GB VoLTE SIMあり
    データ無制限プラン データ 通信速度が500kbps固定で使い放題

  4. N.Y. より:

    mineoのシングルプランに音声通話ありとなっていますが、なしに訂正すべきかと思います。確かにIP電話がつくそうなので通話はできますが、電話回線を使ったものとは別物です。紛らわしいので訂正したほうがいいと思います。

  5. タカツ より:

    Iijの回線速度が気になりますね。
    今uq使ってますが公衆無線LAN(Wi2 300)無料で使えるようてなってますよ〜
    //www.uqwimax.jp/plan/mobile/option/wi-fi/
    普段からデータ量使い切らないんで、wi2 300の使い勝手をレポ出来ず申し訳ないです。

  6. でぃ より:

    UQmonile使ってますが、私も10月13日あたりから通信の挙動がおかしくなりました
    また、UQmobileは公衆無線LANのWi2のアカウントが無料取得可能です

コメント

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