ahamoで使えるiPhoneまとめ

2022/05/20

ahamoで使えるiPhoneまとめ。

ahamoで使えるiPhoneまとめ

ahamoでは最新iPhoneを販売していないので、自分で用意する必要あり

ahamoでは最新iPhoneを販売していません。自分でSIMフリー版iPhoneを購入してきて使うのが一番安く済みますよ。

  1. Apple Store オンラインストア、Amazon、ヨドバシ・ドット・コム、ビックカメラドットコムなどの通販サイトで、新品iPhoneを購入する
  2. ビックカメラ・ヨドバシカメラなどの家電量販店の実店舗、Apple Store実店舗などで、新品iPhoneを購入する
  3. 中古スマホ販売店で、中古iPhone、新品未使用状態のiPhoneを購入する
  4. ヤフオク、メルカリなどで購入する

などして、iPhone 13シリーズなどをを購入してください。

ahamoで使えるドコモ版/SIMフリー版iPhone

SIMフリー版iPhoneは、iPhone 6/iPhone 6 Plusから最新iPhoneまで利用できます。

製品名使える?
iPhone 6(※)
iPhone 6 Plus(※)
使える
iPhone 6s
iPhone 6s Plus
使える
iPhone SE(第1世代)使える
iPhone 7
iPhone 7 Plus
使える
iPhone 8
iPhone 8 Plus
使える
iPhone X使える
iPhone XS
iPhone XS Max
使える
iPhone XR使える
iPhone 11シリーズ使える
iPhone SE(第2世代)使える
iPhone 12シリーズ使える
iPhone 13シリーズ使える
iPhone SE(第3世代) 使える
  • ※ ネットワークサービス(発信者番号通知・着信通知 等)の設定の変更ができません。

ahamoで使える、ドコモ以外から販売されたキャリア版iPhone

au/UQモバイル、ソフトバンク/ワイモバイルから販売されたiPhoneは、SIMロック解除に対応したiPhone 6s, iPhone 6s Plus以降の機種であれば、SIMロックを解除すればahamoが利用できます。

楽天モバイルから販売されたiPhoneは、最初からSIMロックなしのSIMフリー状態で販売されています。

製品名使える?
iPhone 6
iPhone 6 Plus
使えない
(SIMロック解除が非対応)
iPhone 6s
iPhone 6s Plus
使える
iPhone SE(第1世代)使える
iPhone 7
iPhone 7 Plus
使える
iPhone 8
iPhone 8 Plus
使える
iPhone X使える
iPhone XS
iPhone XS Max
使える
iPhone XR使える
iPhone 11シリーズ使える
iPhone SE(第2世代)使える
iPhone 12シリーズ使える
iPhone 13シリーズ使える
iPhone SE(第3世代)使える

ahamoではSIMカードとeSIMが利用可能

ahamoではSIMカードとeSIMが提供されています。

eSIMのみ契約しても、ahamoのデータ通信、音声通話、SMS送受信、テザリングが利用できます。

物理SIMカードではなくeSIMで申し込めば、24時間受付可能で申し込みから最短1時間で開通します。(MNPの場合は午前9時から午後8時まで)

eSIM/デュアルSIMに対応しているiPhone

iPhone XS/XS Max/XR以降のiPhoneがeSIMに対応しています。SIMカードとeSIMのデュアルSIMができるようになっています。

iPhone 13シリーズ以降は、SIMカードとeSIMのデュアルSIMに加えて、eSIMとeSIMのデュアルSIMにも対応しています。

製品名eSIM利用できる
デュアルSIM
iPhone 6
iPhone 6 Plus
非対応不可能
iPhone 6s
iPhone 6s Plus
非対応不可能
iPhone SE(第1世代)非対応不可能
iPhone 7
iPhone 7 Plus
非対応不可能
iPhone 8
iPhone 8 Plus
非対応不可能
iPhone X非対応不可能
iPhone XS
iPhone XS Max
対応SIMカード+eSIM
iPhone XR対応SIMカード+eSIM
iPhone 11シリーズ対応SIMカード+eSIM
iPhone SE(第2世代)対応SIMカード+eSIM
iPhone 12シリーズ対応SIMカード+eSIM
iPhone 13シリーズ対応SIMカード+eSIM
eSIM+eSIM
iPhone SE(第3世代)対応SIMカード+eSIM
eSIM+eSIM

iPhone 12シリーズ以降は5Gに対応

iPhone 12シリーズ、iPhone 13シリーズ、iPhone SE(第3世代)は、5G通信に対応しています。

ahamoではサービス開始当初から5Gサービスが提供されています。5Gが提供されているサービスエリアに行けば、ahamoのSIMを入れた5G対応iPhoneで、5Gでデータ通信が利用できます。

ahamo公式サイトはこちらから!

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キャリアで購入したiPhoneにahamoのSIMカードやeSIMを入れて使うとき、SIMロック解除は必要?

iPhone 12シリーズまではSIMロック解除必須、iPhone 13シリーズ以降はSIMロックなしのSIMフリー

au/UQモバイル、ソフトバンク/ワイモバイルなどのキャリアで購入したiPhoneをahamoで使う場合は、ahamoを契約する前に、iPhoneを購入したキャリアでSIMロック解除手続きをしてください。

ドコモで購入したiPhoneにahamoのSIMカードを入れて利用するときは、SIMロック解除不要で利用できますが、ahamo契約前にSIMロック解除を強く推奨します。

その理由は、ドコモ版iPhoneのSIMロックを解除すればドコモ回線だけでなく、au回線/ソフトバンク回線/楽天モバイル回線が使えるようになるからです。今後ahamoから別の回線に乗り換えたくなったときもスムーズです。

どのキャリアでもそうですが、解約後・他社へ乗り換え後にSIMロック解除するほうが面倒ですよ。

楽天モバイルで販売されているiPhoneは、最初からSIMロック無しのSIMフリー状態で販売されているので、SIMロック解除は不要です。

iPhone 13シリーズ以降のiPhoneは、どのキャリアでもSIMロックなしのSIMフリー状態で販売されています。

製品名 au/UQモバイル
ソフトバンク/ワイモバイル
楽天モバイル
iPhone 6s
iPhone 6s Plus
SIMロック解除必須取り扱い無し
iPhone SE(第1世代)SIMロック解除必須取り扱い無し
iPhone 7
iPhone 7 Plus
SIMロック解除必須取り扱い無し
iPhone 8
iPhone 8 Plus
SIMロック解除必須取り扱い無し
iPhone XSIMロック解除必須取り扱い無し
iPhone XS
iPhone XS Max
SIMロック解除必須取り扱い無し
iPhone XRSIMロック解除必須取り扱い無し
iPhone 11シリーズSIMロック解除必須取り扱い無し
iPhone SE(第2世代)SIMロック解除必須SIMロックなし
SIMフリー状態で販売
iPhone 12シリーズSIMロック解除必須SIMロックなし
SIMフリー状態で販売
iPhone 13シリーズ全キャリアでSIMロックなし
SIMフリー状態で販売
SIMロックなし
SIMフリー状態で販売
iPhone SE(第3世代)全キャリアでSIMロックなし
SIMフリー状態で販売
SIMロックなし
SIMフリー状態で販売

ドコモ/ahamoを利用中の人

au/沖縄セルラーを利用中の人

UQモバイルを利用中の人

ソフトバンク/ワイモバイルを利用中の人

楽天モバイルはSIMフリー

楽天モバイルで販売されているiPhoneは、SIMロックなしのSIMフリー状態で販売されています。SIMロック解除手続きは不要です。

ドコモ版以外は自己責任みたいな雰囲気を出しているが、どのキャリアのiPhoneでもahamoで絶対使えます

ahamoの対応端末一覧ページの注意事項を見ると、以下のようなことが書かれていてビビる人もいるかもしれません。

ご安心ください。iPhoneはどのキャリアで購入したものであっても、SIMロックを解除すればahamoでは絶対に使えます。

ドコモ販売品以外で日本国内で販売されている上記の機種は、ドコモ所定の条件の下で動作確認を行っています。ただし、ドコモは、上記の機種について全ての機能が利用可能であることを保証するものではなく、また、ドコモは他社携帯電話機にドコモのSIMカードを挿入して利用される場合について、一切の動作保証を行いません。ドコモの主要周波数非対応端末の場合、場所によっては電波をつかみにくい場合があります。対応状況は各販売事業者に問い合わせください。他社が販売する携帯電話機に関する事項は、各販売事業者に問い合わせください。

キャリア版iPhoneは、SIMロックを解除すればSIMフリー版と全く同じ状態になる

iPhone 12 Pro Maxを例に挙げて解説します。

日本国内で販売されているiPhone 12 Pro Maxは、SIMフリー版だろうが、ドコモ版/au版/ソフトバンク版だろうが、モデル番号「A2641」というものを販売しています。

たとえば、Apple StoreでSIMフリー版iPhone 12 Pro Maxを購入してもモデル番号はA2641ですし、ドコモオンラインショップなどでiPhone 12 Pro Maxを契約してもモデル番号はA2641です。

モデル番号が同じなので、キャリア版iPhone 12 Pro MaxはSIMロックを解除すれば、SIMフリー版iPhone 12 Pro Maxと全く同じ状態になります。

「キャリアのために特別に製造したiPhone」なんてものは無い

  • Appleがドコモ/au/ソフトバンクのために特別に製造したiPhone
  • Appleがドコモ/au/ソフトバンクの要望を聞いて特別にソフトウェアなどをカスタマイズしたiPhone
  • SIMフリー版iPhoneとキャリア版iPhoneでは、使われている部品が違う
  • SIMフリー版iPhoneでは「○○○○」という機能が使えるけど、キャリア版iPhoneだとその機能が使えない

なんてものは一切存在しません。

ドコモ/au/ソフトバンクが勝手にSIMロックをかけてiPhoneを売っているだけです。SIMロックを解除すればSIMフリーになります。

総務省の資料には、「携帯電話端末にSIMロックを設定することは、原則として禁止するべきではないか」と記述されているので、本当に勝手にSIMロックをかけているだけです。

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ahamoでiPhoneを使うときのポイント

ahamoのSIMカードは「nanoSIM」だけです。iPhoneのSIMサイズもnanoSIM

ahamoで提供されているSIMカードのサイズはnanoSIMだけです。

iPhoneのSIMサイズはiPhone 5からずっとnanoSIMを採用しています。

  • SIMカードを間違えてしまった
  • SIMカードを間違えて切り抜いてしまった

などのSIMカード周りで失敗することは絶対にありません。

iPhoneにahamoのSIMカード/eSIMを入れてリヨうするときは、APN設定不要

iPhoneにahamoのSIMカードやeSIMを入れて利用するときは、APN設定が自動で設定されます。APN構成プロファイルのインストールは不要です。

ただし、ahamoの前に、

  • ワイモバイル
  • UQモバイル
  • IIJmio
  • mineo
  • BIGLOBEモバイルなどの格安SIM

などを利用していて、iPhoneにAPN構成プロファイルをインストールしている場合は、APN構成プロファイルを削除してください。

「○○からahamoに乗りかえたけどiPhoneが圏外になる!」とか、「○○では問題なく使えたのにahamoでは使えなくなった!」とか言ってる人は、確実に他社のAPN構成プロファイルがiPhoneに残っています。

APN構成プロファイルの削除手順

  1. 「設定」をタップ
  2. 「一般」をタップ
  3. 「プロファイルとデバイス管理」をタップ
  4. 他社のAPN構成プロファイルをタップ
  5. 「プロファイルを削除」をタップ
  6. パスコードの入力を求められた場合は、画面に従って入力
  7. 「削除」を選択
  8. 削除完了

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ahamoに乗り換えるついでに、古いiPhoneから自分で用意した新しいiPhoneにデータを移行して使えるようにするまでの手順を解説(機種変更)

  • 【手順①】新しいiPhoneを購入する
  • 【手順②】新旧iPhoneのiOSバージョンを揃える
  • 【手順③】新iPhoneにデータを移行させる
  • 【手順④】新iPhoneにahamoのSIMカードやeSIMを入れて利用開始
  • ほとんどのデータは移行されるが、LINEのトーク履歴、2段階認証アプリ(Google Authenticator等)、銀行アプリ、Suicaやウォレット等は注意!

【手順①】新しいiPhoneを購入する

ahamoで使う新しいiPhoneを購入してください。

ahamoでは、SIMカードやeSIMのみ契約するときに加入できる、iPhone向けの端末補償サービスがありません。不安な人は絶対にApple Care+に加入してください。

iPhoneを購入する方法

  1. Amazon、ヨドバシ・ドット・コム、ビックカメラドットコムなどの通販サイトで、新品iPhoneを購入する
  2. ビックカメラ・ヨドバシカメラなどの家電量販店の実店舗、Apple Store実店舗などで、新品iPhoneを購入する
  3. 中古スマホ販売店で、中古iPhone、新品未使用状態のiPhoneを購入する
  4. ヤフオク、メルカリなどで購入する

【手順②】新旧iPhoneのiOSバージョンを揃える

後述するクイックスタート機能を利用するときは、新旧iPhoneのiOSバージョンを揃えてください。

  • iOSのバージョンが異なる場合
  • 特に新iPhoneのほうがバージョンが古い場合

は、新iPhoneのクイックスタートでの設定中にソフトウェア・アップデートが実行されてしまい、すべての作業が終了するまでの時間がかなり長くなってしまいます。

新iPhoneのほうがバージョンが古い場合の対処法

新しいiPhoneのほうがiOSバージョンが古かった場合は、クイックスタート機能を利用せずに、新しいiPhoneとして手動で初期設定を完了させてください。

その後iOSのソフトウェア・アップデートを実施して、新しいiPhoneのiOSバージョンを最新バージョンにしてください。

iOSバージョンを最新にしたら、新iPhoneで初期化(工場出荷時の状態に戻す)を実行してください。

クイックスタート機能は、新iPhoneが工場出荷時の状態じゃないと使えません。

新iPhoneの中身は初期化されても、iOSバージョンはそのまま最新バージョンが維持されます。ご安心ください。

【手順③】クイックスタート機能を使って、新iPhoneにデータを移行させる

古いiPhoneから新しいiPhoneのデータ移行は難しいと思っていませんか?そんなことはないんです。めちゃくちゃ簡単になりました。

iOSの機能として用意されている「クイックスタート機能」を使うことで、いちいちパソコンを使ったりせずにiPhoneだけでデータ移行が完了します。

クイックスタート機能はiOS 12.4から登場した新しいデータ移行方法です。

新しいiPhoneの電源を入れて、古いiPhoneの近くに置くと、古いiPhoneの画面に「新しいiPhoneを設定」という画面が表示されます。あとは画面の指示に従って初期設定していけばOKです。

私も昔はパソコンとiTunesを使ってバックアップを取ってから新しいiPhoneにデータ移行していましたが、クイックスタート機能が出てきてからはもうクイックスタート機能しか使っていません。

クイックスタート機能について

LINEのトーク履歴やLINEアカウントの引き継ぎについて

【手順④】新iPhoneにahamoのSIMカードやeSIMを入れて利用開始

新iPhoneにデータを移行できたら、新iPhoneにahamoのSIMカードやeSIMを入れてください。

他社から乗り換えでワイモバイルを契約している場合は、回線切替手続きの完了後にahamoのSIMカードやeSIMを入れてください。

iPhoneのiOSバージョンやキャリア設定アップデートが最新状態であれば、SIMカードを入れた後、eSIMのインストールが完了した後、すぐにahamo回線を使ってデータ通信や音声通話ができるようになります。

SIMカードを入れた直後は繋がりにくいことがあります。iPhoneで機内モードをオン・オフ、iPhoneの再起動をすればすぐに繋がります。

ほとんどのデータは移行されるが、LINEのトーク履歴、2段階認証アプリ(Google Authenticator等)、銀行アプリ、Suicaやウォレット等は注意!

LINEのトーク履歴

LINEのトーク履歴をバックアップしてください。このとき、LINEのアカウント画面でメールアドレスやパスワードを登録していない人は登録してください。

端末のキャリアが使っても使い続けられるYahoo!メールやGmailなどのフリーメールアドレスを使って登録することをオススメします。

2段階認証アプリ

Google Ahthenticatorなどの2段階認証アプリは手動でアカウントのエクスポートが必要なようです。

古いiPhoneで「アカウントのエクスポート」を選択してQRコードを表示させて、新しいiPhoneでQRコードをスキャンする必要があります。

銀行アプリ

銀行アプリの中には、古いiPhoneで「で引き継ぎ用ID」とか、「再発行用パスワード」の発行が必要なことがあります。

「銀行名 アプリ 機種変更」とかで検索して確認してください。

Suica/ウォレット類

Suicaを引き継ぐときは手動で作業が必要です。

ウォレットに登録されているクレジットカードなども、セキュリティコードの再入力を求められます。

Apple PayのSuicaは、同じApple IDでサインインした別のiOS/watchOS端末(Suica対応機種)に移行できます。この操作において、ご不明な点やお困りの場合は、Apple Careにてサポートをお受けください。
【手順⓪端末の変更・交換操作の前にご確認いただくこと】
  • 新旧端末が、同じApple IDでサインインされていること。
【手順①Suicaの移行手順】
  1. 旧端末(iPhone又はApple Watch)でWalletアプリを起動し、移行したいSuicaを削除(サーバに退避されます)
  2. 新端末(iPhone)でWalletアプリを起動し、サーバに退避されたSuicaを再設定
  3. Apple Watchに設定の場合は、Watchアプリを起動し移行操作
  4. 新端末でSuicaアプリケーションを起動し、Suicaパスワードでログイン ※パスワードを忘れた方はコチラ
故障・紛失等により、手順1.でSuicaをサーバ退避できない場合、代わりにSuicaの再発行登録を行います(再発行登録を行った場合、新端末でSuicaを再設定できるのは翌日5時以降です)。
エクスプレス予約連携サービスをご利用の場合は、エクスプレス予約連携サービスの再設定もお済ませください。

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ahamo公式サイト

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ahamoに関する注釈

ahamoでは一部利用できないサービスがあります。


 

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  • ドコモの高品質な4G/5Gネットワークが利用できる
  • 基本料金月額2970円(機種代金別途)
  • 月間データ容量20GB
  • 国内通話5分無料付き(超過後は22円/30秒)
  • SIMカード/eSIMのみで契約できるし、スマホとSIMを購入も可能

  • この記事を書いた人

しなちく

センスのないヘッダーとか描いたりアイキャッチ作ったり画像編集したりたまに記事書いてます。

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