各社よりGeForce GTX 1650搭載グラフィックボード発売

各社よりGeForce GTX 1650搭載グラフィックボードが発売されます。

ASUS

DUAL-GTX1650-O4GはIP5X対応の防塵ファンを2基搭載したビデオカード。

ブーストクロックは1,725 MHz (OCモード時 1,755 MHz)で、ベースクロックは1,485 MHz (OCモード時 1,485 MHz)。

メモリクロックは8,002 MHzで、ビデオメモリはGDDR5 4GBを搭載。

PH-GTX1650-O4GはIP5X対応の防塵ファンを1基搭載し、ファンの軸受に2つのボールベアリングを仕様することで最長2倍の長寿命を実現。

ブーストクロックは1,680 MHz (OCモード時 1,710 MHz)で、ベースクロックは1,485 MHz (OCモード時 1,485 MHz)。

メモリクロックは8,002 MHzで、ビデオメモリはGDDR5 4GBを搭載。

GIGABYTE

  • GV-N1650OC-4GD (市場想定価格1万9800円前後)

GV-N1650OC-4GDは、80mm×2のオリジナルブレードファン「WINDFORCE 2X」を搭載。

3Dアクティブファンにより、GPUが低負荷または低電力のゲームではファンをオフにする機能を搭載。

コアブーストクロックは1710 MHz、メモリクロックは8002 MHzで、ビデオメモリはGDDR5 4GBを搭載。

  • GV-N1650IXOC-4GD (市場想定価格2万300円前後)

 

GV-N1650IXOC-4GDは、基盤の長さが170mmのショートモデル。

コアブーストクロックは 1680 MHz、メモリクロックは8002 MHzで、ビデオメモリはGDDR5 4GBを搭載。

MSI

GeForce GTX 1650 GAMING X 4Gは、トルクスファン3.0を2基搭載した「TWIN FROZE 7」を採用。

GPU温度が60℃以下の際はファン回転を停止する「Zero Frozr」機能にも対応しています。ystic Lightに対応したRGB LEDを搭載しています。

コアブーストクロックは1860MHzで、メモリは4GB GDDR5を搭載。

GeForce GTX 1650 AERO ITX 4G OCは、長さ170mmのショートモデル。

コアブーストクロックは1740 MHzで、オーバークロック仕様。メモリは4GB GDDR5を搭載。

ZOTAC

ZOTAC GAMING GeForce GTX 1650 OCは、長さ151mmのショートモデル。90mmのシングルファンを搭載しています。

コアブーストクロックは1,695MHz、メモリはGDDR5 4GBを搭載。





Y!mobileの音声SIMカード申込で月額料金割引実施中!
ワイモバイルオンラインストアはこちら

関連記事



  • この記事を書いた人
しなちく

しなちく

ヘッダーとか描いたり画像作ったりたまに記事書いてます。

-グラフィックカード/グラフィックボード, ニュース

Copyright© 公安9課 , 2019 All Rights Reserved.