公安9課

*

Android 6.0搭載SIMフリースマホ「Motorola X Play」発売

   

MotXPlay

Android 6.0搭載SIMフリースマートフォン「Motorola X Play」が3月中旬以降発売されます。

モトローラ・モビリティ・ジャパンは2016年2月23日、最新のAndroid 6.0を搭載したSIMフリースマートフォン「Moto X Play」の取り扱いを発表しました。MVNO各社や通販サイトを通じて、2016年2月23日より予約開始し、3月中旬以降発売予定です。

goo SimsellerがMoto XPlayの取り扱いを決定しており、OCNモバイルONEのパッケージと共に販売されます。更に先着数量限定でQUOカード3000円分をプレゼントするキャンペーンも行います。

スペックは以下の通り。

型番 AP3597AE7J4(ブラック)/AP3597AD1J4(ホワイト)
市場想定価格 4万7736円
プラットフォーム Android 6.0
プロセッサー名 Qualcomm Snapdragon 615(MSM8939)
(1.7GHz, オクタコア)
メモリ(RAM/ROM) 2GB/16GB
外部メディア規格 microSD
外部メディア最大容量 128GB
液晶ディスプレイ 5.5インチ
(1920×1080, FullHD)
CORNING GORILLA GLASS3
カメラ(アウト/イン) 2100万画素/500万画素
通信方式(LTE) B1/B3/B5/B7/B8/B19/B20/B28/B38/B40/B41
通信方式(W-CDMA) B1/B2/B5/B6/B8/B9/B19
通信方式(GSM) 850,900,1800,1900
Wi-Fi 802.11a/b/g/n(2.4GHz/5GHz)
Bluetooth Bluetooth4.0LE
NFC 対応
インターフェース microUSB2.0×1
3.5㎜オーディオジャック×1
SIMカード nanoSIM,デュアルSIMスロット
(両スロットLTEサポート/DSDS)
バッテリー容量 3,630mAh TurboPower
センサー 加速度計、環境光センサー、電子コンパス、ホール効果センサー、
磁力計センサー、近接センサー、センサーHub
サイズ 約148.0mmx75.0mmx8.9-10.9mm
質量 約169g
製品公式 Moto X Play

 

Moto X Playは、最新のAndroid6.0(Marshmallow)を搭載。Android6.0では、今までよりも消費電力 抑えることが可能になり、あわせて最長48時間稼働を実現する大容量の3,630mAhのバッテリーと、15分で8時間使用分の充電を可能にする急速充電対応により、バッテリー残量を気にせず、より快適に使用できます。

また、Qualcomm Snapdragon 615、2GBのメインメモリで、仕事からプライベートまであらゆる作業がストレスなくこなせます。ディスプレイは、5.5インチフルHDを採用し、傷がつきにくいCorning Gorilla Glass3を使用、いつまでもディスプレイの美しさを保ちます。

カラーバリエーションはブラックとホワイトの2カラーが用意されています。

 

goo SimsellerでついてくるOCNモバイルONEの音声通話対応SIMパッケージは絶対に開通しないといけないわけではないので、不要な人は捨てて構いません。

情報元 : Moto X Play



公安9課
公安9課の管理人。パソコン・PCパーツ・スマートフォン・格安SIM関連に興味があります。 管理人の誕生日は8月18日ですが、プレゼントはいつでもお待ちしております。Amazon ほしいものリスト2016

  この記事をSNSでシェア



  関連記事




PREV
Kingstonのビジネス向けSSD「KC400」シリーズ 256GBモデル レビュー
NEXT
docomoがシェアパック5とカケホーダイライトプランの適用拡大を3月1日から開始

コメント

メールアドレスが公開されることはありません。